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豆まき 2004
豆まきといえば、年男・年女。今年は、申年です。
えぇ〜っと、申年の人は〜?????
スタッフで話していても、なかなか思い出せない。
ある日のGuysでの会話。
そんち『申年って誰かいたっけ!?』
みい『○○さんは?』
次郎吉『○○ちゃんが申じゃない?』
そんち『あいつがそうじゃない?』
みい『あの子は違うよ。』
そんち『あっ!権六は!?あいつ、確かそれくらいのはずだよ。雪の丞より下だと思うんだよね。』
みい『メールしてみよ〜っと。』
…ぷるるる〜(メール着信音のつもり)
みい『あったり〜!!権六さんは申だって〜!来てくれるってよ。よかったぁ〜。』
次郎吉『とりあえず、これで一安心だね。』
そんなわけで、2月3日火曜日。豆まきの日です。
あらかた人が集まるまで、思い思いの会話をしながら時間をつぶします。
平日のことなので、出来るだけ早く初めて早く終わらねばとは思うのだがなかなか。

9時が近づいたのでもう始めましょう。
みい『は〜い、みなさ〜ん。豆まきを始めますよ〜。』(あなたが一番嬉しそうね。)
全員『は〜い!!』(みんな、元気がいいらしい。)
みい『豆を配りますからね。鬼役の人は、準備してね。』
そんち『ほいほい。。。』(今年は、鬼をやろ〜うっと。)

裕次郎『じゃ、始めるよ〜!!』
みい『みんな、準備は出来た〜!!』(やっぱり、あなたが一番嬉しそうじゃん。)
裕次郎『鬼は〜外〜!!』
みい『鬼は外〜!!』
みんな『鬼は〜外〜!!』『鬼は〜外〜!!』『鬼は外〜!!』

裕次郎『福は〜内〜!!』
みい『福は内。。。』
みんな『福は内〜!!』『福は内〜!!』『福は〜内〜!!』

みい『次郎吉、裏に行くよ。裏に〜!!』
次郎吉『…!!』

…ガチャリ(裏口を空ける音のつもり)
みい『いえぇ〜い!!鬼は外〜!!』
みんな『鬼は外〜!!』
こんな感じで、豆まきは終了!!
あとは、いつものGuysに戻って、飲んだり・食べたり・おしゃべりしたり。
楽しい時間をすごしましたとさ。。。

…あとがき

みんなが帰ってからは、お掃除の時間です。
嬉々として掃除機をかけるみいちゃん。
ここまで汚してから掃除をすると、ものすごく綺麗になる気がするんだって。
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