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ものごっつい久しぶりに書き込む。なぜか・・・それは、パソコンをリカバリーしたらなぜか、パソコンからHPの素材が消えていた。だから、とりあえずシンプルなもので、日記だけ見えるようにしたのだ。
それにしても、どうしたものか・・・ もう更新する気力がない。日記すらない。 とりあえず、近況といえば・・・結構頻繁にスポーツジムには通っています。体重は77キロから72までは落ちてます。本気で60キロ台を目指してます。 トマト栽培も順調です。ほかよりも甘い味の濃いトマトができていると自負しています。 以上! |
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2004年01月12日 04時27分50秒
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日記がかなりのご無沙汰であった。毎日が忙しくてパソコンに向かうまではいいが、日記を書くまでの気力がないのだ。
そんな中、ウルヤエが一案を出してきた。「マイクロダイエットをやれ!」と。 まあ、正直ダイエットはやりたいし・・・健康のためだと割り切って了解した。来週から3食中2食のマイクロダイエットだ。とりあえず、2ヶ月がんばるぞ。 それにフィットネスクラブへの通い許可も来週からだ。これは楽しみだ。夕食後のひと時がうれしいね。 ジョワッ! |
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昼下がりにどしゃぶり。それ以降涼しくなったので、夕方子どもたちを釣りに連れて行った。
アジつりを楽しむつもりだった。しかし、子どもに竿を用意するのに手間がかかり、いらだった。 2本用意して3本目を作っていたときにトラブル発生!「お父さん、なんか釣れた、早く来て!」 行けば、なんと大きなボラが。しかも2本の釣り糸が見事に絡まっている。釣り上げと、後の糸ほぐしに相当時間がかかりまた苛立ち。 ようやく外れてやっと釣りにかかった。3本目の釣竿は中止だ。 フテピカ獣が餌のオキアミをさびき籠に入れるのが上手だ。自分のお仕事としてせっせと働いている。 トモギランは自分の竿に熱心に取り組んでいる。 結局日没まで2時間以上竿を出したが、アジ3匹でタイムアップ!しょぼい釣りだった。 今度また行こうね。 |
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他の惑星ではすでに新しいスタートを切り始めている今週。
今日は我が惑星に来年の惑星選びに参考にと、亜ウルチビ隊が惑星に大挙してやってきた。 私は、隊員としてこの亜ウルチビに対応した。 我が惑星の特徴を出すべく「メロン」を題材にして体験してもらった。美味しいメロンを食べさせ、実際のメロン栽培のハウスを見学し・・・ さて、このイベントで来年この惑星に来るのは何人のウルチビだろうか? ジョワッ!暑かった・・・ |
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今日はトモギラン君の8歳の誕生日。あいつも大きくなったものだ。すぐふてるのが我々に似ているな。おめでとう!!
さて、今日は夏休みの中のウルチビ1年生の農場出校日。見ていてやっぱり・・と思った。 頭の上の芝が枯れているものが数名いた。大半は休み前どおりに黒々としているのだが、若干名頭が茶色に枯れている。まぁ、夏休み限定と思っておこう。 そういえば、そろそろハクサイの種まきをしないといけないなあ・・・いつしようかな? 面倒くさいな・・・ ジョワッ! |
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かねてから同窓会翌日の15日に出発予定の家族旅行がウルトクの不注意からトモギランが発熱し、1日順延し出発したのは16日の土曜日。その日の午後4時頃に福山市の「みろくの里」という3世代テーマパークに到着した。曇天ではあったが蒸し暑くプールで泳いでいる家族が楽しそうに映った。
フテピカ獣はプールで泳ぐのをとても楽しみにしていた。わくわくしすぎて寝つきが悪かった。しかし・・・ あけて今日の天気はあいにくの雨。少雨であればフテピカ獣の希望通りにプールで遊ぶようにと思ったが、気温も上がらず雨も上がらない。泣く泣く今日の入園はあきらめた。 諦めきれないのが二人の怪獣。思いっきりぐずられた。 埋め合わせをするという約束でなんとか出発。結局、ここまで来たのがもったいないので、「しまなみ海道」を通り、最後の島から今治まではカーフェリーを使って四国に上陸した。 しかし、何処に行っても雨ばかりなので観光はまったく出来ずじまい。琴平宮もやめてひたすらに高速で瀬戸大橋を通過。予島PAのフィッシャーマンズワーフの遊覧船に乗ってフィニッシュ!夜の9時半にやっと我が家に到着しました。 しかし、天気に泣かされた旅行でした。娘曰く、「こんなの旅行じゃないし!」だって・・・ ジョワッ! |
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月曜日に9度4分の熱を出した。真っ先に思ったのが今日14日の同窓会に出れるのか?
