この部屋は、「おみやげ物」や「街で見かけた変なもの」を集めていこうとする部屋です。


高山駅にあった氷像 new!

 岐阜の高山駅の駅前に氷像が2つ置いてあった。

 1個はなぜか?ルアーをくわえたブラックバス。もう1つは、地元色がかなり出たさるぼぼだった。

 この日は寒かったので溶けていなかったけれど暖かくなったら結構やばいかも?と思ってしまった。

 高山の町中にもたくさん配置してあるらしい。全部制覇したかったけれど、時間切れで無理でした。とりあえず2個です。


とりあえずおみやげ物

  食べ物ばかりにならないように気をつけていこうと思います。

栗きんとん

「栗きんとん」といえば、秋の味覚である。とにかく、9月頃から11月頃までしか新鮮なものを食べることが出来ないので思わず買ってしまう。写真右の栗きんとんは、長野県の木曽福島にある「芳香堂」さんのものである。ちなみに写真左は「栗こもち」である。ここの栗きんとんはけっこうもちもちしていた。

 「栗こもち」はここではじめて見かけました。栗あん?がもちの外に包んであって、けっこうお茶が進む!という感じであった。このお店は夏には「朴葉もち」なるものを食べさせてくれる。山の季節を感じる和菓子屋である。

柿の葉寿司

 奈良県の名物の1つである柿の葉寿司である。御手洗渓谷に行く途中のドライブインで買ったものである。ここの柿の葉寿司は「鮭」と「さば」の2種類があったが、鮭好きの僕としては、思わず鮭のを頼んでしまった。お店の中で地元のおばちゃんがせっせと柿の葉に寿司を包んでいるのを見ているとほのぼのとした感じになった。パッケージも開けると紅葉した柿の葉が入っていて洒落ていたのが良い。味も良しであった。ちなみにこの写真の中に1つだけ食べた後の柿の葉だけのものが入っています。どれかな?答えは↓↓↓…。

 左角上のもの

金鯱号

 名古屋港水族館の近くの港に停泊していました。いかにも名古屋らしい?デザインで人気があるとかないとか。

 僕はもともと愛知県民なので何も驚かなかったけれども(知っているので…)、一緒にいた嫁さんは大うけしていた。皆さんも名古屋に行かれたときは是非、こいつに乗って名古屋港を遊覧してみて下さい。

タローとジロ−

 こいつは変なものじゃないけど載せました。名古屋港にあります。

 昔、「南極物語」という映画があって感動した記憶があります。その映画の主人公だった犬のタローとジローの銅像です。

 なぜ、こんな所にこんな像があるのかというと、名古屋港には南極観測船「ふじ」が保存されています(後ろの船)。この船が博物館にもなっているのですが、それが理由かこの像があります。もしこの像が実物大だとタローもジローもデカイ犬ですよ。