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生き物観察にっき(ペットの部)

しゃしんこ〜な〜

ちょっと構成を変更しようかと考え中だったり。
2005
09/29
 シロメダカ、ヒメダカの容器を掃除。シマドジョウっ子は越冬の栄養をつけさせるために室内水槽に移す。
09/22
 その後、オリジナルのシロメダカが4匹になった。ヒメダカ、クロメダカは水が濁っていて数がわからない。シロメダカ稚魚は越冬可能サイズが20匹程度育っている。ヒメダカは越冬できそうなサイズが5匹程度であとはかなり小さい。
09/02
 新入りをそれぞれ予定の容器に移した。
08/28
 メダカの稚魚を玄関脇に置いた睡蓮鉢で飼っているが、残り餌掃除用にシマドジョウをいれておくかぁ。と思い立って捕まえてくる。
 2個あるので2匹づつということで4匹捕まえてきた。メダカが小さいのでそれに合わせて爪楊枝を半分にした程度の仔魚を選んできた。
 ついでにと施設のメダカの様子を見に行ったらまたヒメダカ等がいたので回収してくる。
 水槽にメダカ成魚と一緒に飼っていたフナが大きくなってきたので外のタライに移す。
08/15
 7月末に2年前から目をつけていた土佐金の稚魚を買ってくる。ところが二週間目あたりで、ばたばたと死んでしまった。単なる金魚好きでは手におえないということか。
 メダカは群を維持するために毎年10匹程度の稚魚が育ってくれればと思っているが、今のところ順調。
07/12
 シロメダカは今までに産卵された分を育てることにして、孵化水槽と稚魚水槽を合わせて桶に入れる。
07/02
 二日間家をあけていたうちにシロメダカ稚魚水槽の稚魚が減っているような・・・。水を換えて、また孵化水槽から稚魚を移しておく。
06/25
 ヒメダカ飼育桶からゴミをバケツに集めた。例によって採卵の代わり。
06/23
 シロメダカの稚魚がたまってきたので稚魚水槽を仕立てて孵化水槽から移す。40匹あまりいたかな。
 ちなみに手抜きで、ヒメダカとクロメダカは6/15に飼育桶のゴミをバケツに溜めて置いている。ヒメダカは10匹程度孵化しているが、クロメダカは孵化してこない。しっかり腹に納め直しているのだろうか。
06/21
 ザリガニがゆでエビのようなピンク色になってお亡くなりになっていた。成体にまで変態出来ずに寿命を迎えたかな。
06/15
 クロメダカを軒下の桶から庭のタライに移す。野生種は活きがいいのぉ。
 ちなみに隣に金魚のタライが並んでいるが、アオコで中が全く見えない。こちらも水を2/3交換したが見かけは全く変わらない。今年はフィルターの類をいまだに設置していないが、これから暑くなるし、やっぱり必要だろうなぁ。
06/13
 シロメダカの孵化稚魚が2匹から増えないので、昨晩孵化水槽の水を入れ替えた。そのお陰という訳でもないだろうが、今朝見たら新たに3匹孵化していた。ちなみに、親魚6匹中雌が2匹いるが、毎日数個づつ産卵は継続している。
06/11
 水槽が空いたので、金魚を買って来て入れた。3年間途絶えていたリュウキン型のリュウキン?2匹とデメキン2匹の計4匹。ここのところ地味な魚ばっかり入っていたのでちょっとは華やかになるかな。  同居者は、ナマズの死亡で命拾いしたまだらメダカ数匹。
06/08
 ナマズがお亡くなりになった。直接には管理不行届きが原因だが、カダヤシを食わせようと思って飼い始め、カダヤシ発生源が無くなりそうになったら死んでしまったところに何か運命のようなものを感じなくもない。
 というか、ナマズの餌を新しく買い足したばっかりだったんですが・・・。カメにやることにするかぁ。
06/07
 ナマズがヤバそう、掃除が遅すぎたか。ドジョウの一匹が背びれに水カビのようなものをつけている。とりあえずそのまま様子を見ることにする。
06/05
 シロメダカが孵化し始めた模様。ざっとみたところ2匹泳いでいる。
06/04
 水槽の掃除をする。とりあえずナマズはそのままで様子を見ることにする。
06/01
 ナマズ水槽が白濁してきた。やはり容器の大きさに無理があるか。タライ住まいに変更かな。
05/25
