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★ 九州定番お土産 ★
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鶴の子
博多っ子なら誰でも知っている銘菓鶴の子。黄味餡をふんわりマシュマロでくるんだ独特の形と、 上品な甘さが特徴の和菓子です。ぱふっっ!と食べましょう。
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博多通りもん
甘さをおさえて練り上げられたしろ餡を、しっとりとしたミルク風味の皮で包み焼き上げました。
とろけるしろ餡の上品な味わいと、懐かしいミルクの風味。
和洋折衷の味わいが大人気の博多のお菓子です。
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小城羊羹(本練)
羊羹の町、佐賀県小城の自慢の本練羊羹です。
表面はほどよく固く、中は本練でシットリ!!
本物の羊羹をお楽しみ 下さい。
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ざびえる
豊後の国主 大友宗麟の保護を受けて、宣教師として活動したフランシスコ・ザビエルにちなんで作られた銘菓。
バターミルク風味のビスケット生地と和風の上質な白あんが上品にマッチした南蛮菓子です。
外箱はビロード風の植毛箱を使用していますので、異国情緒が漂っています。贈り物に最適。
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かるかん饅頭
鹿児島の代表的な銘菓です。
天然の山芋とうるち米の荒びき粉、それに上質の砂糖で作られます。
その昔、菓子作りの名人がさつまの山芋が特に上質なことに着目し、その風味を活かしたふっくらとしたかるかんを作り上げ、当時のお殿様に献上しました。
上品な甘味、ふわふわの食感、真っ白で愛らしい見た目もまさに『殿様菓子』と呼ばれるにふさわしい薩摩の逸品です。
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九十九島せんぺい
発売は昭和27年かわらず、かえず、作り続けてきたことを誇りに思う。
かわらぬかたち、かわらぬこころ。九十九島せんぺい。
長崎県の佐世保から平戸までの海上に広がる美しい島々、九十九島。
現在は国立公園に指定され、その美しさから多くの観光客を魅了しています。
その名を取り、九十九島せんぺいは佐世保で産声をあげました。
パリッとした食感とカリカリのピーナッツが入った九十九島せんぺいは、おばあちゃんの代から、ずーっと愛されて親しまれてきたロングセラー商品となっています。
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