2001年11月22日
「ほらな、人の数だけ愛しかたがある」さっきちらっと、テレビみていたら武田鉄也さんがいっていた。
こんなこと、提案するんじゃなかった。もう、そんなこと考えているの、しょせんこんなことになると分っていたはずなのに貴女が、これくらいにしか思っていないことも、声、聞きたいよ、一日だってガマンデキナイヨ。
そういえば、携帯の料金払わないと26日に使用できなくなるって通知がきてたなぁ、しばらく止めようかな そうすれば携帯の画面、何度も見ることもなくなるしね。
なんて、そんなこと一つも思っていないよ。
すこし、頭が痛いだけ、会社でも少し社長からお小言いただいて、毎月のことではあるのだけど締め切りが立て込んでいたりするから、それでいながら、休みなのに東京に行って来いなんて言われて、行きますけど、貴女に会えるかなとも思ったけど、今会っても何も変わらないね。
愛しています。多分貴女が思っている以上に・・・

2001年11月21日
こういうのもいいものだ?

まあ、こんなものだと思い、かけて来ないだろうと思いながら、なぜか待っているというのもなんだかな、ナサケナイよね、なんだか女々しい男のようで、どうなるのだろう。

もちろん、義理で電話かけられるのはたまらないから嫌だし、こういう貴女であるから好きになったのだろうと、思うしね。

会社でサ、結構、僕にとって苦手なタイプのオヤジがいて言うことがいちいち癇に障るのだけど、そりゃそうだと思う部分があってこれがまた癪なのだけど、そのオヤジが言うんだよね「金の切れ目が縁の切れ目しょせんそんなものだで水商売の女なんてな。わしは何度も経験しとるからな」と、僕に言ってた訳じゃないけど、それ彼に言うのはきついやろと、思ったから「でも、でもなあ、入口さん、そういうの分っていて何度も金注ぎ込んだんでしょう。」そしたらあっさり「うん!」そして「どうしょうもないのう、男は」と、笑って行ってしまった。

人のことはほっとけや!、彼に、「ゴメンな(なんで自分が謝っているんだろ)ああいう言い方しか知らないから、気にしなくて良いよ」「それに、俺も似たようなものだから、どうしょうもないな男なんて」ほんと、・・

2001年11月13日
貴女にからかわれてる。人の気持ちを知っててひどいもんだね。たぶん、自分の方がもっとひどいことしている。なのに、だから、伝えなきゃいけないと思った。ダメになるだろうなそんなことも思ったけど、貴女ならきっととも思った。

電話の途中で頭、出てきた有里さんに殴られた。
「どこが片思いなの、彼女思いきり困ってるじゃない」って、テレビ電話と勘違いしてるみたいだ。そうなのだろうか?

夜11時ごろ、前の会社で受付していて、離婚して三重の田舎に帰った千鶴子さんから電話がかかってきた。友達の携帯が止まるのにお金かしてあげれないと、涙声で、それで泣いていたわけじゃくてどうやら、自分の両親の別居してることと、自分のことを思って泣いていたみたいだけど、頭の中を貴女が言った「ひろん、お人よしだから、いい人で終わってしまうよ」そんな言葉が頭の中でぐるぐる回っていた

2001年11月12日
パソコン、キチンと直ったのだろうか?

笑ってる?元気ですか?そんなこと考えていたらレポート間違いだらけ、何やってるんだか、二十歳の娘に、いいようにあしらわれて(笑)

本当は、今日も休みとっていたんだけど、どうせ、仕事にならないだろうからって、でも、家に居場所ないから仕事してます。

過去に責任がある。そう思う。そして、そこから逃げられないし逃げたくはない。有里さんがどう考えてここに来たのかはわからない。でも、時間は戻らないよ。貴女に会ってしまう前なら違っていたのかなと思わないでもないけど、でもそれを言えば、今年の正月、会うことが出来ていればということになるし、それは、貴女に遭うことがなくなってしまうかもしれない。それは嫌だな、絶対に、この先、結ばれることも、もしかしたらこのまま、終わって、本当の意味で出逢うこともないのかもしれないけど、それでも逢いたい、そう心が求めていたんだ。きっと、自分の乾いた心が

2001年11月12日
部屋の片付けはすみましたか?

できれば、自分の部屋も片付けてほしいな、手伝うからさ、あっ、ちがうか、片付けるから、手伝ってほしいか(笑)

あのね、昼過ぎ、生駒に帰ろうと車を走らせていたんだ。途中、京都市内で映画を見ようと思って、すると、携帯電話が鳴ったんだ。「いま、生駒駅にいる」って有里さんから、なぜかって、想像はついていた。きっと、出てきたんだろうと、・・・

ファミレスで話し聞いたらその通りだった。同棲している彼が働いてなくて、彼女の金をあてにしてると、職場も女将さんの息子である副社長と折り合いが悪くて、もう辞めたいのに辞めさせてくれないと、電話で何度も聴いた話だし、それより自分は、貴女のことを考えていた。どう思うだろうかと、黙っていればすむことだけど、でもな、一通り話しが終わったあと、彼女に言ったんだ「ゆーちゃんには、というか、誰にも話したことないけど、片思いだけど好きな娘がいる」て


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