 水槽類の水替えをする。ナマズ水槽のゴミが目立ってきて居心地が悪そうだった。そういえば今年はまだ生き餌をやっていない。いや、それよりそろそろ大きな容器へ移し替えが必要か・・・。
 外の金魚、メダカの桶は緑色になってごく表面しかわからない状態なのでこの週末にでも水を替えるか・・・努力目標として。
05/18
 シロメダカが産卵再開。5月に入って気温が下がり傾向だったので産卵が止まっていたの。と、今月初めに産んだ卵の表面が緑色になっているけど大丈夫かしら?中は寒さのせいか発育が進んでませんでしたが。
04/29
 シロメダカが産卵した。(翌日もしたが結局無精卵だった模様)
04/09
 ザリガニが脱皮した。
04/08
 水槽の掃除をする。  見通しが良くなってメダカ類は人が近づくと餌をねだりに?寄ってくる。ナマズは窮屈そうにじっとしていたり、さかんに泳ぎ回ったり。・・・うーむそろそろ容器を考え直さないといけないかも。
03/24
 全体に餌をやり始める
 あとは水槽の掃除か・・・。
03/20
 雪が大体融けたので納屋で越冬させたのを外に出す。
 メダカ類は鉛筆の芯より細いような個体は全滅。それ以外は大体越冬できた。シロメダカの稚魚ぐらいは加温すればよかったか・・・。
 金魚・フナ、ザリガニは元気だった。カダヤシは全滅。

玄関の水槽は表面に藻が生えて中の様子が全く見えない状態。
 ナマズは無事越冬できていた。固形飼料を与えてみるとすぐ食べる。水温が低くても餌を摂ることが出来るのか・・・。
 小フナは4匹だったのが2匹になっていた。遺骸は同居者の栄養になったらしく影も形もない。
 その他のドジョウ、メダカは健在の模様。
01/30
 納屋に置いたメダカ類、金魚の桶にフィルターをセット。ろ過というより水面にゴミや氷の膜が張るのを防ぐためで、本当は収納後直にやっておけばよかったんですがいろいろ訳あり。
01/02
 水草が入っている関係で軒下に置いてあったクロメダカ稚魚+タニシが入っている泥入り桶の表面が凍りついていたので車庫内の窓の傍に取り込んでおく。これで本当に全部室内にはいったことになる。で秋に生まれたメダカ稚魚のうち体長8mm未満程度のはお亡くなりになっている模様。
2004
12/19
 外にいた金魚、メダカなどを納屋に取り込む。
12/13
 12月になってヒト様のずぼらで餌をやらなくなった。まあこのまま来春まで行きそうな感じ。
11/10
 11/03にタニシを拉致してくる。で越冬にむけて容器の整理を始める。ものの本にはナマズは水温が20℃を下回ると餌を食べなくなるとか書いてあるが、いまは最高気温でも20℃がやっとのはずなのに水槽に入れたカダヤシが一晩でいなくなってしまう。うーん
09/24
冬越しに向けて体力を蓄えるべく、餌の量を絞っていた金魚、ナマズへの給餌量を増やし気味にしてみている。シマドジョウがガリガリに痩せてしまっているところが気になる。
09/13
土曜日から台風でゴミだらけになっていた容器の掃除を始める。けど、家の台風被害処理などもあってはかどらない。ナマズエサ用のカダヤシはアメリカザリガニと同じ容器に入れる。
 今朝シロメダカが一匹死んでいた。たぶん子孫を残す役目は十分果たしている事だろう。そういえば最近シロメダカと同居させていたヤマトヌマエビがばたばた死んであと一匹になってしまった。
 8/28に捕らえてきた雑メダカが産卵しておりその卵を取り分けてあるが、昨日のぞいたら孵化していた、さて容器をどうしたものか。
09/07
さすがにいろいろ手が回らなくなってきたのでシロメダカのデータ取りは止めた。
09/01
シロメダカの孵化していた稚魚17匹を別水槽に移す。
 シロメダカ稚魚容器の水を入れ替える。これも粘りを感じる。生き残っているのは半分以下の予感。
 金魚桶の水が澄んできている。一昨年の記録によると9月末に澄んできたとなっているので今年はかなり早い?。
08/28
 クロメダカの配分をちょっと変える。なぜか孵化容器、稚魚容器の水に粘りを感じる。
08/26
シロメダカの孵化していた稚魚12匹を別水槽に移す。
 稚魚の勘定のみすることにする。孵化日数を10日と仮定すると今までの孵化率は40%強となる。まあこんなものかな?
