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ビデオ/LD/DVD等で所有はしていないけど、心には残っている映画の一覧です。 徐々に追加していきます。 |
| 黄金狂時代 |
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'25 米 |
無声映画時代、チャプリン映画の最高傑作との呼び声高い。 |
| 或る夜の出来事 |
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'34 米 |
ジェリコの城壁! |
| 駅馬車 |
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'39 米 |
ジョン・フォード監督の名作。若い頃のジョン・ウェインが、 こんなに二枚目でカッコ良いとは思わなかった。 |
| 心の旅路 |
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'42 米 |
記憶喪失という言葉を聞けば、この映画を思い出す。 |
| 誰がために鐘は鳴る |
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'43 米 |
髪の短いイングリッド・バーグマンが可愛い。 |
| 逢びき |
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'45 英 |
戸惑いながらも惹かれあっていく二人の抑制された愛情表現を淡々と描いているのが印象的。 後年、ロバート・デ・ニーロとメリル・ストリーブでリメイクされたが、 ラストがまったく異なる。 |
| ライムライト |
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'52 米 |
「時は偉大な作家である。必ず完璧な結末をつくる」 老いたチャップリンは悲しい。 |
| 雨月物語 | '53 日 |
溝口健二監督の代表作 | |
| ローマの休日 |
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'53 米 |
髪を切った瞬間のヘップバーンにクラリときた。 |
| 道 |
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'54 伊 |
ラストを観るまで、とても嫌な映画だと思っていた。 |
| ダイヤルMを廻せ! |
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'54 米 |
刑事コロンボの原型? 舞台用脚本の映画化。 |
| 過去をもつ愛情 | '54 仏 |
この映画でポルトガルにファドというジャンルの心を揺さぶる歌があることを知った。 | |
| ピラミッド | '55 米 |
砂で巨大な岩を動かすスペクタクル・シーンが忘れられない。 | |
| 情婦 |
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'57 米 |
マレーネ・ディートリヒが印象的な法廷もの。 |
| 裸の島 |
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'60 日 |
無声映画でもないのに、まったく台詞がない映画を他に知らない。 |
| 宮本武蔵 |
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'61 日 |
いろんな俳優の武蔵を見たが、錦之助のシリーズが一番好き。 |
| 切腹 |
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'62 日 |
侍といえども、綺麗ごとだけでは済まされないものだ。 |
| 日本のいちばん長い日 |
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'67 日 |
鬼気迫るドキュメンタリータッチで描かれた終戦秘話 |
| 暗くなるまで待って |
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'67 米 |
盲目のオードリー・ヘップバーンのサスペンス。 敵から身を守るために部屋の照明を全部壊すが、、、。 |
| 夜の大捜査線 |
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'67 米 |
シドニー・ポワチエとロッド・スタイガーの演技対決はやはり見応えがある。 アメリカ南部の「暑くて息苦しい」空気が漂っている映画。 |
| 太平洋の地獄 |
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'68 日 米 |
私が観た映画の中で、登場人物が最も少ない。無人島に流れ着いたリー・マービンと三船敏郎の二人だけ! |
| イージー・ライダー |
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'69 米 |
ただポスターがカッコイイと思って観に行ったのだが、その内容には驚かされた。 |
| 真夜中のカーボーイ | '69 米 |
アメリカン・ニュー・シネマに、ハッピーエンドは少ないなぁ〜。 | |
| ライアンの娘 | '70 米 |
アイルランドの自然とドロドロした人間模様が印象的。 それにしても、デヴィッド・リーンはどうやら不倫ものが好きらしい。 | |
| 家族 |
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'70 日 |
大阪万博の時に、高度成長に置き忘れられたような家族が 日本を縦断する一種のロードムービー |
| おもいでの夏 | '71 米 |
音楽と紗をかけたような映像が印象的 | |
| レッド・サン |
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'71 仏 伊 西 |
西部劇の世界に武士が現れるという荒唐無稽な映画。でも、気持ち良く観れた。 |
| スティング | '73 米 |
騙されて嬉しくなる、これもまた映画の楽しさである。 | |
| スター・ウォーズ |
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'77 米 |
あの頃の興奮は忘れられない。 |
| 隣の女 |
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'81 仏 |
この映画を知ってると、「失楽園」なんて観る気がしない。 |
| 風の谷のナウシカ |
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'84 日 |
宮崎アニメの中では、これが一番好き。 |
| ザ・フライ |
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'86 米 |
こんなに気持ちの悪い映画はない。よく出来過ぎ。 |
| あの夏、いちばん静かな海。 |
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'91 日 |
台詞が少なく、映像と音楽が印象に残る映画。 |
| 天使の涙 |
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'95 香 |
せつない片想いがたくさん見れる映画。 |
| シックス・センス |
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'99 米 |
ホラーを観に行ったつもりが、、、。続けてもう一度観たくなる映画。(でも、総入れ替えの映画館だった) |