このページは
改良中です。間違いなど御指摘ください!参加のデザイン道具箱
実践講習会をのぞいてみましょう!実践講習会:応用企画編参加報告
1999年09月03日〜04日
今回でこの講習会は
5回目(5年目)とのこと。和気あいあいと、それでいて活気ある講習会でした。

1999
年09月04日 講習会を終了して心地よい疲労感を味わう参加者【写真提供 池田さん】
これから参加しようと言う方には参考までに、参加した人には「なつかしいなあ〜」と思い出す意味で、どんな内容であったか振り返りながら御紹介しましょう。
![]()
パート1 イントロダクション
10
:00 今回の講習会の目的と進め方10
:25 企画演習テーマの選択”各自持ち込みテーマの紹介”
パート2 住民参加の企画演習
《ステップ1:前提条件の整理と目標設定
13:00 住民参加の企画演習の進め方
13:10 前提条件の整理と目標設定
14:30 グループ発表
《ステップ2:住民参加のプロセスデザイン
15:00 住民参加プロセスの事例紹介
15:30 住民参加のしくみづくりと全体プロセスの企画
9
:30 今日の目的と進め方9
:40 参加の仕組みと全体プロセスの模擬説明会・旗上げ評価方式で全体ディスカッション
《ステップ
3:ワークショップのプログラム企画11
:20 ワークショップのプログラム紹介昼食
13:00 ワークショップのプログラムの企画
14
:00 作業フォーマットと小道具の事例紹介14
:30 これが売り!!小道具のアイディアを考える15
:50 プログラムと小道具についてグループ発表・旗上げ方式で全体ディスカッション
パート3 まとめ
15:15 質問とまとめ
はたしてこんな
webページをつくってしまって良かったのでしょうか?まちせんのノウハウの流出?でも、実際に参加してあらためて感じたことは、いくら頭で分かっていてもダメ!ということ
住民参加は、道具とその実践があってはじめてかたちになる。
このメニューをみて「ふぅ〜ん」と(いろいろな意味で)思ったひとは、一度参加してみてはいかがでしょう。
![]()