| 我が家の園芸 管理カレンダー U | |||||||||||||
| 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | ||
| 孔雀サボテン | 置き場所 | 日光をこのむので、半日以上日の当たるところにおく。冬は最低温度5〜6℃の低温にあてると花つきがよくなる。 | |||||||||||
| 水やり | 春から秋おそくまでは乾いたらすぐ水遣り | 乾かし気味にする。 | |||||||||||
| 肥料 | 開花までは、水肥料 | 開花後から、月1回固形肥料を | 10月以降に肥料をやるのはよくない。 | ||||||||||
| 手入れ | 植替えは3年に1度でよく、花が終わったころ。粗めの砂半量と腐葉土、赤玉土、ピートモスなど | ||||||||||||
| ゼラニュウム | 置き場所 | 明るい戸外 | 半日陰の涼しい所 | 明るい戸外 | |||||||||
| 水やり | 水をやりすぎると、花つきが悪くなる。 | ||||||||||||
| 肥料 | チッソ肥料のやりすぎは花つきがわるくなる。燐酸、カリ分の多い化学肥料を | ||||||||||||
| 手入れ | 梅雨時期など、枯葉や枯れ花を取り除く。ボトチリス病にかかりやすくなる。 | ||||||||||||
| あじさい | 置き場所 | 半日くらい日光の当たるようなところに置く。日光不足は花茎が弱って、倒れてしまう。 | |||||||||||
| 水やり | 土が乾いたら、水遣り。夏はよく乾く。 | ||||||||||||
| 肥料 | 開花中は与えない。 | 花が終わったら、油粕と骨粉を混ぜたものを2ヶ月に1回 | |||||||||||
| 手入れ | 伸びすぎた枝を切るのは、7月まで。 | 10月ごろ花芽がつくので、秋から冬に枝を切り詰めない。 | |||||||||||
| 置き場所 | 室内 | 戸外の半日陰 | 室内に取り込む。 | ||||||||||
| ギンギアナム | 水やり | 多湿を好む。 | |||||||||||
| (キンギアナム) | 肥料 | 秋にリン酸やカリ分の多い肥料を | |||||||||||
| 手入れ | 植替えは5月になってから。高芽が出たら5月にかきとって、根をミズゴケでくるんで、植える。 | ||||||||||||
| ガザニア | 置き場所 | 日当たりと水はけのよい乾き気味の土地を好む。冬の寒さと夏の高温多湿は苦手。 | |||||||||||
| 水やり | |||||||||||||
| 肥料 | |||||||||||||
| 手入れ | |||||||||||||
| すいせん | 置き場所 | ||||||||||||
| 水やり | |||||||||||||
| 肥料 | 花後に御礼肥として薄い液肥を10日に1回 | ||||||||||||
| 手入れ | 浅く植えると文球して、花つきが悪くなる。深植えにして日当たりのよいところにおく。堀上は6月頃、乾燥させて保管。 | ||||||||||||
| 置き場所 | 戸外で雨が当たらず、風通しのよい半日陰 | ||||||||||||
| シクラメン | 水やり | 花が終わってからも、水をやりつづける。 | |||||||||||
| (生育維持型) | 肥料 | ||||||||||||
| 手入れ | 根が鉢にまわっていたら、9月に植替え。 | ||||||||||||
| 置き場所 | 戸外で雨が当たらず、風通しのよい日陰 | ||||||||||||
| シクラメン | 水やり | 花が終わったら、水をやらず、葉も枯らして休眠させる。秋に新芽が出てきたら、水遣りを再開。 | |||||||||||
| (休眠型) | 肥料 | ||||||||||||
| 手入れ | 根が鉢にまわっていたら、9月に植替え。 | ||||||||||||
| ジュリアン | 置き場所 | 日当たりの良いところ。花が終わった夏越し株は、風通しのよい半日陰。 | |||||||||||
| 水やり | 水が切れると弱るので、土が乾いたらたっぷり。開花期の水切れは注意。 | ||||||||||||
| 肥料 | 週に1回程度、液肥を与える。 | ||||||||||||
| 手入れ | 花がらはまめにとってやる。長雨に注意 | ||||||||||||
| 置き場所 | |||||||||||||
| 水やり | |||||||||||||
| 肥料 | |||||||||||||
| 手入れ | |||||||||||||