 15日に孵化容器に移した水草からはヒメダカ20匹程度クロメダカ5匹程度が孵化した。玄関脇のクロメダカは産卵する気配なし。成魚で捕獲した個体は環境の変化に敏感ってことかしら。
08/21
シロメダカが産卵。17個の卵を回収して孵化水槽に移す。
 クロメダカの一部を採卵と鑑賞を兼ねて玄関脇に移す。
08/19
シロメダカが産卵。4個の卵を回収して孵化水槽に移す。
08/18
シロメダカが産卵。7個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚5匹を別水槽に移す。
 今日は二匹産卵していた。もしかしたら今までも交互に産卵していたのかも。
 相変わらずクロメダカの孵化容器からは孵化してこない。やはり産卵した雌を隔離しないといけないか。
08/16
シロメダカが産卵。6個の卵を回収して孵化水槽に移す。
08/15
シロメダカが産卵。5個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚5匹を別水槽に移す。
 クロメダカ、ヒメダカ飼育容器に入れてあった産卵床用水草を孵化容器に移す。と夕方には早速ヒメダカが数匹孵化していた。
08/13
シロメダカが産卵。6個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚2匹を別水槽に移す。
 回収した卵の一個に既に黒い目玉が・・・。飼育水槽にこぼれていた卵が回収時の産卵床にからみついたみたい。それにしてもよく喰われなかったものだ。
08/12
シロメダカが産卵。5個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚8匹を別水槽に移す。
08/10
シロメダカが産卵。7個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚1匹を別水槽に移す。
08/09
シロメダカが産卵。8個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚5匹を別水槽に移す。
08/08
シロメダカが産卵。6個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚4匹を別水槽に移す。
08/07
シロメダカが産卵。8個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚4匹を別水槽に移す。
08/06
シロメダカが産卵。12個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚7匹を別水槽に移す。
 孵化まで一週間と仮定すると孵化率ほぼ33%ですな。
08/05
シロメダカが産卵。6個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚3匹を別水槽に移す。
08/04
シロメダカが産卵。9個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚2匹を別水槽に移す。
08/03
シロメダカが産卵。4個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚1匹を別水槽に移す。
08/01
シロメダカが産卵。8個の卵を回収して孵化水槽に移す。孵化していた稚魚3匹を別水槽に移す。
07/31
シロメダカが産卵。4個の卵を回収して孵化水槽に移す。今日までに孵化していた稚魚12匹を別水槽に移す。
07/30
シロメダカが産卵。9個の卵を回収して孵化水槽に移す。
 選抜を考えるとクロ・ヒメダカも自然繁殖に任せていては成魚の食卵が多くて効率が悪いのでなるべく取りあげることにする。
07/29
シロメダカが産卵。3個の卵を回収して孵化水槽に移す
07/28
シロメダカが産卵。11個の卵を回収して孵化水槽に移す。で、孵化した稚魚十匹以上を確認。
 孵化直後に外敵に襲われる危険が少なくなるように夕方に孵化するみたい。なるほどなるほど。
07/27
シロメダカが産卵。9個の卵を回収して孵化水槽に移す。で、孵化した稚魚一匹を確認。
07/25
シロメダカが産卵。10個の卵を回収して孵化水槽に移す。
 雑種メダカ、カダヤシ捕ってきてナマズ水槽に。ナマズ水槽に薬。
07/24
シロメダカが産卵。3個の卵を回収して孵化水槽に移す。子ブナ5匹仲間入り
07/23
シロメダカが産卵。16個の卵を回収して孵化水槽に移す。オス?一匹☆
07/21
シロメダカが産卵。21個の卵を回収して孵化水槽に移す
07/20
シロメダカが産卵したので3個の卵を回収して孵化水槽に移す
07/17
ヒメダカを自然繁殖させるため、水草を入れた小タライに移す
07/11
シロメダカを十匹とヤマトヌマエビ五匹を購入
2003
10/08
 ナマズ水槽に入れておいたカダヤシ(6匹)がいなくなっていたので追加しておく。なるべく大きくしないでかつ安全に越冬させるにはどれくらいのエサをやればいいのかしら?
10/05
 ナマズの幼魚を買ってきた。これでカダヤシの同居人が出来た??っと、水槽の整理をしてみる。
 ヒメダカに白点、水生菌が蔓延しつつある。どうも投与している薬では弱いのかな?それにしても感染源が分らない。幸いクロメダカ達は元気。
10/03
 エアポンプがくたびれてきたのでパーツ交換してみる。ダイヤフラムがボロボロになっていて交換したら復活。
 アマガエルは10日程観察して庭に返してやった。
 寒くなってカメの食欲が低下してきたのでえさ用に捕獲してきたカダヤシが捨てるに捨てられない状況に・・・。
09/19
 今朝4匹目?のアルビノアマガエルを発見。横腹の緑が淡いので3匹目とは別の個体と思われます。
 冬眠するまで保護しようかと思いとりあえず容器に収容。
09/15
 系統保存用?に市内某地区のメダカを採取してくる。どうせなら後2箇所ほどから採取してきてほんとにメダカ館にしちゃおうかしら。
08/25
 アマガエルを餌場に出しておいたらどこかに行ってしまった。
 余計なものに手を出すなということか。
08/23
