私の心の中の情景です・・・。

  • ムラタ樣の暑い声援により帰ってきました!!! 〜免許センターの悲劇の巻〜


    埼玉県在住の皆様ならば分かると思いますが、
    免許センターは高崎線でわれらが大宮駅より5.6駅進んだ所の鴻巣に有ります。

    私は昨日そこへ行ってきました。
    もちろんその日は大学を休んで行きました。

    そして、朝6時に起きたかいあって鴻巣へ時間どうりに着きました。

    そして免許センター行きと書いてあるバス停でバスに乗車し、
    あとはそのバスの進む先にある免許センターまで行けば良いだけでした。

    しかしバスは、なぜか東松山駅に着きました。

    しばらくの間、頭が真っ白になりました。

    どうも、僕はバスを乗り間違えた様だと気付いたのはその3分後でした。

    しょっくで私はその場を本当に動けませんでした。

    しかし、次の私の取るべき行動はもうすでに決まっていました。

    東松山…、時間10時15分…、(ムラタさんなら分かるでしょう)


    私の脚は自然に東松山駅に入り、
    私の右手は140円の切符を買い、
    池袋行きの電車を待っていました…。


    ひとつ報告し忘れました。
    鴻巣駅において、帰りが混雑すると予想された為、
    大宮までの切符340円を買ってしまいました。

    そしてもちろん、その切符は今も私の手元にあります。

2000年06月07日 16時20分41秒

  • アイデンテティを求めるが故の暴走


    「天上天下唯我独尊」という言葉を授業で何度か聞いたので調べてみた。

    どうやら「この全宇宙に存在するのは私一人」と意味らしい事が分かった。



    ところで、みんなも知っているとおりこれは暴走族などが
    トンネルなどの自分達の集会場所によく書いてある言葉だ。

    似たような人間が集まって群れて走る事しかできないでいる奴等が、
    なぜこのような言葉を使うのかが私は知りたい。


    おそらく彼らの一人に聞いてみると「みんなが書いているから俺も書いた」と
    いうような何も考えていない脳味噌のカラッポのピーマン頭を強調するような事を言うに違いない。

    まあ、それはそれで面白いけれどもね・・・。


    いい加減に消えろよ、この現代の遺物達めがようっっっ!!!!!

1999年12月07日 11時40分18秒

  • この世界


    この世界は全て私の思考を具現化したもの。


    そのうち、この世界に飽きたら消してしまうから、

    せいぜい消されないように私を楽しませるんだよ。

    じゃあね、さようなら。

99年11月09日 12時19分36秒

  • 明と暗  光と闇


    東京地方裁判所に行った。

    覚醒剤所持・乱用で捕まったらしい人の裁判を傍聴するため入廷した。

    法廷に入廷してから5分後、被告人が登場した。

    私は彼を一瞥しました。

    その第1印象は「玉置浩二」に似ている、なかなかのナイスガイだと思いました。

    そのままその男を見ていると彼はこっちを見ました。

    なんと目が合ってしまいました。

    しかし、私は目をそらさなかった。

    すると、彼は何か遠い目をして私から目をそらした。

    その後、裁判官が入って来てから裁判が始まった・・・。



    裁判も中盤にさしかかった頃、被告人の弁論が始まった。

    彼が言うには、

    『警察に自分は覚醒剤を使用していたが自分の妻は全然関係ない。
    しかし、その言葉を警察官は取り調べの時に警察の都合の良い様に変えてしまった。
    そして、自分が供述したことと違うと警察官に言うと、「本当はあんたの妻も逮捕できたんだよ」と言われ、
    仕方なくその警察官の都合の良い様に変えた供述書に承諾した』だそうです。

