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今日はビデオで韓国の映画「カル」を見た。 主演のハン・ソッキュは、私が初めて見た韓国映画で主演していた人。 その映画はたまたまつけたテレビ(たしか教育テレビ)で放映されていた。 インターネットを通じて知り合った男女が出会うまでを描いた恋愛映画 ―後で調べたところ「接続」という題―だった。 最近では「シュリ」でも主演しており、韓国ではかなり有名な俳優みたい。 やさしそうで結構好きだなー。 なんだか韓国の男性は頼り甲斐がありそうに見える。 女性を大切に扱ってくれるし、しっかり守ってくれそう。 これまで見た韓国映画は「接続」、「シュリ」、「カル」の3本。 |
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2001年07月08日
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お祝いの品物が決まった。 ありがちではあるが、必要だしずっと使ってもらえるということでウェッジウッドの食器に決定! ウェッジウッドは披露宴の引き出物としてもよく使われているので、重なってしまわないかが心配だが、かわいいので重なってもいいだろうということになった。 銀座三越、松屋よりも船橋の東武が最も品揃えがよかったのは意外。 |
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2001年07月06日
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母のパート先の元同僚が結婚されるということで、お祝いの品は何がいいかと相談された。 私の友人はまだ結婚した人がいないので、そういった贈り物をした経験がない。 新しく始まる生活を楽しくさせるようなもの・・・。何がいいだろう? 贈り物は何にしようかと考えるだけでも結構楽しかったりする。 |
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2001年07月05日
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今日は久しぶりに母と銀座でランチ。 以前から一度訪れたいと思っていた銀座の名店“久兵衛”に行くことにした。 一見敷居の高そうに見えるが、高級店ぶらない接客態度という評判を聞いていたので、それほど抵抗無く入ることができた。 ご主人はいらっしゃらなかったが、評判通りの味と雰囲気、そしてお客を選ばない良質の接客に母も大満足。 また行きたいと思わせるお店です。 |
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2001年07月04日
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昨日サンプラスが負けてしまったので、「もうウィンブルドンは見ない」と思っていたが、今日S.ウイリアムズ×J.カプリアティの試合を見た。 カプリアティのイメージは“カモシカのような足”。 今季になって様々な大会の上位者としてまたカプリアティの名前を目にした。でも私は当初彼女が果たして‘あの’ジェニファー=カプリアティなのか、確信が持てなかった。1つには彼女が“カモシカのような足”と形容されることはなかったから。 |
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2001年07月03日
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サンプラスが負けた。すごいショック・・・。 相手は19歳の選手。 解説の福井 烈さんは「世代交代を印象づけられますね」と語っていた。 彼は今年で30歳。 大会2週目に入っても彼本来のプレーが見られることは無かった。 最近は他のタイトルも手にしていない。 “芝生だけの王者”でもいい。来年必ず帰ってきて・・・! |
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2001年07月02日
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今日は映画の日だったので家族揃って近所のシネコンに行ってきた。 いつもは映画の日であってもそれほど混まないところなのに、今日はチケット売り場で長蛇の列。 公開されたばかりのA・Iを観にきている人が多かったみたい。 うちの家族は「ハムナプトラ2」を選択。 ハラハラするような展開が全く無く、私の評価はイマイチ。 その後、久しぶりに新宿に行った。バーゲンが始まっていた。 |
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2001年07月01日
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私はかなりテレビをよく見ている人だと思う。 特にハマっているドラマを見逃すということはほとんどない。 しかし不覚にも、毎回楽しみに見ていたドラマのなんと最終回を見逃した経験がある。 夜の9時から始まるドラマで、8時55分くらいまでは確実にテレビの前でスタンバイをしていた。「あと数分で始まるー♪」とワクワクしながら待っていた。 ところがハッと気がついたら10時過ぎ・・・・。 そう、なんとテレビ前で寝てしまったのでした。 ふと横を見ると最終回に感動して泣いている家族の姿・・・。家族は私が泣いているから静かなんだと思ったそうな。 心残りを残したまま終わったあのドラマ―“愛をください”―がただ今再放送中。 今度こそ見逃さないゾ! |
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2001年06月27日
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今年もウィンブルドンの季節になった。 ここ数年はかかさず観ている。 |
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2001年06月26日
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普段はあんまり見ない恋愛モノの映画がみたくなる。もう止まらない。 ビデオで「あなたが寝てる間に」を見た。 サンドラ・ブロックはあんまり好きじゃないけれどこの話は割と好き。 サンドラ演じる主人公が一目ボレした相手を助けたことで彼の家族にフィアンセと思われてしまう。でも彼の弟に本当の恋をしてしまって・・・という話。 でてくる人達がみんないい人。孤独だったサンドラが彼の家族の一員として受け入れてもらって家族のぬくもりを感じ、幸せをかみ締める場面が良かった。 ストレートで先の見える話ではあるけれど、Happyな気分になれる映画です。 |
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2001年06月22日
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今日は、ビデオで「ベストフレンズウエディング」を見た。 ジュリア・ロバーツが主演している映画だ。 コメディータッチで切なくて、泣いたり笑ったりしていたら見終わった後スッキリ していた。 ジュリア・ロバーツがとってもチャ―ミング。婚約者のキャメロン・ディアスも ホントにかわいらしくて憎めない。 くやしいけど彼女なら許せるかな・・・。と、私まで思ってしまったワ。 見終わった後前向きになれる、そんな映画です。 |
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2001年06月21日
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久しぶりに書きこむ。
今日は「マレーナ」という映画を見に行った。 |
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2001年06月20日
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昨日、バイトの面接に行ってきた。
バイトとはいっても月曜から金曜までほとんどフルタイムで仕事をするため、就職したのとほとんど変わらない。 |
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2000年08月11日
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最近よく本を読む。 今日も朝、早起きをして読みかけの本を読み切った。 「冷静と情熱のあいだ」だ。 RossoとBluの両方を交互に読んだ。 本を読んだ後―特に私が望んでいたのと違う結末だったとき―は、ちょっぴり傷けられた気持ちになる。 ショックを受けているといってもいいかもしれない。なぜか気分が沈み、回復するのにかなりの時間を要してしまう。 いまも今朝のショックから少しずつ立ち直ろうとしているところだ。 あおいには順正とのことをマーヴに打ち明けて欲しかった。そうやって前に進んで欲しかった。でも、彼女にとってマ―ヴはそこまでの存在ではなかったのね…。“約束”がなかったら、いろんなことが違っていたでしょうね。 |
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2000年08月09日
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