のどが痛いのだがなんとか出席できそうだ。 会場に出向いた。不思議なもので男はすぐに判別できて声をかけることもできたのだが、問題は女性だ。なかなか声をかけれなかった。結構変わるからな。 しかし、時間の経過が問題を解決してくれる。ずっと話していればいつの間にか高校生のときの顔に変わってくる。いつしか当時やっていた馬鹿なことを懐かしく笑い合えるようになる。 そして、現実と当時とのギャップを楽しむようになる。 あの頃、純情すぎて素直に話せなかった人とも時が経てばさらりと話せる。 結局、12時を過ぎてしまった。家庭を持った女性たちにもつき合わせてしまった。 普段の飲み会では久しくなかった午前様。相手が変われば飲めるもんだ。 けさ、冷静になって集合写真を眺めた。やっぱりみんなおっちゃんおばちゃんだった。 でも、またがんばってこんな機会を作りたいな。みんなよろしくね。 ジョワッ! |
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今日は悲しいお知らせがあります。
4月1日からがんばっていたダイエット。その効果があって6月には当初より5キロ近くも減っていました。これには理由があり、6月には礼服にスタンドカラーシャツに蝶ネクタイというスタイルでステージに立たなければならないという宿命にあったからで、なんとか無事にそのステージを乗り切りました。 しかし、安心は敵でした。それ以降気が緩み、食が進み過ぎました。現在は・・・ ということで、しばらくダイエットコーナーへの書き込みはできる状況ではありません。 また、これから再チャレンジをしますので、こうご期待。では。 ジョワッ! |
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今日は昨日よりは日差しがあまり強くなさそう。となると、ついつい釣り師を誘ってみたくなる。
案の定、海に出ようかということに。 前回同様餌にすべくアジがサビキにかかりにくい。どうやらまだここには回ってきていないようだ。 ようやく釣れ始める。ここからが勝負だ。ぶっこみ仕掛けをヒラメ用に投げ入れる。 早々に2枚引き上げられた。私以外の竿だが・・・ そこからしばらくは音なし。夕方になってまたまた私以外の竿に反応が。それぞれ2枚ずつゲットされました。大きさは32センチくらいが大きいやつ。 そろそろ納竿かというときに私のサビキかごの下にアジを泳がせていた竿のウキが見当たらないではないですか。ついに大物が・・・ そのとおりでした。36センチのヒラメでした。 みんなに乗り遅れずによかった。 |
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昨日、音楽隊の前でウルチビに物申した。
いったい、クラブとはどのようにあるのがよいのだろうか? 仲良しだけであれば同好会でじゅうぶん。これから何年も続いていくクラブ活動であるならば、それなりの秩序が必要ではないだろうか。 音楽というものに対しての心構え。先輩後輩の関係のあり方。指導とはどういうことか。などなど。 私が学生時代に経験してきたことと、今のクラブ活動に欠けているものを比較しながら伝えた。 それなりに、新鮮に聞こえたらしく今日はこれまでと違った活動をやっていたようだ。 お互いに頑張っていこうな・・・ |
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午後からお休みを取って釣りに出かけてみた。惑星の隊員がヒラメを釣ったそうだ。前々からヒラメというものが釣りあがるのを見てみたいと思っていた。けしてそれが私でなくてもいいから。
さっそくエサにするキスやアジを釣りにかかる、がいっこうに釣れない。 ようやくポツポツとサビキにかかり始める。 活きのいいコアジをえさにして放り込んだ。 その後まったくあたりらしきものもないのでほったらかしであった。 夕方になってアジが結構つれ始めたのでそっちにばかり気が向いていた。 暗くなり始めたので竿を上げようとしたら例のヒラメ用の竿が重い。 ついに私もヒラメを釣り上げた。30センチほどであるが、私には大物である。 さっそく家に帰って捌いた。これがまたへたくそだからヒラメ2枚と小あじ40匹ほどに1時間もかかってしまった。 ひらめの刺身、最高でした。小あじのから揚げ。これまた最高。 また釣りたいな・・・ |
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7月21日は我が惑星のウルチビ野球部の試合の日であった。その日に合わせて我が吹奏楽隊のウルチビたちは休日も惜しんで練習に明け暮れた。当然私もである。
誰が打席に立ったときはこの曲だとか、ヒットが出たときはこの曲、などを決めていたが、肝心の楽譜がない。あわてて隣の惑星の楽譜を頂いたり・・・結構準備が大変だった。 一番大変だったのは、野球講座。我が音楽隊の女性たちはまったく野球を知らなかった。だから「攻撃のときに応援として楽器を吹くんだよ」と説明したら「攻撃するときっていつですか?」など。 基本から説明させていただきました。 さて、試合当日。音楽隊は13名。惑星ウルチビはざっと30名。前の試合では応援団と音楽隊とが連携を取り合って上手な応援をしていた。それを目の当たりにして感じたのは「果たして応援団のいない我が惑星の応援はまとまるのだろうか?」である。 試合が始まる前に元気のよさそうなウルチビを捕まえて「君が音頭をとってまとめなさい」と指示を出した。 さて試合開始。私の指示の下、演奏を始める。そうすると結構まとまった応援になってくるではないか。攻撃の回が進むごとにそのまとまり方は大きくなっている。うれしいことだった。 不思議と応援にも熱が入るではないか。手の皮が破れんばかりに手をたたいた。久しぶりに興奮した。 惜しくも試合に敗れた。やはり応援席も悔しさがあふれた。残念だった。 しかし、この経験をウルチビたちにさせることができたのはとてもいいことだった。 来年はぜひ勝って校歌を歌いたい。 |
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木曜日は雨が多い。しかし、不思議と午後からは雨が上がる。
今日もそうだった。その中でウルチビにトウモロコシの除房をさせた。ようは一本のトウモロコシの木に一本しか実をつけさせないようにするのだ。 これが結構楽しかったようで、仕事がはかどった。花粉がなんともいえない異様な匂いを出していて、こいつが虫を誘うんだろうなと思った。 ジョワッ! |
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せっかく仕事を家に持ち帰っても、睡魔に勝てずにそのままってよくあること。今日も睡魔に負けました。
だめだなあ・・・ ジョワッ! |
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1週間前に企画していた飲み会の日である。暑気払いのつもりで企画したのであるが今日はとても涼しい。アルコールが絶対汗では抜けないような日である。
参加も結局2人ほど少なくなった。料理が余るので若い隊員を呼びつけた。ガンガン食べまくる、飲みまくる。見ていて気持ちがいい。 そんな寒い1日でした。 ジョワッ! |
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