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いままで ご訪問くださり ありがとうございました。 Master Kirara 2004年04月27日 |
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Sachiさんの詩は いつも うなづけるものがあるなぁ…。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* ときどき感じていた、違和感のわけが明確になる。 諭されるのは嫌いだ。 振りかざされる正論は鬱陶しいだけ。 頑張れ、のひとことが誰かを打ちのめすことがあるように。 欲しいときに、欲しい言葉を。 必要なときに、必要な言葉を。 だけど、それを決めるのも、感じるのも、受け取る人のココロひとつ。 タイミングを外せば、ただの押しつけがましい希望や理想になる。 誰のために発する言葉。 それがわからないのなら、おしゃべりな口は閉じた方がいい。 傲慢さに気づかないひとは、みっともない。 傲慢さに気づいているふりをするひとは、もっと。 そうして、そんな自分を恥じないひとは、もっと、もっと。 あたしが好きなのは、石ころのようなひと。 ツヨガリ デ サミシガリ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 石ころのようなひとって どんなイメージかな? 存在は 確かにあるけど それにつまずかない、邪魔にならないような人? 2003年03月5日 09時47分17秒 |