今日、福祉交流会が、ありました。北村さんという方が来て下さいました。体が不自由だけど、バスケットをやっているので、すごいと思います。自分の家にも、段差を少なくしたり、ろうかなどの、幅を広くしてあるので、すごいと思います。体が不自由でも、がんばっているので、ぼくが、もし体が不自由になっても、がんばりたいです。車いすでもできることは、たくさんあるので、なんにでも挑戦していきたいです。ぼくは、車いすに乗った人は、あまり見たことは、ないけど世界には車いすに、乗った人はすごくたくさんいると言っていたのでびっくりしました。
今日福祉交流会がありました。北村さんが、みえました。北村さんは、不自由な、人が住んでみえる家をみしてくださいました。北村さんのおはなしを聞いて思った事は、障害のある人でも、一生懸命、生きてみえるので、私も、一生懸命生きていきたいと、思います。体が不自由でも傷害に、負けずにがんばってください!
福祉交流会で北村さんの話を聞きました。私は、最初車いすの人はちょっと不自由で、「かわいそうやなぁ。」と思ったけど、北村さんの話を聞いていたら、服を着ることでも自分で目標をもってやっていて、服が着れたから次はズボンをはこう、くつ下をはこう、などと目標をもってやっていたので、私も全部できないと思ってやるんじゃなくて目標をもってやりたいと思います。
車いすの人の家を初めてみて、電気のスイッチの高さやコンセントの高さが低くなっていたり高くなっていたし、ろうかやキッチンなども車いすが入れるように、工夫してあったのですごかったです。そうゆうことで考えると、「自分の家には車いすの方が来れないなぁ。」と思いました。げんかんの前も工夫して作ってあったのですごかったです。車いすの方でも、やろうと思えばほとんどできるのですごいと思いました。
今日福祉交流会がありました。車いすに乗った北村さんが来てたくさんお話をして下さいました。家の中などをスライドで見せていただいて、いろいろな工夫がしてあることがよくわかりました。北村さんは、たくさんがんばってやっているので、私もがんばってやりたいです。自分たちでは当たり前にやっていることでも、しようがいのある人は、できないこともあるので、私は、これから手伝えることを考えていきたいです。