バイト紹介
ここではやすひろの今メインとなっている
「花屋」のバイトについて紹介します。
- バイト規定:16歳以上ではきはきとしゃべる人
- バイト内容
- 接客:ようは、「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」をいって、お客さんが選んだ花を預かりお金をもらうこと。
- レジ:預かったものの合計金額を出し、お客さんに言うこと。人が少なければレジを打たずに暗算で金額を出す。かなり難しいんだよね。これって。
- 注文受け付け:電話を取り、お客さんが言ったことをメモにちゃんとまとめて店長などに教えて作ってもらうこと。金額は2000円から。いろんなものがあります
- アレンジメント:生け花やる人のために花を選んで包むこと。
- かご盛り:かごを用意して「オアシス」というスポンジみたいなものをいれて(実際には違うんだけどね)花かごを作ってもらうこと。
- 花束作り:これはお祝いや仏花等などいろんな花束を作りますね。お客さんが希望する花を入れたりします。
- スタンド:これは花を入れてお祝いやお葬式にはこびます。ちゃんと名札もつけます。
- 花選び:お客さんがほしい花の良いところを選びます。お客さんによっては「花が咲いたとこがいい」とか「つぼみの部分とかいっぱいあるのが」などいっぱい。
- 花の手入れ:桶を移動させて良い花悪い花に分けます。目がしっかりしてないとつらい。最初は苦労しました。悪い花は捨てたりもしますけど、次に書くのに使ったりも します。
- 全部で○○○円:花が咲きすぎた等のときにはきれいにまとめてまとめます。花の咲き具合もありますけど色や見た目もこだわりつついれますので綺麗に作らなくては いけません。
- 包装作業:バイト先は「一本」「一束」「全部」という売り方があるんですけど「一束」というときには大体包みます。包むのはきつめでなく緩めでもなくうまく綺麗に尚且つ 花が結構見えるようにと難しいです。
- 花の準備:店長が市場から仕入れてきた花を傷つけないように運び、売り物になるようにします。きれいにもっていっていらない葉を取り根元を切りそろえて、桶に入れ ます。花を折るとバイト代が引かれるときもあるんですよね。気をつけてやらないと。
- 水かえ:花も生きてますんで汚い水に入れておいたままだと状態が悪くなるのできれいにしなくちゃいけません。これが結構重労働なんですよね。
- 昼食注文:これはある程度バイトをしないとわかんないんですけど、バイト先は昼食付きなんですが注文します。弁当屋、食堂などなど。何処もおいしいご飯なので結構 迷うんですよ。後、お金も用意しておきます。
- 買出し:お昼の飲み物、休憩中の食べ物飲み物を買いにいきます。バイト先はスーパーの中なので買いに行くのは楽ですね。最初はメモしてくんですけどそれも何回 かしたら憶えて物を買いに行くんですよ。僕は覚えましたけどね。
- 談話:お客さんがいないときにするんですけど、結構勉強になるんですよね。
はっきり言って「働き甲斐ありますね」ってやつです。怒られたりもしますけどね。でも学ぶことは多いです。
でも結構な根性がないと無理かな?休みを入れても8時間以上働くんですもの。体もきついですよ。
時給650円を多いと見るか少ないと見るかはあなた次第かな?俺はどっちでもなくちょうどだと思うけど。