我が家の園芸 管理カレンダー U
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孔雀サボテン 置き場所 日光をこのむので、半日以上日の当たるところにおく。冬は最低温度5〜6℃の低温にあてると花つきがよくなる。
水やり 春から秋おそくまでは乾いたらすぐ水遣り 乾かし気味にする。
肥料 開花までは、水肥料 開花後から、月1回固形肥料を 10月以降に肥料をやるのはよくない。
手入れ 植替えは3年に1度でよく、花が終わったころ。粗めの砂半量と腐葉土、赤玉土、ピートモスなど
ゼラニュウム 置き場所 明るい戸外 半日陰の涼しい所 明るい戸外  
水やり 水をやりすぎると、花つきが悪くなる。
肥料 チッソ肥料のやりすぎは花つきがわるくなる。燐酸、カリ分の多い化学肥料を
手入れ 梅雨時期など、枯葉や枯れ花を取り除く。ボトチリス病にかかりやすくなる。
あじさい 置き場所 半日くらい日光の当たるようなところに置く。日光不足は花茎が弱って、倒れてしまう。
水やり 土が乾いたら、水遣り。夏はよく乾く。
肥料   開花中は与えない。 花が終わったら、油粕と骨粉を混ぜたものを2ヶ月に1回  
手入れ 伸びすぎた枝を切るのは、7月まで。   10月ごろ花芽がつくので、秋から冬に枝を切り詰めない。
  置き場所 室内 戸外の半日陰 室内に取り込む。
ギンギアナム 水やり 多湿を好む。
(キンギアナム) 肥料           秋にリン酸やカリ分の多い肥料を        
  手入れ 植替えは5月になってから。高芽が出たら5月にかきとって、根をミズゴケでくるんで、植える。
ガザニア 置き場所 日当たりと水はけのよい乾き気味の土地を好む。冬の寒さと夏の高温多湿は苦手。
水やり                        
肥料                        
手入れ                        
すいせん 置き場所                        
水やり                        
肥料 花後に御礼肥として薄い液肥を10日に1回                  
手入れ 浅く植えると文球して、花つきが悪くなる。深植えにして日当たりのよいところにおく。堀上は6月頃、乾燥させて保管。
  置き場所 戸外で雨が当たらず、風通しのよい半日陰
シクラメン 水やり 花が終わってからも、水をやりつづける。
(生育維持型) 肥料                        
  手入れ 根が鉢にまわっていたら、9月に植替え。
  置き場所 戸外で雨が当たらず、風通しのよい日陰
シクラメン 水やり 花が終わったら、水をやらず、葉も枯らして休眠させる。秋に新芽が出てきたら、水遣りを再開。
(休眠型) 肥料                        
  手入れ 根が鉢にまわっていたら、9月に植替え。
ジュリアン 置き場所 日当たりの良いところ。花が終わった夏越し株は、風通しのよい半日陰。
水やり 水が切れると弱るので、土が乾いたらたっぷり。開花期の水切れは注意。
肥料 週に1回程度、液肥を与える。
手入れ 花がらはまめにとってやる。長雨に注意
  置き場所                        
水やり                        
肥料                        
手入れ