さらに、こんなことも。
 ここでは、今まで僕が書いてきた小説に登場した人物、または登場させる予定でボツになった人物を、適当なコメント付きで説明します。
 当時僕は、
“流鏑馬 翔(やぶさめ しょう)”というキザっぽいペンネームで小説なんぞ書いていました(笑)まぁ、新聞部の仲間や友達に読んでもらったりしていただけで、投稿したものは落っこちているので、知っている人はもちろんいませんが・・・。基本的には、“ファンタジー”もののキャラですので、中にはとんでもない能力を持ってたりするものもいます。だいぶ昔なのでうろ覚えで書いています。
 でも、いくらオヤジになったからといって夢までは捨てきれないもので、彼らはまだ僕の頭の中で、生き続けているのです。きっとおじいさんになっても覚えてるんだろうな。
 時々、「はやく本にしてくれよ、お〜い!」とか、いろいろ文句もいいますが、何かとかわいいやつらです。ぜひ目を通してやってください。


※なお、著作権までは放棄しません。このキャラやアイディアを無断で盗用することを禁止します。自分もまた小説を書く気になるかもしれませんから(笑)
彫刻 キャラ その1〜その10 彫刻キャラ その11〜その20
彫刻キャラ その21〜その30 彫刻キャラ その31〜その40
彫刻キャラ その41〜その50

☆なお、本文中の図解は下記の内容となっています。☆

No.とキャラクター名〔読み仮名〕
 年齢     性別     身長     体重      分類     評価ランク(五段階)
 武器・技・特技 等
 当人のファッション流儀
 小説設定上の性格
 <解説>
 <本人からの一言コメント>