 水槽にいた金魚のうち3匹を叔母さんのところに里子に出す。
 まあ、赤ばかりで思うような品種を飼えないという状況が若干改善されたかな。
 と、草刈り中に発見した三匹目のアルビノアマガエルをとりあえずうちで飼ってみることにしました。
08/21
 ヒメダカ一族を「親水の館」観察室の水槽に移す。水槽の掃除から初めたら一時間かかってしまった。水質の悪化が目立ってきていたのでほっとしました。在来種保護のみを考えると淘汰しても良いのかもしれませんがうちにいる間に死なせてしまうというのはプライドが?許しません。
 一応純粋に近いと思われるヒメダカを10匹ほどキープしておきました。来春あたりチヂミを買ってメダカ館でも作ろうかしら。とか。

 ちなみに17日にサワガニを捕獲場所に放してきました。メスだし。
08/16
 一時的にヒメダカ(とその雑種)100匹程度が仲間入りしました。のはずですが引取先がないと困る・・・。
07/20〜
 野外にミジンコ槽を設置してはみたがメダカも産卵しないし、放置していたらボウフラがわいている。これはまずいと、水槽から昨年内で孵化した金魚の稚魚四匹を放しておく。
 数日で食い尽くした模様。あと日よけを兼ねて水田から取ってきた浮き草を浮かべておく。
 金魚も数回産卵しているが、今年は手が回らないので放置している。
07/08
 雄のサワガニが弱ってきたと思ったら死んでしまいました。うちに来て1年あまり。観察するゆとりもないしメスを野に返すかな・・。
07/05
 水槽のフィルターを付け替える。親メダカが一匹老衰?で死亡。成魚は雄しかいなくなったようで今年はまだ産卵されていない。
06/17
 ガラス面が藻に覆われて中が見えなくなっていたので、昨日と今日で水槽の掃除をする。ドジョウがなかなか捕まえられなくて手間取る。そういえば外の金魚タライにまだフィルターをつけていないけどどうしよう。
06/10
 今朝、水を交換しているとサワガニ水槽になにやらひしゃげた小粒のイクラ様の物が浮かんでいた。もしかして産卵失敗?他の事にかまけて環境作りがおろそかになっていたせいか。
06/09
 室内水槽の金魚が産卵したらしい。そういえば今朝方金魚がフナを追いかけていたような・・・。
 サワガニの雌が水から体を遠ざけたがっているようなので陸を増やしてみる。全体が水没していると都合が悪いのかな?そういえば数日前にフンドシを開けて虫干ししてたような。
05/26
 ザリガニが脱皮しました。元気いっぱい。
05/19
 そして昇天
 今日(18日)覗くとエビが真っ白になって死んでいました。川エビの寿命からすると長命だったのかな?白くなるのは老化?の現れだったのかしら。エビはこれで当分?の間飼うことはないだろうなぁ。
05/15
 エビが脱皮していました。
 13日にエビが脱皮していました。なんか白っぽく見えていましたが、今日見るとますます白く見えています。なんでだろう?
 先日捕獲してきたサワガニ雌は人前でも結構活動しています。
05/08
 イシガメのニューフェース登場
 というわけで、ポリシーに反してイシガメの雄雌2匹を買ってきてしまう。
 雌も買ってきたのは、うちの雌ガメの首筋にしま模様があるのが前から気になっていたけどショップで雌を見て、うちのは雑種である可能性が高いという結論に達したからデス。
 さすがに4匹を収容するとなるとそれなりのスペースが必要なので、新しく飼育場の図面を引いて見るつもりです。
05/03
 サワガニの雌を一匹採集してくる。さて、ベビーは如何に・・。
 水生菌が付いているメダカがいたので隔離して治療開始。
04/22
 ザリガニが脱皮。見た目にも一回りおっきく・・。
04/07
 カメに再びミミズをやりました。相変わらずクサガメは知らん振り。
 市内某所で下の坊主とザリガニ釣りをしてきました。「世話をするから」というので小さいのを一匹拉致してきました。それにしても・・。
03/30
 調子が悪かった雌のメダカが死んでしまいました。あとは調子良さそうです。
 カメにミミズをすこしやってみたらイシガメは早速食べていましたが、クサガメは見向きもしていません。
03/25
 そしてサワガニとエビの水槽、フィルターも掃除。これで一通り終了。餌も少し与えておきました。雌のメダカに水生菌が付いていたので薬を入れておくっと。
 カニの水を循環させるかどうしようか思案中。その前に相方(♀)を見つけてこないと。
 天気がよいので陽が当たるとカメたちは陸に上がって日光浴しています。ん!?♂クサガメが♀イシガメにまとわりついている。ぽっ
03/23
 昨日、納屋の整理を行い、カメと金魚を外に出しました。屋外タライコロニーの復活か?。金魚、カメとも環境の変化にとまどっている様子です。
 ついでに?室内水槽コロニーの金魚水槽フィルターの掃除、藻で埋め尽くされていたメダカ水槽の掃除をしました。ちょっと病気の気配があったので薬を投与しておきました。
 エビ、カニは時間が無かったので後日まわし・・。
 今日(23日)は陽気がよかったこともあってカメは早速陸に上がって日光浴をしていましたが、家の仕事に追われて写真を取り損ねました。
02/12
 久々に餌やりをしました。雪が降ったり冷え込んできたりしていたので一月ほど餌をやっていませんでしたが、カメを除いてパラパラとやりました。
 エビ、カニ、貝はじっとしていますが、魚はすぐ群ってきます。メダカ水槽がろ過装置が止まりそうな程藻がしげってきているので暇を見て掃除してやったほうが良さそう。
02/12/31  屋内の水槽を掃除(ガラス面だけ)しました。ついでにメダカを全部一つの水槽にまとめました。
 サワガニも普段は鉢のかけらの下に隠れて全く姿が見えないので久々の対面。掃除の時しか姿が見えないので隠れ場を取り上げちゃいました。元々複数いたときに共食いしないように作った隠れ場なので、嫁さんを連れてくるまでは、そのままにしてしまおうと思っています。
 これでさっぱりして新年を迎えられる・・というのは人様の身勝手で、魚たちはせっかく寒さに耐えてじっとしているところをかき回されていい迷惑でしょう。
02/12/29  屋内コロニーの掃除をしようかなと思ったもののあまりの水の冷たさに明日に先送りしました。明日にはできるか?
