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| 女は卑怯だ。だけど、美しい。 |
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| 男は馬鹿だ。だけど、美しい。 |
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| この世に生きるということは、結局言い訳をくり返すことなのだろうか。 |
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| この世界が現実のものであるかどうか、いったい誰に証明ができると言えようか。 |
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| 男と女というものを、定義するのは難しい。というか、できないのではなかろうか。 |
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| 誰が為に生きる?自分の為だろう。 |
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| 「美しさ」とはなんぞや。 |
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| 絶滅危惧動物の保護の他に、絶滅危惧の人間の職業があるだろう。例えば鯨猟。これは誰が守るの。 |
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| 朝が寒いのはあなただけじゃない。 |
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満月へ。 君がいてくれるだけで、私は身も心も昂ってしまいます。 だって私達は君と共に46億年いっしょなんだから。 |
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| 夢をもつことは、ただ。 |
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| 神は唯一平等に、人に死を与える。 |
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| 暴力の究極は愛。愛の究極もまた暴力。睡眠、食事、性交、全てが暴力の変化した姿に他ならない。 |
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| 厚底ブーツ。それは「上げ底」と同じで、自分をより良く魅せようとする方法に過ぎない。すなわち、言い換えれば、その人間はその程度の人間だと言うことである。自分に自信がある人間のみが、地に足つけるのだ。 |
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| 幸いなことに21世紀の偉人は未だにあらわれていない。それはすなわち、私にも君にもその可能性が残されているということだ。 |