    私が見た限りでは、彼は自分は覚醒剤を使用していたが、妻は関係ないと、妻の無罪を主張していた。その事を5,6回言っていた・・・。


    被告人の弁論が終わる頃になると、もう裁判の終了時間が近づいていた。

    そして、次の裁判の日程を決めて裁判は閉廷した。

    立ち去る時の彼の目はまた遠い目をして悲しげであった。

99年10月28日 00時53分35秒

  • 桃太郎



    たまねぎを切った。

    すると中から、血まみれのヒトをミニチュア化した形の物体が出てきた。

    私は邪魔だから、その物体を生ゴミに捨てた。

99年10月26日 18時44分55秒

  • 虹の彼方


    いつの日か虹の表面を駆け上りたい。

    そのためには、鬼太郎のリモコン下駄が必要だ・・・。

    私は、鬼太郎を探し始めた。

    しかし見つからない。


    だから、鬼太郎に手紙が届くという妖怪ポストを探した。

    しかし見つからない。


    所詮、現実はこんなもんですね。

99年10月25日 19時11分11秒

  • 地球外生命体


    我々地球人は地球外生命体により、

    地球を自分たちの科学力で抜け出したと思わせられている。


    宇宙の全ては地球外生命体が自分たちを守るために我々に見せている幻覚である。

    そして人間(私と一部の人間を除く)は、その幻覚に気付かずに、

    「ついに宇宙にまで行ける程の科学力を手に入れた」と大喜びしている。


    全く愚かである。


    いい加減気付くが良い、全ては幻覚だと・・・。

    そして気が付いた瞬間に、今まで積み重ねてきたモノが音も無く崩れ去る・・・。


    私はその時まで静かに待っているよ・・・。


    フッフッフッ・・・、全く考えただけでもゾクゾクっとするねぇ。

99年10月18日 21時19分35秒

  • それは情けかい・・・


    今日の夕方、傘を持っていない時に、突然雨が降ってきた。

    私は急いで自転車にまたがり、走り続けた。

    いきなり途中で夕立みたいに降ってきた。

    私は焦り、更に急いで走り続けた。


    しばらくして、信号の無い交差点にさしかかった。

    その時だった。

    交差点で私が渡ろうとした時に右側から車がたくさん来た。

    私は仕方なく止まった。

    すると、車も止まってしまった。


    ・・・5秒間の沈黙があった。

    私は先に行ってくれと言はんばかりに車を見た。

    すると、やっと車が進んで私の前から消えていった。

    しかし、次に並んでいる後続車がまた止まった。

    私は思った。「これは私に対する情けだろう」と。

    「そこまで落ちぶれてはいないぜ」と思い、
    私は意地を張りずっと車が目の前からいなくなるのを待った。


    1分後、やっと車がいなくなった。

    しかし、その1分は私の体をビショビショするのには十分だった。



    もう濡れるのは怖くは無い。

    私はのんびりと自転車をこぎ帰りました。

    もちろん、その時のウォークマンのBGMはKinki Kids の「to Heart」でした・・・。

    最高でした。

    最高でした。

    最高だったたんです。

99年10月14日 20時36分02秒

  • 空の向こう・・・。


    今日、壁の隙間に見た事もない世界が広がっている事を知った。

    楽しそうだったので入った。

    すると、みんな私を食べようとしてきた。

    私はむかついて一人残らず叩き潰してやった。

    すると、その世界の牢屋に見た事もない生き物がいた。

    それが言うには、自分は宇宙から落ちてきたという。

    そして空に向かって思いっきり投げてくれれば、故郷に帰れるという。

    私はそれを信じ、空に投げ飛ばした、思いっきりね・・・。

    彼?はすぐに帰ってきた。

    正確には彼かは分からない、原形がほとんど無くなっていたからねぇ。

    一体何があったのかは私には分からない。


    今度は上に登ってみよう。

    さて今日は素直に帰るとするか、そろそろ晩御飯の時間だからね。

    それじゃあ、さようなら。

99年10月12日 12時51分59秒

  • 孤独・・・


    私は孤独という言葉が好きである。



    孤独・・・なんと良い響きではないでしょうか。

99年10月08日 17時10分39秒

  • 私は・・・。



    私は今ある事を考えている。


    今、こうしているのは夢ではないのだろうか?

    死ぬ直前に起こる少し現実味を帯びた「走馬灯」を見ているのではないだろうか?

    本当は自分は死んでいて、ただそれに気付かずに過ごしているだけではないのだろうか?



    そしてある時この事に気がついた瞬間に、

    ふっと、今までの物語は消え現実?に戻る。



    そこにはただただ「無」の世界が広がっているだけ・・・。

    昔はそれを考えるのも嫌でしたが、
    今ではその目覚めを待ち遠しくなっている。



    ・・・ああっ、私は疲れているのか、この雑然とした人間社会に・・・。

    よしっ、帰ろう・・・、昔住んでいた「所」に・・・。


    追伸

    一緒に帰りたい人、随時募集しています。
99年10月05日 11時58分47秒

  • May God be with you ・・・
    もう・・・




    アホで暇人な人々に「聖なる鉄槌」を・・・。
99年10月01日 11時48分51秒

  • 「飛んでいるモノ」が、私に・・・。
    ある授業中の事・・・
    私が1番後ろの席にも関わらず、講義を真面目に受けていると「何か」が天井の方でクルクルまわっていた。

    その時の事だった。
    その「何か」が急降下してきたではないですか、それもよりによって私の前にいる席の人の頭の所へ・・・。

    私はその時初めてそれが何か理解しました。
    それは、「あしなが蜂」という昆虫でした。

    ・・・私は絶句した。
    なぜならば、その次に起こる得る自体が予測できたからです・・・。

    しかし、予想に反し「ヤツ」は私をあざけ笑うかのように前の人の付近から
    私の方ではなく、逆の方に向かって行った・・・。
    私は胸をなでおろした、そして授業に集中していった・・・。



    少し経った頃、「ヤツ」の事が気になり辺りを見渡すと、なぜかみんなに気付かれずに人々の頭の辺りを飛び回っていた・・・。

    しばらく見ていると、「ヤツ」は何故か忽然と姿を消した・・・と思った。
    が、しかし、「ヤツ」は消えたのではなく、こっちに向かってきていた・・・。

    私は、またまた絶句した。
    「ヤツ」は脇目も振らずこちらの方に飛んで来ていた。
    そして、私は飛んで来ているのをよけると、すぐに後ろを見た。
    すると、そこに「ヤツ」はいなかった・・・。


