2003年 芸術祭ビデオ 感想





 芸術祭のビデオを見ておりましたが、内の演奏なかなか良いですな。練習の成果がばっちり出てる感じで嬉しくなりました。
天上のあおのオープニングには、鳥肌立ちましたよ。驟雨なんて、ちょークール!!
しょうまも演奏してた時には、不安だったけど乗りよく進んでたっすよね。
しかーし、だからこそ、全体の音のバランスに気を配れていなかったことが悔やまれました。
あらたのみなさんは、リハーサルを音のバランスをみながらのばみりに使っていたけど、僕らも見習った方が良いかもですね。
そして、他の団体さんは、やはりうまい!!くやしいけど、まだまだですね。がんばりましょ!!!
 今年は、若さを生かしつつ、深みもある音が作れたらと思います。
   

                                      亮太 [2004/04/01(木) 00:05]

うむむ、我が家のビデオは音声のみで画面はでないんです。
(機械音痴の私はわからないのですが映像のコードだかがぬけてるみたい)
音はとってもいい!どう表現したらいいかしらみんな本番強いね。翔馬の笛の音、小さかったね。
どうかしたのかな?天海響鳴(?)かっこいいーピューピュー。
あとの曲はビデオが復活してから書き込みます。
こうなると国体の時のもみたいですね。ビデオ誰かもってません?    
                                     洋平母 [2004/03/30(火) 22:35]

観ました、芸術祭のビデオ!
まず天上の碧。波音が音楽室で聴くより波らしくて良かったです。
背景も綺麗でした。ステージばえする曲だと思いました。
次は翔馬。気持ち良いテンポでしたわ。しめの音がもっと響くと良かったかなあ。
それから驟雨です。かっこよかったわー。しめの細かい所とか笛のメロディーとか、やっぱり凄いです。
テンポや音にこだわった甲斐がありました。他の団体はやっぱりばち裁きが綺麗でした。まだまだ精進せねば。以上!
いくみ [2004/04/03(土) 16:39]


ドキドキしながらみました。【芸術祭】 [天井の碧]オープニングにあう曲だった。[翔馬]締め太鼓が合っていた。笛が小さかったのがもったえなかった。のりがよかった。(私が作った曲の説明もよかったなぁ}[しゅう雨]のりがよくて盛り上がっていた。[天海響鳴]迫力があった。[フィナーレ]言い表せないぐらい盛り上がっていた。 テナ感じです。 ずぅっと続けたいと思った。
美奈子 [2004/04/04(日) 18:25]


芸術祭のビデオ、みました、見ました。
天上の碧は、しょっぱなだったから少し固さが出ちゃったかも。それでも、真ん中の一人ずつ回していくところやエンディングはばっちり決まっていましたね。波音だけど、思っていたより険しい感じで、雷みたいだなあ(笑)。
翔馬はのりのりの演奏ができてよかったよね。曲のつくりが緻密なことにも改めて気づきました。パートの絡み合いが見事。バッハのインベンションを思わせますなあ。
驟雨は、スピードの上がり方が自然で、聞いているといつの間にか盛り上がってくる感じがよかったです。それから、あれだけ速くなってもばらばらにならないっていうのは、日ごろ聞いて合わせる練習をしている成果だね。あと、大胡田さんの声がすごくおっかなかったので、もうちょっとリラックスしたいな。
全体的には、一人一人の音に磨きがかかってきたことが印象的でした。
いろいろ試してみて、多彩な音色が出せるようになりたいね。
ゆたか [2004/04/04(日) 16:33]



ようし僕も芸術祭のビデオの感想を書いておこうかな。
 天上の碧は可能であるならお客さんとして聞きたい曲だと思った。波音からクライマックスにかけては聞き応えがあるなって感じた。オープニングってこともあって笛はあがっている様子がばればれ。うう、精進いたしますう。
 翔馬はのりはばっちり。いかにも馬が走っているように感じた。ただ、これは音のバランスが悪い。笛としめ太鼓の音がもっと前面に聞こえていたらなあと思うとちょっと残念。来年は亮太もいうように音響の良い舞台だからこそこだわれるところはしっかりこだわって演奏したいものだなと思った。
 驟雨はあの勢いはいけてた。太鼓の音も笛の音もどきどきはらはら、次から次へと場面変化がおきて何か迫ってくるものを感じたよ。うん、かっこいい。
 その他で心意残ったのは天海共鳴だね。あの迫力は圧倒される。大勢で打っていてもそろっているところはそろってるし、お客さんもあの迫力についつい拍手をするのも忘れちゃってるかも。どういう形であっても合同演目は続けてほしい企画かも。
 それから、他の団体としては、きせがわさんがひかっていたかも。上り打ちは思わず聞きほれちゃった。
 あと全体を通して再確認したのは、僕らの曲は全員でひとつの物語のようなものを作り上げているように感じたよ。誰か一人の個人技で見せたり聞かせたりしてないんだなって。曲を作るときや演奏するときにイメージを大切にしているからこそそう感じるのかな。みんなの腕も上がってきているから、ある一部を際立たせることもできるのかもしれない。でもそんなときも全員で1つの世界を大切にしていきたいと思った。譲れない何かがあるからこそ打ち手聞き手ともぐっとくる瞬間があるのかなあって。まとまりなくあれこれ書きました。それでは。
洋平 [2004/04/04(日) 02:05]