 納屋の金魚とカメの水を一部換えたらクサガメが目を覚ましてしばらくのそのそ動き回っていました。イシガメのほうは、それを全く気にしないように目を閉じてじっとしています。といってものぞく度に向きが変わっていたりします。
02/12/24〜27  最近見てまわっているカメ関連のサイトに影響されてうちのカメの飼育法紹介のページ作る。都会の飼い方とは一味ちがう・・かも。
 魚類は食欲があるようなので2日に一回ほど軽くエサをやってみたりしてます。実はここ1ヶ月ほどは屋内コロニーの掃除を全くしていません。メダカ水槽に生えている藻が長さ2cmほどまで成長していまして、年内に掃除しなければ・・でも水が冷たい・・。
02/12/11  昨日夕方、雪であたりが白っぽくなって来たので外においてあったカメと金魚を納屋に移しておきましたが、金魚と一緒に入れてあった親タニシのうち一匹が文字通りのナキ殻になっていました。
 この移動がグッドタイミングで一晩に40cmも降る大雪になっちゃいまして、元々の置き場は朝方には落ちてきた屋根雪で埋まってしまっていました。
 屋内コロニーには特に変化はなし。メダカの卵は相変わらず成長が止まったままで、一部にカビが生え始めました。そろそろ見切りをつける時期かな。
02/12/02  なんか此処に書くような変化の無い毎日です。結局メダカの卵は孵化しないですが、カビが生えないから死んでいるわけでもないみたい。水中ヒーターを入れるまでも無いとは思いますが、あまり効果が無いみたいだから本当に寒くなるまで水槽下のヒーターを切っておくかな。
02/11/14  しゃしんこ〜な〜に10日撮影の写真アップしました。
02/11/10  ドジョウが一匹死んでしまいました。うーん。
 子メダカ、卵が育つように小動物用ヒーターを買ってきて子メダカ水槽に敷き、外の桶からメダカの卵、ミジンコを移しました。一匹孵化していたメダカは行方不明。本来なら冬越し出来ないはずということかしら。
02/10/31  まだその後のメダカが孵化しません。室内に移した方がいいかな・・とか思ったり。
 親の方は数日ごとに産卵を続けていますが取り上げていないので云々。それよりここ数日ドジョウの元気が無いのが気になります。
02/10/27  水槽のフィルターを一通り掃除しました。メダカ水槽のフィルターから卵6個を回収して外の桶に移しました。元々の卵4個と合わせて10個。しかし最近どんどん寒くなってくるせいか17日以来孵化してきていません。長いのは一月以上過ぎているような。
02/10/23  エビが脱皮していた。おしまい(^^;
02/10/20  隔離していたメダカが治ったようなので元に戻しました。それにしてもドジョウがとても大きく見えるのは錯覚だろうか。
02/10/17  メダカの卵は10日に移した卵がそれらしい姿が見えつつあるようですが、そのまえの卵は相変わらずで孵化してこない・・と思っていたら昼にのぞいたら一匹孵化していました。20日以上かかっている計算になるなぁ。夏場は一週間で孵化していたので3倍か。
 オスメダカ一匹に水生菌が付いていたので15日に隔離しました。丸々としたミジンコ食べ放題の特別室です。
 クワガタムシの餌がなくなってきたのでそろそろ森に放そうかと思っています。
02/10/11  昨日フィルターに引っかかっていたメダカの卵数個を屋外の桶に移しました。9/29、10/1に移してあった卵は4個が順調に発育しているようで魚の形が見えていますが孵化はまだのようです。
 だいぶ気温も下がってきたからかカメの動作がかなり鈍くなっていて餌の量をかなり減らしています。金魚類も食べる量が減ってきています。
02/10/05  隔離していたメダカの状態がよくなったので戻しました。さすがに全部で10匹あまり程度では個体の見分けと性格までなんとなく分かってしまいます。毎日のように卵を産んでいるようですが、適当な産卵床が無いので、ほとんどが同居しているドジョウや金魚の稚魚の餌になっているようです。容器を増やしたくないので致し方ないかな。
 いつの間にかミジンコ水槽のミジンコがいなくなっていたので追加してみたら、3匹しか入っていないメダカの稚魚が自分の頭ほどもある親ミジンコをつつきまわしていました、なるほど。 そういえば金魚の稚魚は2匹がオレンジ色になりました。
 クワガタの方は観察する時間も無くてただ機械的に餌を交換しているだけなのでそろそろ山に放してくるかな・・。実は昨年買いだめした餌が残っていたので飼っているようなものだったりして。
02/09/29  3年間飼い続けていたデメキンは昨日死んでしまいました。訳のわからない資材を安易に使っちゃいけませんね。
 一部を引っ越ししました。大きな水槽には今年の露店で買ってきたキンギョなどを移し、ミジンコ水槽には外の桶から今月生まれたメダカの稚魚3匹を移しました。じっくり見てみると正体不明の川魚のうち一匹はフナで一匹はアブラハヤのようです。
 雌メダカの一匹に水生菌が付いていました。しばらく様子を見ようかとも思いましたけど元気がなくなってしまってからでは手遅れになるかと思い隔離治療始めました。メダカが時々産卵しているようでフィルターに付いていた卵数個を外の桶に移しました。手頃な産卵草が見つからないのでロスがかなり多いようです。