    しかし、気を取り直し机に向かおうとしたその時です。
    筆箱の上を「ヤツ」が歩いていた。

    私はだんだん、何故か腹が立ち始め、そいつを睨んでいた。すると、すぐに目が合った・・・。


    ・・・「ヤツ」とは何分も向き合っていたような気がする。実質は30秒ぐらいだったかも知れないがね・・・。


    「ヤツ」はその後、飛び去って行った。

    その時にはもうさっきのような怒りは無く、友情とでも言うんですか、そんな感情さえ私は感じていた・・・。




    つい興奮してこんなに長く書いてしまった・・・。

    ・・・またあの「ジャッカル」(「ヤツ」の事)と戦って見たい。



    ・・・よろしく、神様 !!!
99年09月30日 19時27分46秒

  • ゾンビ達は意外に弱かった・・・
    ゾンビ達が私を囲んでいるとき・・・私は不思議と落ち着いていた。

    そう奴等は弱かったのです・・・。

    しかし、やはりやばそうな奴はいた・・・。

    そう、「奴」はとても素早い・・・。

    そして、ロケットランチャーを放ってくる・・・。

    私は思った・・・”このままでは殺されると・・・”

    私は逃げたが追いかけてくる・・・、モーリス・グリーンも真っ青な速さで・・・。



    私は”こんな奴、反則だ!!!”と思ったが、
    思ったと同時に「奴」は例のロケットランチャーを放ってきた。

    傷付いていた私の体はそれをまともにくらい撃沈された・・・。


    ”「奴」はもう許さん ・・・”


    ( 私のBIO HAZARD3 日記 9月23日号より抜粋 )
99年09月28日 12時27分48秒

  • 何か…帰ってきたような気がする。
    2日前・・・

    私はあるでかい公園で、みんなとサッカーをしていたら、
    何か知らない人が4人、こっちに向かって歩いてきた・・・。

    すると、彼らはミニゲームをしようといってきたのでやりました・・・。

    試合は圧勝でした・・・。
    10対1で、余裕勝ちでした・・・。

    ・・・、私の考えではね・・・。

    しかし、現実はそう甘くは無かった!!!



    ・・・・・・今度会ったら、完璧に勝って見せよう、NICK CARTER に誓って・・・。
99年09月27日 10時44分45秒

  • 奴は本物だった!!!
    どうやら本物だったらしい・・・。

    何て事だ。

    彼が敵にならないように、私は祈るしか無い。




    ・・・おおっ、神様よっ。
99年09月12日 00時22分31秒

  • ああああああぁーーーー。
    スターウォーズの宣伝が活発だった頃のペプシコーラに付いていた、
    スペシャルボトルキャップの「ヨーダ」が・・・道化師のデル・ピエロと
    にらめっこをしている・・・。

    何て事だい!!!


    あああっ、どうしようか・・・?

    止めるべきだろうか。
    しかし、どちらが勝つのか結果が見たい・・・。



    ・・・放っておこう、何十年でも。

    僕は君達を何年でも見守っている事を大いなる神に誓います。




    ・・・人間って、素晴らしい。
99年09月11日 02時00分01秒

  • どっちなんだ。
    だんだん自分が分からなくなってきた。

    どうしたらいいんだ。

    ・・・もう、戦い続けるしかないのか。
    あの「男」達と・・・。

    もう、疲れた。



    ・・・んっ、しまったぁぁぁぁーーーーー。
99年09月10日 18時08分56秒

  • 本物だっ。
    今日ある事に気付いた・・・。

    私の友達の友達が狂っているというか、本当に馬鹿なのか、それとも普通なのか・・・、
    私は真剣に考えました・・・。

    どうやら、その彼は本当の馬鹿だったようです。
    可哀想ですよね。

    あの時、私が間違いを指摘してあげたのに彼は頑なに拒んでいた・・・。
    あの時私があきらめずに頑張っていたのならばと思うと・・・。

    ・・・悔やまれて仕方有りません。
99年09月08日 00時31分01秒

  • どうなっているんだ・・・?
    このgeocitiesというホームページは一体どうなっているんだ?
    ・・・という疑問にぶつかった。

    なんでかと言うと、最初の画面の上の方にに普通はいろんな会社の広告が出る筈なのに、私のは出ない・・・。

    一体何がいけないんだい。

    教えて下さい誰か、加藤さん、ジオシティーズさん・・・。

    ・・・!?
    ひょっとして、作成画面の時に全部消してしまったのがいけなかったのか・・・。

    助けてよ〜〜〜ん、これを見てしまった君!!!
    そうっ、君だよっ、君!!!

    君は私の救世主だよ〜〜〜ん。



    ・・・むなしい。
99年09月06日 04時19分38秒

  • 今日という日は何の為に在ったのか・・・?
    今日は今日で何も無い1日が過ぎて行った・・・。


    今日ボーーーッとしてたら、ある事にふと気付きました・・・。

    「・・・私は、一体何をしてるんだと!!!」




    ・・・・・寂しいですね。
99年09月05日 03時02分40秒

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