雑学事典
建築家。
14歳のときに家の増築をみて建築家を目指す。
高校2年で帝国ホテルを見て感動。
以降、独学で建築の勉強をし、海外の著名な建築物を
見て回る。
1日15時間ひたすら歩きながら、見た建築物について
考えたらしいよ。
4本足のけもの。
八方美人なものが多く、いろんな人に愛想をふりまいてしまい、
勝手に自分だけ疲れてしまうことが多い。
3匹に1匹は首輪の周りのあせもに悩んでいる。
餃子のお店。
中華料理というよりは中華風日本料理。
しかし絶賛する中国人は多い。
動力付の2輪車。
たいていは月に1〜2回、気のあった仲間たちが一列になって乗る。
そしてサービスエリアでたむろし、お互いのアイテムを褒め称えあう
プラス思考の集団。
古いことを深く考え直すことでさらに新しいことを知ること。
例)
モーレツに微妙
ガッツのある癒し系キャラ
ひょうきんなイケメン
子供からお年寄りまで幅広い人気のある食べ物と思われがちだが、
お年寄りは同居家族に気を使い、しぶしぶ食べていることが多い。
カレーの中に「とんかつ」を入れたり「チーズ」を入れて食べる人もあるが
「おでん」「筑前煮」などを入れて食べるといった行き過ぎた行動には
国民が一致団結してアテンションをかけていく必要がある。
太陽を中心とした地球の回転運動
365日で1回、あたかもそれが義務であるかのように回転する。
類義語
地軸を中心とした地球の回転運動。
24時間で1回、全人類の夢とエゴをはらませながら回転する。
類義語
尾道ラーメンの有名店
人の住むところでたいてい見かけられる鳥。
小さいながらも狡猾で、
えさをくれそうな人、えさをねだったら嫌と言えないような
気弱な人を見つける能力に長けている。
4本足のけもの。
夜になると車のボンネットにのぼり、警報装置を鳴らして楽しむのが趣味。
平和のシンボルにされていることを鼻にかけ、
どんどん繁殖を進めている中型の鳥。
ときどき不必要にでぶっちょの鳩もいるが、
それに似た人間もいる。
滋賀を中心とするスーパーマーケット
買い物をするとたまるポイントを目当てに来る
主婦たちの憩いの場となっている。
ボールを転がして10本のピンを倒すゲーム。
4〜5人くらいまで同時にゲームを行うことができるが、
その場合は個人の記録よりも一緒にいる人たちとの
交流の方を優先させられることが多い。
ドイツが誇る名車。
アグレッシブな走りもOKなのだが、
値が張るのでオーナーの大半はいい年をしたおじさんであることが多く、
たいていは休日の高速道路を時速110K前後という
比較的安全運転で、しかしながらポルシェに乗るものだけが
得ることのできる優越感に浸りながら走行していることが多い。
森英恵が今年の夏に城下町の松本で行ったお蕎麦屋さん。
三重ねそばを食べたらしいで。
お米のふわふわさくさくせんべいに雪のように砂糖がかかった
隠れた逸品。
急な来客に威力を発揮する。
また一袋に2枚入っているところも魅力的。
※同類
同じく隠れた逸品の源氏パイも一袋に2枚入っててうれしい。