「ササ」という言葉がいきなり出て来てますけど、 粽(ちまき、笹の葉でくるんだ餅)が好きとか、実はパンダだったとか、 そんなことはありません。「タケゾノ」を名乗っているのですから、 「竹」→「笹」と考えただけです。
前置きはこのくらいにしまして、「ササの葉さらさら」について、 ご説明します。これで1回分浮かすという、ハナからやる気なしというのが いいですね。「作品集」でも、 続き物の第1回を公開した後「めんどくさい」と思ってたりします。
で、何の話でしたっけ
ああ、「ササの葉さらさら」の説明ですね。 このコーナーでは、タケゾノが思ったことを書きたいと思います。 思ってることを、素直に書くのは、思ってもいないことを書くより、ずっと楽 ですし、物語に仕立てる必要もないので、楽です。 「事実は小説より奇なり」っていう言葉がありますけど、あれは奇妙な出来事 があっても「実際に発生した」ことで、それを現実のものととらえなければな くなっているだけのことです。小説は「事実である」という裏付けが無いから、 突拍子もないことを書いても「どうせ嘘じゃん」の一言で、はい終り。
で、何の話でしたっけ
ああ、「ササの葉さらさら」の説明ですね。何をやるかまでは説明しま したから、更新頻度とかの説明をしましょう。−不定記です−石、投げないで ね。学生やってても、本当に忙しいのよ。しかも最近、「新潟に遊びに行ったよ」 とかいったネタが無いのです。だいたい、学園祭なんてポイ!しちゃってるもん ね(某コミックとは関係ありません)。
でもね、ネタはいくつかあるんですよ。 たとえば…ちょっと前、深夜のテレビで「チャタレイ夫人の恋人」、放送してた んですよ(日本語訳を出版しようとして猥褻物扱いになった、いわくつきの 小説なんです)。いやあ、驚きました。雨の中で二人が裸で走り回る シーンには「ぼかし」がはいってた…。
で、何の話でしたっけ
…分量は、やっぱり不明。その日の体調とか、気分によると思います。
で、何の話でした…ああ、ちゃんと話してるんだった…
で、何の話…
ということで、長い目で、このページを見守ってやって下さい。 よろしくお願いします。