るーるる美術館

あじゅがうるせーので、あじゅの絵をアップ。たいへんだった・・・(笑)
よって、ゆうゆうの絵は後回しに。ごめんちゃい〜〜

あと、いそっぷのとこの批評が辛口だと意見があった。ごめん、いそっぷそんなつもりでは・・・
じきにそこも書き直します〜〜

まぁとりあえず、あじゅの絵見て!!すげ〜〜いい感じだよ


きりん・へりんぐ

1978年生まれ。アンディーウォーホール、バソキアを愛し、ポップアートの流れをくむ新鋭。

ピカソの影響も受け、新たな美術品を生み出している。現在、世界で最も注目を浴びている画家の一人。

99年アメリカヒスポイ美術賞受賞を皮切りに、ローマヴィチャッタ最優秀作品、フランスボン記念特別賞も受賞。

ルールル美術館館長のメラニー氏の「彼自身がアートそのものである」という発言はあまりに有名であり

現在のアート界において、比べることのできない存在です

<彼の作品をみる>

 

あみ

1982年生まれ。若干17歳にして、すでにアート界では知られた存在となった逸材。

写実主義でリアリズムを求めた作風は他の追随を許さないほとまでに昇華されており、非常にレベルが高い作品群である。

特に彼女の三作目の「自画像」は世界中で絶賛を浴び、トップアーティストとしての地位を確立した。

るーるる美術館でも、其の作品は最高美術品として厳重に管理され、展示されている。

彼女の作品を見たものは、其のあまりのレベルの高さに驚愕の表情をするものが多い。

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ゆうゆう

1970年代生まれ。年齢は不詳。突如としてアートの世界に現れ、新しい風を引き起こした新鋭画家。

その進化は如実で、デビュー作となった「きりん想像図」と最新作「ピカチュウ」を比べてみても

同じ人間が書いたとは思えないほどの作風の幅の広さである。

特に「ピカチュウ」は瞳の中まで細かく描かれており、構図、色、作品の重みまで二作目とは思えないほど素晴らしい作品である。

世界に公表されたのは二作のみで、今後どのように進化していくのか楽しみなアーティストだ。

<彼女の作品をみる>

 

いそっぷ

1976年生まれの23歳。我が国に起こっているアート革命の匂いを敏感に感じとり、二つの作品を持って参戦してきた意慾的な画家。

スポーツ、特にサッカーをモチーフとし、選手の一部分を特質化し書き上げるのが彼の特徴である。

基本色を主に使った色鮮やかな作品ばかりであり、観るものに強い印象を残すだろう。

今回、同時に二作品のデビュー作ということで、審査委員会の一部に不安があったが、これからの時代を作る画家として

委員長の強い希望もあって、ここに公開することになった。

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すぴか”サディスト”あじゅ嬢

1977年生まれの22歳。デビュー前からその強い光を放つ才能は騒がれ、いつ登場するかさまざまな憶測を呼んでいた。

その熱気はついには社会現象とまでなり、今回の初展示会のチケットが三十分で完売したほどの大物新人アーティストである。

彼女は女性の美を追求し少ない色彩と大きなタッチで描くのが特徴で、エロティズムを超え人間の本能を刺激するほどの芸術となっている。

展示されるのは最新作を含めた二作品だが、デビュー作も寄贈されている。しかし公開の許可はなく幻の作品となる可能性が大きい。

一般公開される前の審査会では、専門家たちに大きな衝撃を与え「今世紀最後の逸材だ」とだれもが口を揃えたほどの天才画家である。

<彼女の作品をみる>


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