あなたにも伝えたひ

閣下のぐっときたひとこと

今でも心に残る(または録音されている)、あんなとき、あんな場所での閣下または聖IIメンバーのご発言を書き連ねようと思います。覚えているアナタも全然知らなかったアナタもどうぞ お楽しみください。でも、所詮つくえは閣下大好き州の住人なのですが。 (何故か、最近宗教用語を避けているつくえ)

※(宙1)思い出したら更新するので、めちゃめちゃ 年代がアットランダムでございます!
※(宙2)人の記憶は 過去のもになればなるほど、つくえに都合よく変えられるものでございます!



年代:平成13年2月
場所:「デーモン小暮的サタデーウィズ」にて。

「知っといてくれ!」

[つくえのひとこと]
「エネルギー」という名前の2人組がラジオに登場したのですが。その紹介の場面にて。「エネルギーって、何語だか知ってる?ドイツ語だよ」その2人、「エネルギー」という名前にもかかわらず、ご存じなかったようなのです。そりゃ、知っといてくれ(笑)



年代:平成13年2月
場所:「デーモン小暮的サタデーウィズ」にて。

「ケーキはやっぱり泡立てるときに、う”ーんと、もう、これでもかっ!ていうくらいに泡立てないといけないよね?昔の人は大変だったよね!今は電気でギギィーンとできるからね」

[つくえのひとこと]
「エネルギー」という2人組のひとり、平子さんは、ケーキ作りの名人だという話を聞いた閣下、即、そんなことを(笑)。この日の閣下、脱線につぐ脱線につぐ脱線で、おかしいかった(美味しいかった♪)です。



年代:平成13年2月
場所:「デーモン小暮的サタデーウィズ」にて。

「人に金をあずけろ!」

[つくえのひとこと]
「悪魔的テレフォンサービス」での相談。「私は無駄遣いが多いんです。どうしたらよいでしょうか」という質問に対して。「まず、本当に無駄だと思っているのかっていうことだよね」で、もし本当に「無駄遣いばっかりしてる!」って思うんだったら、入金した時点で即、金の大半を信用している奴にあずけちゃう、のがいいんじゃないかと。「もうそうするしかないね、自分で自分を信用できないんだったらね」スパッと言ってのけてしまうところがすてきでした。



年代:わかんない(−−;
場所:「オールナイトニッポン」にて。

「さすがはデーモン小暮、屁理屈日本一、説得世界一。」

[つくえのひとこと]
屁理屈って認めてるんじゃ-ん。(爆)閣下っちの”人に言われる前に自分で言っとく”ネタ(?)。屁理屈はわかるんだけど、説得世界一は知らなかったんだよな〜。いつ説得世界一になったんでしょ(−−?



年代:2001年1月1日
場所:TBSラジオ「デーモン小暮的!」にて。

「吾輩は街の情勢を見なきゃならないということで、電車に乗ったんだよ。山手線に乗ってぇ、乗り換えようと思ったらねぇ、原宿駅でねぇ、いつもと違う方のホームに降ろされやがって、で、乗り換えにくくてしょうがないんだよ。乗り換えにくくてぐるー!ってまわんなきゃいけないんで、何でか知らないが新年の元日早々吾輩、明治神宮の参道を反対向きに歩かされて、何でこんなとこ歩かなきゃいけないのかなと思って、もう、機嫌が悪いからな!」

[つくえのひとこと]
番組の最初におっしゃったんですが。元旦は原宿駅が明治神宮に直接つながっちゃってるんだよね。なーんだ、WOOPS!に唄いにきてくれればよかったのに。(^^:



年代:2001年1月1日
場所:TBSラジオ「デーモン小暮的!」にて。

「聖飢魔II再結成は2085年って決まってるんだよ」

[つくえのひとこと]
「21世紀年表」を最終的に発表するとき、リスナーからの予想で「2099年、聖飢魔II再結成」というのがあったんですが、2085年だそうです!で、いつ決まったんでしょーか(爆)



