(しかし、文楽と落語のカップリングっていうのも変かなあ)
ここは、文楽(人形浄瑠璃)と落語にちょっとだけ(いっぱいでもいいけど)興味のある人のための部屋です。
ちょっとだけの興味がある人が、実際に劇場に足を運んだり、寄席に行くようになっていただければ幸いです。