”人生でおそすぎる事はない(no anything too late in your life)”ということをコンセプトにかがげてやっていこうと思います。とはいえ、実際、時間は逆もどりはしてくれません(笑)
そんな地球にいる私。いままではその中にどのように解け込めばよいのだろうと脇役としての自分を考えてました。とはいえ、やっぱり私はワタシ。たわしはタワシという事で、人々に囲まれている中でどーやって楽しく生きていこうという主役っぽく考えたほうが気が楽だということに考え直しました。ってな訳で、ここは自己紹介とヘルパー的な存在をテーマにやっていきたいと思います。
時に、上記で”人生でおそすぎる事はない”と大風呂敷をおっぴろげてしまいましたが、私が言いたいことなんですが、例えば60歳をむかえたおじさんが、宇宙飛行士になれるかっというというと現在はかなり難いかと。それでも、宇宙飛行士になりたい理由は宇宙から地球を見たいと思う気持ちからか、人類の将来を宇宙に見出しているのかもしれません。それをかなえるために、自分ができることってあるはずや、ってことです。また、”人を危めてしまった、取り返しのないことをしてしまった”としても、そこからでも自分ができることってあるんじゃないやろか、って行動を起こすことです。 (^^#)
1:相撲の決まり手でもっとも卑猥な技は?
2:トイレじゃないおトイレってなあんだ?
3:野良仕事道具と大工道具を持っている無視は何だ?
4:トラはトラでもサラリーマンが恐れるトラは?
5:たっているときは見えるのに逆立ちすると見えないものは?
6:取れば取るほど減らないものは?
答えは下記です
1: →もろだし
2: →テープレコーダー
3: →かまきり
4: →リストラ
5: →手のひら
6: →おなか