糞クソじoいあーる(その1) (9/20/00)
今日は書きたかった某じoいあーるに関するイヤな体験を書くぞなもし。
今日のバックグラウンドカラーは、この某会社のイメージそのままぞなもし。
俺様は、とある用事で大阪に出かけていたのであるが、
事情があって大阪から午前中の のぞみで東京に向かっていたのでありやした。
当然朝なんて起きていられるわけないので、僕ちんはおねむ。
通路側の席を陣取って、おとなしく、クークーと寝入っていたのであります。

ここまで、なにかおかしいところある?
私がなにか間違っていたでしょうか?
人間として何か、道をそれたことをしていたでしょうか??
いびきをかいてもいなければ、ヨダレも垂らしていないし、寝言も言っていない。
寝相もいいほうです。掛け布団は剥いでません。

何が悪かったのでしょう?
え?答えやがれ、じoいあーるさんよ!!!

何が起こったかというと、これからである。
おバカな私でも知っていることであるが、特急列車には検札ちゅーもんがある。

そこで問題です。
あなたは車掌さん。検札をしている途中です。
そこでふと見ると、一人のお客さん(20代女性)が寝ています。
あなたならどうする?
 

  1. 肩をゆすって「お客さん、お休みの所失礼しますが検札です」と声を掛ける
  2. ひとまずそのまま寝かしておいて、次の検札のときにまわす
  3. 脚で蹴飛ばして起す
このじoいあーる(多分東日本)所属の車掌は、ためらわず3を選びました
あー、賢明な選択、さすがじoいあーる。

だけど蹴られた方はかなわねぇよ!
具体的には、太腿をヒザでこずかれました。
寝起きで何のことやらよくわからなかった私もさすがに頭に来て、
検札後の切符をもぎ取るように奪い返してやりました。
その後、後ろの席2つほどの検札を追えた車掌は何を思ったか引き返してきて、
 

さっきのあの切符の
受け取り方はなんだ、
失礼じゃないか

とホザきやがった。
あまりのことに愕然とした私は「アンタだって人を蹴っ飛ばしたでしょ」と言いかえした。
その答えがこれ。
 
 

まぁそうですけどぉ

つまり、じoいあーるの職員は
私を蹴っ飛ばして起す意図があったことをみとめたことになる。

ここで名前を見ておくべきだったのだが、皆さん、注意してみてみてください。
車掌の名札は非常に読み取りにくくなっています。
あれはきっと、車掌はみんないつも無礼を繰り返しているので、
具体的に指名されないようにするじoいあーるの陰謀だと思うぞ。

あまりにも頭に来た私は、その後、じoいあーるのページから苦情のメールを送った。
乗った列車の便名、時間、日にち、どの駅をすぎた頃か、などを含めた
詳細の情報を送ったんです。

そこで再び問題です。
あなたは、某列車会社の苦情処理係♪
「新幹線の中で車掌に膝蹴りを食らって起されたばかりか、
わざわざ引き返してきた車掌にケンカを売られた」という苦情を受け取りました。
あなたならどうする?
 

    1. ひとまず、電話かメールで「この度は弊社の社員がお客様にご迷惑をおかけ致しまして大変失礼致しました」などのお詫びのメッセージを入れる。
    2. 年中あることなので無視する。
    3. 脅しの電話をかける
もう、言うまでもないですが、じoいあーるさんは迷わず3を選択されました
もー、賢明な会社です。
電話を受けた私のママは震え上がって、「もう、絶対、苦情をあげないで!何をされるかわからない」
と泣きつかれたので、そのまま泣き寝入りとなっています。

私は、駅員とか車掌とかは、酔っ払いなどに殴られても決して殴り返しては行けないと
教育されているのだと思っていましたが、
私は逆に蹴られて蹴り返すチャンスを失いました。

みなさん、このクソ会社の腐れチンポ野郎、どう思いますか?
あなたの町のじoいあーるはどうですか?

ちなみにじoいあーるネタはもう一つあるので、また今度披露しましょう。

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