モモちゃんのミャンマー観光のススメ〜っ!


ミャンマーってどこ? 東南アジアの一部であり、周りには中国、ラオス、タイ、バングラテシュ、 ネパールなどの隣国と国境が接して、面積は67万平方kmで、日本の1.8倍ぐらいの広さである。 人口は5,000万余りで、多民族国家で、人口の中85%が仏教等で信心深くて、 そして、信仰の自由が保証されている。

気候・季節 季節は日本のような四季ではなく、三つに分けられて3月〜5月は夏、 6月〜9月の中旬までは雨季、10月〜2月までは涼期である。 11月から3月までは雨もないし、あまり暑くもないのでその時期は 一番旅行しやすい観光シーズンである。

ミャンマーの魅力  それは、ヒトによって感じるのが違うかもしれないが、私、個人的は5つ述べたいと思う。
ミャンマーのイメージを思い浮かべるならばヤンゴンにあるシュエダゴン.バゴダと バガンにあるシュジゴン.バゴダなどを逃したら伝えられないかなぁ〜と思った。 人口の85%が仏教等であるためミャンマーの何所の地域行ってもバゴタ(寺院)が見られる。
人々が優しくて、親切だ。
物価が安くて、買い物の楽しめる方法は、ちょっとしたミャンマー語を使って交渉したら、 売り手も買い手も機嫌よくなり、なによりも楽しいと思います。
ミャンマー代表的な料理を言えば、麺類の食べ物(モンヘンガァー)で ナマズの魚を基本としてレモングラスとナンプラーなどの材料で作るもので ちょっとピリからかもしれないが健康にいいし、美味しい〜。 また、果物は甘くて、安くて美味い。
景色は東南アジアで見られる雰囲気で、眺めているうち落ち着いて、心が和みます。
よく使われている
ミャンマー語
ミンガラパー (おはよう、こんにちはなどを含めって挨拶する)
ネカゥンラー (挨拶の一種で久しぶりに会ってない場合 「お元気ですか?」という意味を含む)
タァミンサェピーピラー (ミャンマー人同士、会った突端、挨拶する言葉、 もうご飯は済んだ〜という意味を含む)タイも昔はそういう挨拶があったそうだ。
チェーズテンパティ〜 (ありがとうございます。 でFormalだが、友達の間はチェーズベェと簡単に言っても構わない)
カゥンディ (美味しいと気持ちがいいの時使う)
ベラァッレェ (いくらですか?)
ショッパオェン (安くしくれる?)
タッター (BYE~BYE)


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