 外のキンギョタライはこの一週間でアオコが減って底が透けて見えるほどになってきたので追加していたバケツフィルターを取り外しました。
 外の桶の水を一旦ぬいて様子を見ましたがやはりエビの幼生は全滅してしまっていたようです。
02/09/24  週末カミさんの実家に行っていたので二晩家を空けていましたが(といっても母親に最小限の餌やりだけは頼んでありました)全部無事の様子です。エビが脱皮していました。
 デメキンの松カサ症状は相変わらず。一部についていた水カビは落ちたみたいですが、よくよく見ると水槽の壁一面に細かい糸くずのようなセンチュウ?がうごめいていたので、思い切って昨晩水槽を丸洗いし器具類の熱湯消毒を行いました。カミサンがドブから拾ってきて勝手に入れていたたった一匹のモノアラガイがそこら中に産卵していましたが熱湯消毒により親を含めて成仏。
 思い起こせばケチの付きはじめは、あのいままで使ったことのなかった水質改善剤の試供品を安易に入れたところから始まったような。さらにこのいまいましいモノアラガイがもしかして病原菌+センチュウを持ち込んだかも・・。
02/09/19  朝のぞいてみるとデメキンのうろこが逆立って松ぼっくり状になっていたので直ちに薬を入れました。心配のタネはつきません。
 屋内のアオコ水槽の水を抜いてみましたがいるのはミジンコとケンミジンコばかりでした。
02/09/16  早くもエビ幼生の姿が見えなくなりました。難しい。
 昨日メダカの稚魚2匹が孵化しました。さすがに10日に孵化した稚魚は既に一回り大きくなっています。
02/09/13  今朝未明にエビが孵化を始めました。そこでメスを産卵槽(小さなバケツ)に移しておいて・・朝のぞいたら・・げげ、親エビがいない・・。そのあたりを探したら・・他の水槽の下で☆エビになっていました。がっくり。
 例によって数百匹はいると思われる忘れ形見は外の桶と中のアオコ水槽に分配しておきました。さてさて。
 という騒ぎに隠れてしまったけどエビの移し替え中にふとメダカ水槽を見るとメスが卵をぶら下げています。産卵の時間はいつということはないのかしら。
02/09/10  涼しくなったからか?メダカが数日ごとに産卵している模様。昨日も数個ぶら下げているのを発見して桶に移しておく。昼にのぞいたら一匹孵化していました。
 昨日、デメキンと一緒に入れていた稚魚が一匹死んでいました。オレンジ色になっていたやつですが元々背骨が歪んでいたのと最近は腹がへこんできて危ないと思っていましたがなにせこの手のは沢山いるので・・。
 そろそろエビの孵化が近くなりつつあるのでアオコ水槽の若メダカをメダカ水槽に移しました。
02/09/07  ボールに入れておいたメダカの卵を調べてみたら全滅だった。桶の中を確認してみたらやはりエビ幼生は見当たらず。
 ところがメダカ水槽のろ過フィルターに卵がくっついているのを発見。6個ほどだったけど目玉が見えているのもあったので今回は茶漉しフィルターに入れて桶に浮かべておく。
02/09/06  エビのオスが脱皮してすでに抜け殻をかじっていました。一部を切り取ってメスに与えてみる。ふと気が付くとメスの足がもげている部分に糸くずのような新しい足の元が出来ています、今度の脱皮で元通りになりそうな感じ。
02/09/04  エビのメスがようやく殻が固まったようなすっきりした色になりました。
02/09/02  さすがに稚魚とはいえメダカ・金魚あわせて八匹が入っている水槽のミジンコが食い尽くされてしまっていました。金魚はかなり活発に泳ぎ回っていたので全てデメキン水槽に移し、種親ミジンコを補給しておきました。
 って、気が付いたらデメキンの尾ビレがかじられて血が滲んでます。どうやらドジョウに悪さをされたようなのでとりあえずドジョウをメダカ水槽に戻しました。
 金魚タライの親タニシが久しぶりに水面近くまで這い登ってきていました。生存を確認、とか。
02/08/31  室内の水槽を掃除しました。メダカ・ドジョウ水槽はまだ一度も掃除していなかったため壁面に茶色のコケが生えていました。ついでにドジョウの大きいのを二匹と子タニシ三匹をデメキン水槽に移しました。これで食べ残しの餌掃除が楽になりそう。
 メダカが久々に産卵しました。前回は水生菌被害により孵化率が極めて悪かったので、ネットで見かけた「日当たりの良いところに置く」ということを実践。外のミジンコ桶の脇にボールに入れて置きました。
 メダカの稚魚がだいぶ大きくなったので金魚の稚魚・痩せている雄メダカ一匹と一緒に屋内のミジンコ槽に移しました。これで稚魚槽は一つにまとまったと。
02/08/29  エビが6腹目を抱卵していました。しかし雌が悲惨な風貌になってしまったのでサワガニの入っていた仕切り板つき容器に移して雄と雌を分けました。前回あたりから雌が脱皮後に黄色っぽい色のままでいる期間が長いので産卵もこれで打ち切らせるつもりです。
 外の桶は上からのぞいてもエビの幼生が見えなくなってしまいました。どうなっているやら。
 エビと容器の入れ替えのために隠れ場になっている金魚鉢のかけらを持ち上げてみるとサワガニが脱皮していました。エビの薄い抜け殻を見慣れているとガッチリしたカニの抜け殻は死体に見えてしまいます。
