博士に至るまでの道のり
<誕生>
初めてスピッツの名を知ったのはカウントダウンTV(TBS)で
スパイダーを歌ったとき。
この時は「スピッツねー」って
感じで聞き流してた。
見ての通りインパクトはなかったです。
<目覚め>
スピッツのブレイクのきっかけになった「ロビンソン」、あのミステリアスな歌詞に引き込まれ、スピッツっていいなーと思い始める。
でもまだミスチルの方が良かった。
<成長期>
高校の時の合唱祭で、他のクラスが「スパイダー」歌った時、どっかで聞いたような・・・と思いビデオを探した。(とき既に遅し)−だからもっと遠くまで君を奪って逃げるーーのかしが当時の僕にはまってた。
<覚醒>
僕のなかでNo1のドラマ「白線流し」で使われた「空も飛べるはず」により覚醒する。
ドラマにもあっててバッチグーでした。
この頃弟から「空の飛び方」「ハチミツ」のアルバムをもらい、初めてスピッツのCDを手にする。
そして現在に至る・・・
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