|
2003/10/20 (小林)
音楽は心を洗ってくれる大きな川であり、時にはすさんだ心に吹くそよ風のようである。
そう感じさせて頂きました。
又、「私自身が大変になっても良い。苦しい環境になっても良い。私がさせて頂きます。」と
起業された上田さまのお話にも感動致しました。ありがたい出会いの場を提供していただき
有難うございました。
2003/10/20 (有)あせび考房 小谷忠穂
18日の交流会は楽しく過ごさせて頂き、有難うございました。
前会社を退職後1年半を越え、今年2月に有限会社を設立したものの、お付き合いの
巾に限界を感じていたところでしたので丁度もってこいの感じで、今後も永くお付き
合い願いたいと思っています。
それにしても3ケ月に1回、講演者・演奏者の手配に会場探しなど大変な作業を足掛け
10年、34回も続けられておられる事に全く驚いております。またこれだけ続いている
という事は内容も充実していたということで、国末さんのご努力と気力に感心するば
かりです。
今回の講師、上田さんの講演は女性ゆえのご苦労を実感させられた事と、時々のニー
ズを的確につかみ、時流に乗るとたった2年でこれだけの事業を確立し、マスコミに
も寵児扱いをされる状態になってしまい、もう逃げ場の無い立場に彼女は自分を追い
込んでしまったように感じました。
ただし彼女は先天的に明るく、多分楽観主義者のように見受けられますので、事業を
楽しみながら、もっと広げてゆかれるものと拝察しております。
演奏は馬頭琴はともかく、ディジュリドウには驚きました。やっぱり世界は広く,和
楽、洋楽などと区別しているのは全く我々の独りよがりで、全く聞いた事の無い音階
・奏法で、しかも音楽として何か心に訴えるレヴェルにある様に感じました。
又今回ご出席の26人中、13人の方々と名刺を交わさせて頂きました。今改めて見てみ
ると男女や年代を越え、本当にさまざまな地域でさまざまな生き方をされておられる
のがわかりました。このαネットワークは、単なる異業種の交流会にとどまらず、
もっとレヴェルの高い人間交流会に昇華するのでは、との期待と予感がいたします。
今後ともよろしくお願いします。
2003/10/20 (田中直人)
山田さんと末留さんのディジュリドゥと馬頭琴のセッションは、新しい音なんだけれ
ども、心にしみてくるものがありました。
マザーネットの上田さんの講演は、経験にもとづく実感話で、肩のこらない講演だっ
たと思います。
織田さんの特別弁当も、ひとつひとつの食材に手をかけた、おいしいものでした。
参加されたみなさん、それぞれの楽しみ方をされたんだろうなと思いますが、私は別
の楽しみ方をさせていただきました。
「最近、若者がアジアに向かうのはなんでだろう?」
「起業を目指す学生・主婦が増えたのはなんでだろう?」
「交流会に人が集まるのはなんでだろう?」
そんな素朴な疑問をいくつか持ちながら参加したのですが、その答えは、上田さんの
経験話の中にちりばめられていたように思います。
長くなるので、答え部分ははしょりますが、「何か人の役に立ちたい」という気持ち
と「役に立てた」を実感できる【場】を創ることの重要性を再確認できた交流会でし
た。
2次会は6人と少人数でしたが、楽しい会話で、あっという間の2時間でした。(本
当のところ、私はこれが一番楽しかったです。)
機会があれば、また参加したいと思いますので、よろしくお願いします。
2003/07/08 (渡部)
7/5の交流会、最高に楽しかったです!
ヴァイオリンの演奏で癒され、食の話で自分の健康チェックができ、
一言PRでは、みなさんの楽しくパワフルな近況を聞いて パワーをいただき、
2次会には、食の講演をして頂いた織田先生も参加され 番外編?でいろいろな事
を教えて頂きました。とても中味の濃い充実した時間がもて、「毎回、2次会迄
参加しないともったいない!!」と思っています。もう、次回が待ち遠しいです。
国末さんヨロシクお願いしますね!
