言語障害ボランティアの会

ほけきょ

参加と呼びかけ

障害者の手助けをする時には、何か特別な技法があるわけではありません。
ちょとした、工夫や配慮があるだけなのです。
障害者自身も意欲をもってさまざまな活動をしています、でもすべてを自分たちだけで行うことは出来ません。
言語の不自由さだけでなく、多くの会員は、身体面の障害も抱えています。
その不足分を、援助してくださ【ボランティア】をもとめています
ちょっとしたことが、障害者の助けになります。

いっしょに、たのしみましょう。