■2000/09/08 (金) 脱稿!!(><) ◆はあ、脱稿直後の気抜け感ってたまらない(笑)
まあ、脱稿とは言っても本当の脱稿ではないんだけど。
五月末に書きあがっていた小説のワード打ち込みが終了したんだよん。
(注・本当の脱稿とは印刷所に入稿してからのことをいう)
◆「遺書」という小説。思ったよりページなかったなあ…。
ま、あれはあれで一度完成してしまったものなので、
これ以上手を加えるのが怖いといったら怖い(−−;)
◆私は、どうしても直接ワードで書けないんです…。
一度紙に書いて、満足してからじゃないとどうも…。
そんな感じだから本になるの遅いんだよなあ(汗)
今、ようやく本にする準備にかかってる作品も、ほとんど
去年とか2年前とかもっと前とか(−−)の作品…。
◆しかし、「遺書」脱稿しても…。・・・・・・・・・。
…誰だ、「遺書・遺言シリーズで書きます」とか宣言したやつ…。
……。・・・・・・・・私じゃん(−−)
『遺言』…出るのかなあ??でないだろうなあ…(マテ
■2000/09/05 (火) サボりすぎ〜\(゜ロ\)(/0?)/ ◆なんだかとってもサボりすぎ〜(><)
ていうか、また行ってしまったよ!特●サービスプロモーション!!
ここのバイト…もうやるまいと心に誓っていたのに…。
だって、行くたび嫌いな食べ物が増えるんだもの!!
◆今回は、梨の試食販売マネキン。
八時間半拘束の七時間労働で、1日梨に埋もれていた…。
3ヶ月ぶりに包丁を持ったため、いささか震え気味(危)
そして、結局その日17個の梨をむく(−−;)
◆愛想笑いを浮かべながら、嫌な客にも笑顔で話し掛け、
社員の目を気にしつつ、ひたすら七時間立ちっぱなし!!
ふっ…これで¥6500…。耐えるわ、私耐えるわ!!(><)
◆青果のバックルームはこの季節すばらしいにほひ…。
特に桃さまが天寿を全うされていらっしゃいました(合掌)
しかし、そのすでに昇天された桃さまを売り場に出そうとした
松●屋ストア某社員!!あんたが大将!!(><)
◆そんな感じで、梨ショック…。
■2000/08/30 (水) 下見かんりょ♪ ◆今日は、オフの下見に行って来ました。
やー、やっぱりいいね、六義園!涼しくて気持ち良かった。
…あ。…この場合の「涼しい」は、「下界(笑)に比べて多少」
っていう意味なのでよろしく(−−)
そんなに驚くほど涼しいわけではないですが。
でも、やっぱ空気がちがいます。都会の真中とは思えないですね。
◆しかし、うるさかった…(−−;)
何がって、セミが…。…あとカラス…。
本当に全員生きて帰れれば良いんだけどね…(謎笑)
カラスに襲われることなく無事に帰ってこれるでしょうか…。
◆近いうち、六義園解説ページ作るっす。
さて…これからバイト探すか(−−;)
■2000/08/29 (火) そして弟は呟いた…。「……ばか?(−−;)」 ◆はい、ごめんなさい(−−;)
ばかです、ああばかですよ。
わたしだって私以上のバカは見たことないですよ(−−)
いや、あるけどこの件に関してはね…。
◆てなわけで、ごめんなさい。
私がきちんとメール整理してなかったばっかりに、
ホットメールのaketsisouno@の方のメール、
すべてリセットされてしまいました…。
そりゃあなあ、150通も受信トレイに置きっぱなしてりゃ、
容量いっぱいにもなるでしょうよ(−−)
さっさと気づけ、自分…。
◆無料アカウントの限界を知った今日この頃。
大切なメールくらいは、きちんとバックアップ取りましょう…。
いや、頭の中にバックアップはあるけれど(おぃ)
…はあ…。
デジタルなんてこんなもんよねえ〜ヽ(´∇`)ゞ
文通相手は大切にしよう…(なんか違うところで納得)
◆…それはさておき、キリ番踏みすぎ(−−)
■2000/08/26 (土) やっと書き始める…。 ◆書きたいことは結構あったんですが、書く暇が見つからずに
ここまで来てしまいました(−−;)
◆何がこんなに忙しいんでしょう…。本人にも不明です。
しかし何とはなしに忙しいのです(死)
8月のんびりした分、9月にしわ寄せが来ることは
重々承知してたんですが…。
ま、でも忙しいの好きですからね、私。
こういう時こそ一番生き生きしていると言われます。
いや、本人は死んでるんですが(笑)
◆先日、花火大会に行ってまいりました。
何だか、灰が降ってきて結構痛かった(T−T)
途中からは風も出てきたので、大丈夫だったんですが。
しかし、花火はいいもんです。大好きです。
う〜ん、だけど、どちらかというと冬の花火の方が好きかなあ
そういえば、最近手持ち花火を久しくやっていません。
好きなんですよ、あれ。楽しいじゃないですか。
誰か、私のこういう子供っぽいところに付き合ってくれないでしょうかね(笑)