年代:「THE OUTER MISSION」の頃?
場所:「テレビ番組」にて。

「子供だからマル、1人目だからって、すぐマルにする奴がいる」

[つくえのひとこと]
番組の内容は全然覚えてないんですけど(すみませぬ・・)。一般の人たちが出てきて、芸か何かをして(あるいは自分で撮ったビデオを披露して?)、閣下をはじめ審査員の方たちが○か×をつけて審査する、という形式の番組でした。(◇;で、一番最初に7歳くらいの子が出てきたのですが、閣下以外は全員○。閣下は×。で、閣下が早口でそんなことをまくしたてた結果、他の審査員のひとりが「おっしゃる通りです!これは×です!」と意見を変えてしまったのです(^^;ま、私も同意見ですが。(^^;



年代:「THE OUTER MISSION」の頃?
場所:「テレビ番組」にて。

「子供だからマル、1人目だからって、すぐマルにする奴がいる」

[つくえのひとこと]
番組の内容は全然覚えてないんですけど(すみませぬ・・)。一般の人たちが出てきて、芸か何かをして(あるいは自分で撮ったビデオを披露して?)、閣下をはじめ審査員の方たちが○か×をつけて審査する、という形式の番組でした。(◇;で、一番最初に7歳くらいの子が出てきたのですが、閣下以外は全員○。閣下は×。で、閣下が早口でそんなことをまくしたてた結果、他の審査員のひとりが「おっしゃる通りです!これは×です!」と意見を変えてしまったのです(^^;ま、私も同意見ですが。(^^;



年代:「地獄より愛をこめて」の頃 
場所:「ラジオ番組」にて。

「デビューして、信者、というものがついてきて・・・。そこで出てきたのがそれらの者たちに対する”愛”だな」

[つくえのひとこと]
「地獄より愛を込めて」のタイトルの由来を聞かれて。で、番組はなんだっけなぁー(−−;



年代:「地獄より愛をこめて」の頃 
場所:「ラジオ番組」にて。

「この前、”自殺するのをやめました”っていう信者の頼りが届いて。(相手のアナウンサーの人はびっくりしてました)」

[つくえのひとこと]
その番組(上のと同じ?)で、「APHRODITE」の歌詞について閣下直々に解説しているところで、こんなことをおっしゃいましたねぇ・・・。私もあの詞にはだいぶ勇気づけられました。で、番組はなんだっけなぁー(−−;



年代:「ラストミサ1日目」の頃 
場所:「スカパー」にて。

「とにかく、好きだよ!」

[つくえのひとこと]
「お茶とかは好きですか」っていう質問に、「緑茶は抗癌作用があるからね」と閣下が言うと、「コウガンになってしまう」と参謀。「何がどこが!」「全身がコウガンに!」話がちりぢりになったところで最後にまとめるように閣下が、カメラに向かって「好きだよ」。私は思わず「私も好きです!」と言ってしまうところでしたがぁ。(ーー;



年代:「愛と虐殺の日々」の頃 
場所:「ミュージックステーション」にて。

「ロックであったらクリスマスをぶっつぶせ!」

[つくえのひとこと]
「クリスマスに聴きたい曲」を街角でアンケート取って集計するコーナーの後で、「何がクリスマスだばかばかしい」とおっしゃり、「クリスマスって、体制的だろ?ロックであったら、クリスマスをぶっつぶせ!」とカメラに向かって(笑)その後、それについてのコメントを求められたBUCK-TICKの方、「えー、よくわかんないっす」みたいなことをいい、閣下に「ビジョンがないな」と言われ・・・(^^)で、最後のミサで花を贈ってくれるまで、どんなことになってたんでしょうねぇ。



