2003.3/1-10

@ぷー - 03/03/09 23:15:14
被告はあくまで、この問題は教会内の問題であり、教会外の世界に訴えるのはよくないとの意識なのでしょうね。ここまで非常識であるとかえって被告側が気の毒に思えてきます。


律子 - 03/03/07 20:07:36
"世俗"の法と言うのは、私たちが住んでいるこの日本の法律のことでしょ。誰だって悪いことをすれば訴えられますよ。
当然のことです。「許せない」だなんて、どこの世界で言ってるんですか?


しょうゆ豆 - 03/03/07 08:35:09
3月1日付け「中外日報」の記事の抜粋がHPにアップされていますが、原告側は和解条件を和らげ、譲歩した和解条項(案)を提出したそうですが、裁判所から原告に伝えられた被告の和解に関する概要は、
1、金銭を支払う方法での和解は一切考えていない。
2、他に何か双方が歩み寄り“みぞ”が修復出来る方法があれば考えてもよい。
3、司教の退任は訴訟が詰着してからのこと。ローマには辞表を出している。
と言うものだったようです。司教側はこの期におよんでもあくまでも訴訟の却下を求めているようです。
被告は、信者が司教を“世俗”の法に訴えることはどうしても許しがたいとの意思なのでしょうか!?。


あしたに向かって - 03/03/06 21:22:43
2月26日の最終協議の内容については、HPの「中外日報の記事から」の中に概要を掲載しておりますので、ご覧ください。


やまもと - 03/03/06 20:18:57
しょうゆ豆さん、裁判のことをいつも詳しくお知らせいただいて感謝です。ところで2月26日の和解協議のこと、中外日報には出なかったのでしょうか?


なつこ - 03/03/03 02:35:44
ネオの人々はネオでない主任司祭よりネオの指導者(平信徒も含めて)のほうにしたがいます。実際、指導者達の口から、反ネオの主任司祭に対してそういう発言がありました。
最近ネオの人から教皇さまへの批判まで聞かされてうんざりしていました。今の教皇さまがダメだからカトリックは発展しないとか言っていました。
一般の聖職者の序列をコケにしているのでしょうか?
その人個人の意見なのかもしれませんが、今までの私個人の体験からするとネオ内でそういう話になっていることも十分考えられます。
カトリックを乗っ取ろうというのは、あながちウソではないかもしれません。だって本当に恐ろしい集団ですもの。


5人家族 - 03/03/02 13:03:57
日本のカトリックが、新興宗教やカルト宗教〈ネオを含む)の餌食になったんじゃ、たまったもんじゃあないよ!
特に真面目な信徒にとってネオはある意味で"ハイエナ"なんだから。〈父さんの弁)


2/21-28   HOME   3/11-21