![]()
くるふれ感想集(中学生編) <加子母村立加子母中学校・3年生 学級通信より>
北村さんは「できることをよろこんでやる。あきらめることは簡単だけど、挑戦することが大切」だといってみえました。本当に大切な事だと思いました。自分の身の回りのことに挑戦していてすごいと思いました。私もいろいろなことに挑戦していきたいです。
なんだかすごく感動して、自分が小さく思えた。自分はあきらめることを簡単にしてたり、挑戦しなかったりということが今までにたくさんあった。しかし、これを機に少しでも変わればいいと思う。これからいろいろなことに挑戦したい。
最後の言葉で「僕でもこれだけがんばれたんやで、君たちなら僕以上にがんばれるはず。だからがんばって。」が心に残った。自分は、まだがんばっていないように思えたので、がんばっていきたいです。
北村さんの話を聞いて、僕もがんばらなければいけないと思いました。そして。僕の弱いところを少しずつなをしていきたいと思いました。話があっという間終わってしまった感じがしました。
私は、北村さんの「今つらいこと、苦しいことからにげてはいませんか?」という言葉にドキッとしました。私はいつもつらいこと、大変なことを後回しにしてしまう。これからは、逃げないで頑張れる自分をつくっていきたいと思いました。それと、「ぼくでもできるから、みんなはもっとできる。」という言葉にもドキッとしました。自由に体が動かせる事は幸せだと思いました。
北村さんの話を聞いて、もっと自分は頑張れるのではないかと思いました。なので、これからはもっと自分を伸ばしていけるように頑張っていきたいと思います。
北村さんの話を聞いたのは2回目だけれど、障害者だからといって差別をしてはいけないことが、改めてわかった気がした。
家に障害者がいるのからその大変さがよくわかる。自分がもしそうなったらなにもできないな、たぶん。
とても立派な人だと思いました。体が不自由な分、とても心が強い人駄と思いました。私はあんなふうに強く生きられないと思いますが、ちょっとでも近づけたらと思います。
24歳で海の事故が原因で車椅子生活になってしまったと聞いた時には、とにかくかわいそうとしか思えませんでした。でも話を聞いていると、支えてくれる人のおかげで頑張ろうと思ったといってみえました。私も、あ〜その通りだなあと思いました。私も右耳が聞こえにくいけど、北村さんの話姿をみたときは、私の右耳は比べものにならないな〜と思いました。
今日の話を聞いて心に残っているには「僕も頑張れたんだから、あなたたちならもっとできる」という言葉です。本当に、今の自分にそのまま当てはまる言葉でした。今日はとても勉強になる話をありがとうございます。北村さん。
障害者の心は前向きで強い、というような印象を受けました。僕なんてまだまだ弱ちい心ですね〜
。