年代:「白い奇蹟」の頃 
場所:「ポップジャム」にて。

「(司会のサンプラザ中野さんとの対談にて)日本のロックは、我々と米米と爆風が変えたと思っている」

[つくえのひとこと]
「日本のミュージシャンは、”オレ、キースリチャーズみたいだな。すごいじゃん”というところで満足してしまう、とサンプラザ中野さんが言ったのを受けて。日本人のロックミュージシャンが、エンターテインメント性やオリジナリティーを持ってきたのは我々が最初だろう。と。(中野氏はそこまで言っちゃう閣下にたじたじでしたが)この3バンド、SONYで結構近い時期にデビューしてるんですけど、「コミックバンド3兄弟」と言われていて、「ではその3つとも好きな私は何なんだ?」とちょっと憤りを感じてましたが。聖飢魔IIに0点つけてから聖IIについて全然触れず、聖IIの話題を持ち出すときに「悪魔のバンド」とか遠回しな書き方をするB○R○N!も結構嫌いでした(^^)。でも去年「We are the best!」と宣言できるまでになって本当に良かった。「邪道」だろうが何だろうが、「いいものはいい!」これにつきますよね。



年代:「有害ロックのちょっと前」の頃 
場所:「オールナイトニッポン最終回」にて。

「わが輩は、”私はこれはやりたい、これは絶対にやりたくない”というものを言えるのがパーソナリティだと思っていた」

[つくえのひとこと]
将来ラジオのDJの仕事をするかも知れない人に向けての、閣下のはなむけの言葉。そうやって、3年間、やってきたんですよね?ね?「ラジオパラダイス」の人気投票で、トップでしたものね・・・。



年代:「改造手術のちょっと後」の頃 
場所:「我は求め訴えたり」にて。

「巨悪を目指せ!」

[つくえのひとこと]
つまり・・・「先生を殴って、学校やめたなんて、格好いいよな」ていうのは違う、と。格好いいかも知れないけど、学校やめてることで、それは負けたことになってしまう。小さなことで悪ぶるのではなく、社会的に地位を保ったまま、悪行を行う、と。政治家の○○や○○のように巨悪を目指すのだー!てな感じでした。(すごいいい加減な解説だなぁ;)私がちゃんと勉強するようになったのは、これを読んでからのような気がしますね。



年代:「ロック鳴館」の頃! 
場所:音楽雑誌(PLUM?)にて。

「(インタビュアーとしてのお仕事について)ミュージシャンというものは、自分の音楽について話したいと思っている。だが、ミュージシャンの話は視聴者からすればマニアックになる可能性がある。だからインタビューする側からすれば、そのミュージシャンの話をどう視聴者に面白くなるようつなげていくか、ということを考えている」

[つくえのひとこと]
なんか、全然覚えてないけど、内容はこういうことです(^^;。ミュージシャンだからといって気を抜かないところに感動。



年代:「ゴジラアメリカ版」の頃! 
場所:アメリカでの試写会にて。

「日本のゴジラの概念をまったく崩してしまって、新しいアメリカ映画のひとつとして考えるならば非常に面白い」

[つくえのひとこと]
感情的に評価するのではなく、冷静な目で観て判断されています。私もその後、観に行ったんですけど、同じ様な感想を持ちました。アメリカでは人が強すぎ!日本ではゴジラが強すぎ!なのでありました。でもどっちも面白い(^□^;ちなみにいうと、閣下は「ゴジラ対ビオランテ」に一瞬ご出演なさってるので、ご存じなかった方はどうぞ。



年代:「地獄より愛をこめて」の頃 
場所:オールナイトニッポンにて。

「(厚生年金会館に吾輩は怒っている!という内容でした)今回3日間あったんだ。でぇ、厚生年金会館っていうのは、物とかを投げちゃいけないことになってるんだ。だから、アダムの林檎のとき、吾輩は「この会館では、物を投げてはいけないのだ」と言って、最前列のやつに林檎を転がしたりしていたんだ。そうしたら 後で会館の奴の使いがやってきて、「物は転がしたりしないでください」って言うんだ。」それで、仕様がないので2日目に、「この会場では、物は投げられないのだ」と言って、何も投げなかったんだ。そうしたら、また後で使いがやってきて、「あの、物を投げては行けないとか言わないでください」と言われたんだ。で、しかも、自分で言いに来るんじゃなく、別の者に言いに来させるとは!それで、あったまきた吾輩。3日目には「この会場では、物は投げちゃいけないんだー!」といって、思いっきり林檎を投げたんだ。まったく・・」(・・・てな感じです。何か、詳細に自信なし。)

