釣りに行った気分になりたく、釣れるとうわさの大和川へ。
近鉄道明寺駅から、石川沿いに自転車で約15分(たぶんそのくらい)
うわさの大和川との合流地点。橋(端の名前は忘れたが、近鉄の線路沿い)を渡り
両サイド約2kmを偵察(おそらくそのくらい)。バスアングラーよりヘラ師のほうが
ぜんぜん多かった。バスアングラーは肩身が狭いとつくづくおもう・・・。
さすがは土曜日 釣り人がたくさんいました。結構つかれた・・・。

スタート地点から、西(下流)へ行き1つ目の橋。
写真対岸にいたおっちゃんの話では、ここが一番つれるとのこと。
話しによると、写真左に流れの段差がありそこから下流がとくによいとのこと。
50cm弱もいるという伝説も。この日も、少年アングラーが。

上の写真付近。このヘチ沿いは熱い!!比較的水深もあり、奥の水門付近で魚らしき影が。
が、なぜかここには人はおらず。

スタート地点の橋。
正面の橋付近は、ヘラ釣りおっちゃんの群れ。バスアングラーは発見できず。
っていうか、少年がワームを投げていた。キャストではなく投げていた。なぜに??
水深もあり、よい感じなのに・・・。

橋から上流へ約500M。石川の流れ込み。ちびっこが「流れ込みいこーや!」
って言ってるのを盗み聞きしてしまった。ここもつれるんか?確かによい感じだった。

上の写真よりさらに上流へ。流れ込み前だからなのか水が少ない。
が、ストラクチャーは多い。とくにオーバーハングが多く、夏はよいポイントになりそう。
ここでも釣り人はいなかった。