2003/07/07 (下間)
ご苦労様でした。なごやか会で、楽しいひとときでした。
2003/07/07 (竹内豊和)
お世話になっております。 今回は参加できずに申し訳ありません
次回は是非と思っておりますので、よろしくお願い致します
私事ですが、いよいよ8月13日に第1子の予定日が迫ってまいりました
恥かしながら、まだ病院すら行ったことがありませんで、土曜日に、
父親学級なるものに連れて行かれ、初めてドラマのようなガラス張りの
向こうの部屋で生まれたての赤ちゃんが並ぶ光景を見てまいりました。
かなり実感が沸いてきたといったところです
改めて、ご報告できればと思います。 今後とも、よろしくお願い致します
2003/07/07 国末(弟)です。
7月5日のαネットワークは大変素晴らしかった。
1.Violinの生演奏
さすがに大阪シンフォニカのメンバーに成れる方だけのことがありました。
ルーマニアの権威高いアカデミーで学ばれたことも期待を高めておりました。
勿論あの安定した音が出しにくい楽器を完全にマスターされているのは当然として、
恐らく、ご使用の楽器は名器でしょう。音色が抜群に良かったです。
2.食は健康の源
薬学部卒業後、日本でも有名な近畿大学の東洋医学研究所にお勤めになり、
ここで医学博士も取得、そして薬菜弁当屋さんを同僚たちと開業。
講演では、各人の体質を調べる問診シートを用意されて、皆さんそれぞれ自分の体質を
把握できたことは良かったと思います。これだけの先生のご講演なのに、事前予告は
ちょっとPR不足だったかも。
以上のように今回は内容も濃かったのですが、残念ながら若干参加者が少なかったのです。
今回、欠席されて皆さんがお越しになっていなかったことを大変残念に思いますし、
損されたのではなどと思ってしまう程、素晴らしかったです。
2003/07/05 (国末)
■第33回目無事終了
人数的には8年振りに20人を割込み少々心配しましたが、皆様の心強い声援の元、
いつも通り盛況な交流会を開催出来ました。有難うございました。
開催風景はHP「交流会の歩み」の「2003年」に掲載致しております。ご査収下さい。
なお次回は10月18日予定ですが、詳細は決まり次第ご連絡します。
2003/03/16(国末) なんでだろう〜!?
ウーム!参加者が最近激減してます。何でだろう〜!何でだろう?従前参加者平均35名
でしたが、最近20名程度。激減状態で、すごいショックーです。どうしたら皆様の心を交流
会に向けて頂けるかがポイント。わずか年4回の開催ですので、参加して頂けなければ
まったく意味がなくなる、という事でして・・・・・
毎回きっちりした内容で、きっちり運営して行きますので、皆さん応援してね。
2003/01/26(国末)
無事第31回終了致しました。プッチーニのイタリアンオペラの最終章は感情が伝わり感激。
また、世界一周16万円の旅の秘訣と海外旅行裏情報は大変参考になりました。参加者は
22名でしたが、いつも通り大盛況でした。開催の前日迄、会の運営に悩む日々が続きますが、
終わってみれば今回も開催して良かった・・・が実感です。設立10年を迎え相変わらずの
試行 錯誤ですが、関西唯一のユニークで魅力的な 交流会目指し頑張ります。 今後とも皆様
のご協力の程、宜しくお願いします。 2003/1/7(増田健、弟)
国末さんしか書き込んでないので私もにぎやかしに書き込みます。
去年はライダー憧れの北海道にツーリングに行きました。お盆と言うのに小樽に着いたら
13℃とめちゃ寒でしたが、知床の熊の湯につかってテント泊しました。混浴露天風呂のネタ、
またαーネットワークで報告します。今年はニュージーランド・・・と言いたいところですが、
どーなりますやら。
2003/1/1(国末)
新年明けましておめでとうございます。
今年もαネットワークを何卒よろしくお願い致します。(最低年1回は顔出してね。)
今年は「未年」、伝説的には「何事も子羊のように辛抱し、努力すれば願いはかなえら
れる」そうです。 渡る世間は、一向に改善しない不景気な世の中、そして緊迫した
イラク情勢、北朝鮮の核問題等、鬼ばかりなのでしょうかねえ?
大阪異業種交流会も今年はどんな展開になって行くので しょうか。 まあぼちぼち
やって行きますので、ボチボチご参加下さい。
|