[つくえのひとこと]
このときの閣下、凄く怒っていて。でもそんな閣下も好き。(−−。でもね、去年大阪2DAYSに行ったとき、「いつから厚生年金会館と仲が良くなったんだろう・・・」と思いました。



年代:「Living Legend」の頃 
場所:CX NUDE DXにて。

「型破りってのはねえ。やるべきことをきちっとやって、文句を言わせないようにしといて、型破りなことをやると、いぎがある」(だから、”GTO”はヘルメットをかぶらないとだめだという結論です)

[つくえのひとこと]
17年も型破りにやり続けて、そういう結論に至ったのでしょうか。(あ、最初から?10万年も生きてるから)説得力がありました。今の私をかえりみて、「まだまだ私もだめねー遅刻しているようじゃ」と思いました。



年代:「BIG TIME CHANGES」の頃? 
場所:オールナイトニッポンにて。

「何いってんだ、バカ。」

[つくえのひとこと]
何かのコーナーで紹介された、ひとつのハガキから発せられました。「バカというのも、使い方によっては、非常に良い愛情表現となります」と、何かの本でそう書いてあった、という報告なのですが、、最後にそのハガキの締めくくりに、「閣下、どう思われますか?」と。それを読んだ後、即座にそうおっしゃいました。ルークはそれに爆笑してました。私?一週間くらい頭から離れませんでした。(*〜*)



年代:「Living Legend」の頃 
場所:東京国際フォーラムにて。

「今日はもう遅いから、早く帰るんだよ」

[つくえのひとこと]
これは閣下の後説のときのお言葉。その日はスピーカーの火災で大変でしたね。それでちょっと遅くなったので、閣下がまるで恋人に話すかのように、おっしゃりましたの。もう一生耳から離れない・・と思う・・・;;;



年代:ついこの前 
場所:美唄にて。

「電車がなくなってもまだ聞きたいかー!(笑)」

[つくえのひとこと]
そう、あの美唄、その美唄とき。かなり時間が押していたようですね。確か9時50分に終わる予定が、11時までやってた。(爆)で閣下、アンコールで出てきて、おっしゃいました。私ら「ウォーーー」叫びました。その後タクシーで札幌まで帰りましたとも(爆)



年代:「20世紀狂詩曲」の頃 
場所:長野市民会館のミサにて。

「今日は諸君の顔がいいすごくいいように見える!・・・や、気のせいかな?」

[つくえのひとこと]
閣下は15列目の真ん中にいる私の顔を見た後、「や、気のせいかな?」とおっしゃいました。(爆)



年代:「地獄より愛をこめて」の頃? 
場所:静岡市民文化会館のミサにて。

「我々も、舞台の準備とか、楽器のことなどで、10分とか、15分とか遅れることがあるが、1ヶ月と10分も遅れたのは初めてだー!諸君、待たせたなー!!!」

[つくえのひとこと]
そう、あれは、昭和天皇が崩御されたとき。その日か、次の日だったと思います。いつものツアーで静岡のミサのときに、天皇が崩御「!!」。それで1ヶ月ミサが延長されたのでございます。そして1ヶ月後、10分遅れで登場し、1曲目を終えた後、閣下がそんな言葉を発しまして(笑)思わず心の底から「ウォーー!本当に待ったぞー!」でした。



