いきなり童友社によるラジコンの妙技、テールをドリフトさせながら思いっきりスピン、狭い会場で正確なステアリングさばき、そしてこの高輝度LEDによる実写さながらのライト操作
ミヤと並ぶプラモデル界の雄ハセガワ
この戦車の砲身の焼け焦げさかげんが良い
メッサーシュミットだよな
あっ懐かしい、スロットレーシング確か中学か高校のころ模型屋にスロットのコースがあって自作のスロットレーシングをもって通ったものだ。マブチモーターを強力にしようと思って、中の線を巻き直したりしたけどあまりスピードはかわらなかった。
川西二式大艇
そしてバンダイはやはり、これガンダム
私がお勧めするのはこれ「宇宙戦艦ヤマト」1/350スケールプラモデル。
これはまだ試作品の展示だが、その動きのリアルなこと、波動砲の中でエネルギーが徐々に満ちてゆくさまが再現赤が徐々に強くなり発射音とともに白く光る。主砲は砲塔が回転し連動して砲身が上下左右にうねるように動く。旋回時のリアルな音や発射音も再現。内部再現も徹底艦橋内部はヤマトの司令塔である指揮系統がリアルに再現レーザー加工のフィギアがが12体ついている。動・音・光・精(ディティール)にこだわった全長766mmの大作

TOKYO MARUIのエアーガン確かマルイ模型はプラモデル界ではかなり古く、日曜日に単独でテレビ番組をもっていたタイトルは「陸と海と空」だったと思う。初期のゼロ戦は良くできていたように憶えています。
このガスブローバックの銃が実にリアルな雰囲気をだしていた。トリガーを引いた瞬間ブローバックするガツンとくる感覚は衝撃的
これもマルイの出品新製品陸自の90式戦車もちろんRC
このお兄さんの説明、カッコよかったよ
そして最大のブースタミヤ模型まずはフェラーリFXX世界でわずか29人のためのサーキット走行専用車として2005年に公開されたフェラーリFXX早くも登場
HONDARA273(エッチングパーツ付)Honda第3期F1の初優勝を記念して、1966年を戦ったRA273が再登場。エッチングパーツを使用してさらに質感を高め登場
ヴォートF4U−1Aコルセア、当時戦闘機漫画ではたいてい悪役だった。
ポルシェターボRSR934レーシング徹底てきな実写取材に基づいた超精密もでるが完成品で登場5万円です。
タミヤの電動RCの第一号がこのポルシェターボだった。早速その精密さスピード、第一作にしてほぼ完成の域に達していた。
ただ単2乾電池で駆動するので、めったやたらに電池を消費するのにはまいった。
そしてこれが電動RCの進化形
ミニ四駆も進化した。
オプションパーツ
トルクチューンモーターpro315円
レストンスポンジタイヤ357円
MSシャーシ用超速ギアセット315円
MSシャーシリヤダブルローラ^ステー420円
ローラ用9mmボールベアリングセット420円
モータークーリングシールド273円
MSシャーシー用ギアベアリングセット378円
六角穴ボールベアリングセット525円
ミニ四駆PROFRPワイドブレードセット210円
MSシャーシー用ギアベアリングセット378円
列車砲すごいよね
双葉電子の出品二足歩行ロボット
会場、手前がハセガワ、一番奥がタミヤ
会場入り口幕張メッセ9ホール当社のすぐそばでした。
ハセガワの新製品F−104Cスターファイター最後の有人戦闘機と言われた、当時戦闘機は敵戦闘機に向かっていきミサイルを発射するだけの役目になると思われていた、つまり戦闘機はドッグファイトをしなくなる、という考えの元にこのように主翼の翼面積が極端に狭い(スピードが第一義)戦闘機が作られた、その為、エンジンが止まるとストンと落ちた「別名ウイドウメーカー」といわれたのはこのゆえんである。航空自衛隊にはF−104Jが配備されていた、今でも地方の自衛隊基地」に展示してあります。
バンダイのガンダムコーナーこういうの好き
ジオラマ、イイネ
タミヤのバイクこのマフラーの 
焼け方たまらんねー       
トップページに戻る
帰り道の幕張ビル群、会社のそばなので通勤定期で帰りました
2006プラモデル・ラジコンショー 会場 幕張メッセ