 うちで生まれた金魚の稚魚で一番大きなのがオレンジっぽい色になってきました。食欲があまりないデメキンの水槽にミジンコが目立つようになってきたのでこいつをメダカ槽から移したところ早速ミジンコを追いかけています。
02/08/28  今朝のぞいてみると塩分調整容器のエビ幼生がほぼ全滅していました。うーんやっぱりダメか・・と外のメダカ稚魚の入っている桶をのぞいて見ると、小型のボウフラのようなものがすいすいと水面を泳いでいます。よくみるとエビ幼生で何匹もメダカを巧みに避けながら泳ぎ回っていました。
 外の桶では今までは3日目にまだ姿が見えていたことはなかったので今回は期待できそうかな。やはり塩分ではなく餌などの環境が悪かったのでしょうか。とはいえ今までと特別変わった管理はしてなかったのですが。
02/08/26  治療の甲斐なくリュウキンは死んでしまいました。
 デメキンは何とか元気が出てきたようですがまだ餌をほとんど食べません。薬浴中で掃除役のタニシを避難させているため残った餌の掃除が面倒。
 と、25日夕方からエビが孵化を始めました。雌を別容器に隔離して幼生を集め、今朝約半分を外のメダカ稚魚桶?化したミニビオトープ??に移し、残りはそこから採った緑水に約2%の食塩を入れた容器に入れました。さて今回はどうなるかしら。
02/08/23  手抜きで外に出したメダカの稚魚は元気そう。餌をやらなくていいところが気軽でいいっす。
 水槽の金魚はどうも調子悪そう。20日に早速薬を買ってきて投与しました。さすがに体の大きなデメキンは体力があるのか平気そうですが、リュウキンの方はやっと息をしているみたいなので別の容器に分けて様子を見ています。
 そろそろエビが孵化すると思われますが、今回は一部を汽水状態にして様子を見るつもりです。うーん海から一代で野尻湖まで遡上するとは考えられないけどなぁ。
 それにしても雄の「手」の長さが雌と同じくらいなので、もしかしてスジエビなのかしら?まさか雌雄別の種で孵化までしている??ってことはないでしょうねぇ。
02/08/19  お盆週間で更新は一週間ぶり。
 結局エビの幼生は4日目にはまたもや全滅、やはり塩分がいるのかなぁ。金魚の稚魚と一緒にしていた小エビがいなくなっていた。食われた?にしては殻が見えない。
 メダカの稚魚が一匹死んでしまいました。さらに一匹が弱ってきたので全部ミジンコ培養槽と化した外の桶に引っ越し。
 金魚水槽の水がなんとなく白濁して元気がなくなっていたので、水を入れ替えたが丹頂が死んでしまいました。あいにく薬が切れてしまっていたので食塩を入れておく。デメキンに白っぽい膜状のものが付いているのが心配。タライの金魚は元気だけど、バケツフィルターが(でさえ?)オーバーロード気味で中が全く見通せない。まあ、夏場は毎度のことですが。
 リンゴ古木のうろにコクワガタ♂を発見。近日中に殺虫剤をまく予定なので回収しておく。
 といったところでしょうか。
02/08/11  エビが孵化!。昨晩は地区の盆踊り大会だったため夕方からのぞいていませんでした。今朝のぞいてみると幼生が漂っていて母エビはすでに脱皮しておりあまり時間がたっていないのか黄色っぽい色になっています。早速幼生をすくって桶に移し、一部は観察用に桶から汲んだ緑色の水と一緒に小型水槽に入れておきました。
 母エビの欠けていた3本の足はもう再生していました。触角が徐々に再生しつつあるのに比べると格段に早い。夕方のぞくと五腹目を抱卵していました。さらにオスも脱皮していました。
☆メダカは親5匹稚魚5匹で落ち着いています。稚魚はまだまだ小さく茶漉しネットで同居している金魚の稚魚、小エビ(先日捕まえたもの)から隔離しています。
☆ノコギリクワガタのオスは昨日お亡くなりになりました。
☆外に置いてある金魚タライ用ろ過フィルター容器が3日前に破損して使えなくなったので部品を注文しています。急場しのぎにバケツにフィルターマットを詰め水中ポンプで循環させるろ過装置を作り使っていますがけっこう調子良さそうです。
☆畑からミミズを捕ってきて久しぶりにカメに生餌をやりました。さすがに固形の人工餌とは反応が違います。
 念のため夜間はエビ幼生の観察容器にエアレーションをかけておこう。
02/08/06  メダカの親が次々に死んでしまって6匹になってしまいました。調子の悪そうなのがいるのでさらに・・。 あまり手を掛けすぎないほうがいいのかしら。
02/08/04  金魚の水槽とエビの水槽を掃除しました。げげ!抱卵中の雌エビの足が三本欠けている、なんのトラブルなんだろう。でも特に不都合もなさそうに泳ぎ回っているから一安心。
 昨日捕獲したメダカのうち三匹が死んでしまった。大きい(老魚?)のとか、特に雄の方が環境の変化に弱いのかしら。隻眼?の雌が傾きながら泳いでいるけどこちらは持ち直しそうです。
02/08/03  上の坊主とメダカ獲りに行ってきました。群に当たれたのでそのうち大きいのを十匹とフナの子一匹、米粒大のエビ一匹を持ち帰りました。
 帰って良く見ると孵化して間もない稚魚が一匹紛れ込んでいたので稚魚の仲間入りさせました。これで稚魚が六匹になった。
 とりあえず川魚の水槽に入れましたが容器が小さいので混雑気味。落ち着いたらドジョウとメダカを残して金魚の方に移そうか。
 そういえば、昨日坊主どもが祭りの金魚すくいで六匹買って?きてました。世話もしないくせに・・置き場所がない!