年代:恐怖のレストランの頃 
場所:「青春メッセージ」にご出演のとき。

「グハハハハハハハ・・・。我々が、「祝い事 の席で最も似合わない連中」聖飢魔IIだ!(そこには信者しかいないのか?!というほどの 大歓声)この会場の中や、テレビの前の視聴者の中で、我々の出てきたことを快く 思っていない奴らがいるようだ。そういう奴をどうしたらいい!!!(「殺せー!!!」) そうだ。殺せ殺せ!正義のための殺しだったら、今や国連が推奨しているぞ。今日日本では 平和に成人式が行われているようだが、遠い海の向こうではまたドンパチはじまっているようだ。 (湾岸戦争)それも、それぞれの国は、みんな自分たちが「正義」だと言って戦っている。 だがそもそも、「殺し合い」なんてぇものに、「正義」も「悪」も存在しないんだ。殺す ときには、自分にとって「こいつは目障りだ」「邪魔だ」そして「話し合う余地がない」だから 「消してしまおう」それが、殺し合いの論理である。どんなにきれいごとで周りを固めた としても、「正義」か「悪」か、それは後になって付いてくるものである。争いに勝った ほうが「あれは、正義のためのやむを得ない殺しだった」と言い訳をし、争いに負けた奴らは 「とんでもない悪党だ」とぼろくそに言われる。さあ、「正義の英雄」となるか、それとも、 「とんでもない悪党」になるか、はたまた「どちらにもならないか」 それは、諸君たちが決めることだ。(「EL・DO・RA・DO」へ)

[つくえのひとこと]
1曲目は「BAD AGAIN」2曲目が「EL-DO-RA-DO」でした。(さすがに 「満月の夜」は演りませんでした(爆))「BAD AGAIN」の後、閣下からの 「若者へのメッセージ」がありました。もう、感動でした。泣きました。 しかも、こんなことを、NHKで、しかも成人式の番組で言ってしまう閣下って・・・。



年代:「BAD AGAIN」の頃 
場所:「オールナイトニッポン」にて。

「次の曲は、「BAD AGAIN」だ。そうそう、 聖飢魔IIを聴いてるからって、ばかにされたりしている信者ども。これを聴いて、日頃のそんな「裏切り」や「あざけり」などのうっぷんをはらしてくれ。(ルークは笑いながら「そうそう!」とか、 「そうだ!」とか・・)」

[つくえのひとこと]
「CBS SONYからの要望」もあって、2曲連続でバラード を出した聖II。密かに「私が大好きだった聖IIは、どこにいっちゃったのー!」と 嘆いていた人も多いはず。そんなとき、この閣下の発言を聞き、「我々は、今でも 根本にある主義・主張は変えておらん!」と閣下がおっしゃっているように 思えました。(思い過ごし?)その後の教典を聴いて、私が「ついてきてよかった」 と惚れ直したのはいうまでもありません。



年代:「改造手術事件」の数ヶ月後 
場所:「我は求め訴えたり」にて。

「ジャガイモにはいくつも芽が 出るものである」

「[つくえのひとこと]
閣下、早稲田時代はお笑い、役者、バンド活動、 大学の授業、バイトで大忙しだったそうです。ベラボーな忙しさのため、 各各重要な役割を与えられていたにもかかわらず、「バンドの練習が・・」「お芝居が・・」などと早退が目立った閣下。 でも、ひとつのことだけに専念してはいられない。それで成功するのかはやってみなければわからないのだから。 「諸君、苦節○年なんてぇ美学はもう古い!」やりたいことは なんでもやりなさい・・・という趣旨のことを切々と述べられておりました。当時中学生だった 私はそんな考え方を聞いたのははじめて。そして10何年とたって、やりたいことは全部やってきて、 ひとつも後悔していません。



年代:「STAINLSS NIGHT」の頃 
場所:「フェスタしずおか」のミサにて

「おまえらー!大人になっても、社会の歯車 の一片になるんじゃないぞー!」

[つくえのひとこと]
「静岡新聞のトップ記事で聖IIが載った」あのミサでございます。 「STAINLESS NIGHT」の始まる前に、閣下による前節のようなものがありますよね?それを 言った後だと思うんですけど。膝立ちで大盛り上がりの私たち(私は最前列)に向かって 素敵な笑顔でこうおっしゃりました。で私らは「ウォォォォォー!」と大歓声で応えたのです。 そのとき、私たち観客と閣下の心はひとつになった・・・と、思いたひ;;。今になってもその ときのことがときどき頭をよぎるのですけど。





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