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久しぶりに嬉しいと思いました。
久々に学生時代からの友達から連絡がありました。
自分と同じ年に社会に出たものの、しばらくして辞めて海外に旅立っていた友達です。
彼とは学校こそ違うところに通ってはいたものの、自分にとっては掛替えのない、というのは言い過ぎかもしれないけど、それに近いような存在でしたので、とても嬉しかったです。
学生時代と比べると、新しく友達と呼べる(というか、呼んでいい)知り合いができなくなる中、その一方で、学生時代の友達もいろいろな理由で少なくなっていく中、自分のことをいろいろと知っていてくれる人から連絡があったことがうれしいんだと思います。
今自分の友達といえば、今聞いているこの音楽だけのようなものですから。
2004年07月20日 01時10分19秒

生活をするために
生活をする。とは?
正直なところ、これまで生活に困ったということは一度も無く、いまいちよくわからんです。
社会学話をするのも寂しいけど、今の日本、本当に生活が困ってる人っていることはいるだろうけど、少なくとも飢え死にするひとっていないでしょ。
大雑把に言えば、みんなある程度内での横並びの生活水準。その中でどれだけ豊かな生活を望むかってことなの?
まぁその「豊かな生活」ってところが肝心なところであり、個人差があり、深い議論が必要になるでしょうけど。
自分にとってのその豊かな生活ってのを考えたときには、何だろう。すぐ思いつかない。
お金はもっとあったほうがいいとは思うけど。
いかんです。こういったこれまでの会社におけるこれ以上に無ほどのいつまらなすぎる考えなどが自分の中で浸透しつつあったことに懸念を持っていたからこそ、自分だけの真実を湧き出すためのツールとしてこれを書いているのに。
2004年06月23日 02時18分05秒

客観的な考えを纏める為
何か自分の中で偶然的に、瞬間的にあったのでしょうか。
必然的なものなのでしょうか。
日記を書いてみたくなりました。
その上で、再びこのような公開日記を選択しました。
基本的には自分のために、かなりの割合で自己中心的な感覚で日記を書く。という点は変わりないのですが、(大袈裟だが)このように公開という形をとることによって、自分の考えを客観的に把握することができると思うのです。つまりは、自分の考え・意見を冷静に見つめ直すためのツールとして。というのが経緯。

自分の中における真実をつきとめるために。
2004年06月23日 01時54分14秒

2004/6/22
生活をする。ということ
仕事をする。ということ
自分自身であることを保つ。ということ
全てを満たすことは難しいことなんでしょうか。

なんだか分からないうちに学生から社会人となり早数年。
私が、自分が、俺が己らしくいられるために。
それさえできれば本望である。というのは、本心であるようで、本心でないかも。
2004年06月23日 01時39分51秒

どうして
テストです 2003年02月15日 01時40分20秒