02/08/01  朝水槽をのぞいたらなんと雄のメダカが死んでしまっていました。元気だったのになんで?そして雌のメダカは元気を取り戻しつつあるようです。稚魚類は元気そう。
 金魚タライのフィルターを掃除しました。さすがに日当たりの良い外においてあるだけあってドロドロ・・。
02/07/31  メダカの稚魚が五匹になりました。乾燥ワムシをやると一生懸命つついています。雌のメダカの泳ぎ方がおかしいと思って良く見ると水生菌が付いていました。産卵が止まったのはこのせい?考えてみたら採集してそのままになっていたなとこの際にメダカ・ドジョウ水槽に薬を入れました。
 ところでエビの幼生を入れた桶はエアレーションし始めてから普通のミジンコが発生してきています。肝心のエビは水が濁っていて確認できず。
02/07/30  テナガエビが四腹目の抱卵開始
 朝エビの雌が脱皮していました。切れていた触角が徐々に回復しています。夕方覗いたら抱卵していました。前回の例からみると孵化はちょうどお盆の頃かな。
 メダカの稚魚がさらに一匹孵化して四匹になっていました。あと孵化の見込みがありそうな卵は1個程かな。そういえばここ三日ほどは産卵していません。
02/07/29  やっとメダカが孵化
 今日はミツバチ騒ぎで振り回されました。そうそう、今日は午後上の坊主を連れてメダカを探しに行ったんでした。捕まえた(正しくは持ち帰った)のはホンドジョウを3匹。種類不明の小魚1匹です。メダカ・ドジョウ水槽が賑やかになってきました。
 んで、夜帰ってみるとメダカが三匹孵化していました。これからが問題だな〜。(かえって手をかけない方が殖えるという噂も耳に入ってきますが・・)
02/07/28  昨晩エビが孵化しました!
 そろそろ孵化が近いなと思い、幼生飼育用桶にエアレーションをする用意をしていた矢先でしたが、ふと夕方に水槽を見ると幼生が漂っています。水温が上がってきたせいでしょうかだんだん孵化するまでの日数が短くなっています。早速桶にエアレーションをかけ移しました。
 今朝のぞいたら親エビの水槽は既に幼生は見えず(全滅済み?)。桶の方は漂っているのが見えます。(濁っているので極浅い範囲しか見えません)とりあえず効果はあったみたいです。
 と、それからデメキン一匹では寂しいと昨日琉金と丹頂を一匹ずつ買ってきて三匹所帯にしました。改めてデメキンの大きさが目立ちます。うーん買えば二千円ぐらいに成長しているかな?
 週末に雌のサワガニが死んでしまっていました。ウーム容器の水管理が今ひとつうまくいっていないみたい。
02/07/25  新しく小型の水槽セットを購入。メダカとドジョウ、金魚の稚魚のうち一番大きいのを入れました。
ドジョウは落ち着かない様子だったので、排砂問題で有名?な黒部川の川砂を採ってきて敷いてやると気に入ってもらえたもようでしきりに砂を吸い込んでいます?一匹は夜になると首だけ出して砂に潜って寝ています。
 メダカもぼつぼつと産卵していますがどうも上手く育ちません。卵の中でかなり育っているにもかかわらず孵化前に次々に死んでしまいます。なんでだろ?
 メダカの卵をプラスチック製の茶こしネットに入れ直して金魚の稚魚水槽に移しました。広くていい感じ
02/07/22  新入りその後。
 ドジョウ達は水槽の中を落ち着きなく泳ぎ回っています。水槽は砂利底で潜って隠れる場所がないからかな。今度川砂を採ってきて一部に敷いてやるか。
 メダカは人工餌もすぐ食べてくれました。桶にわいたボウフラもやっています。フィルターを付けていないのでゴミを取っていたら・・あれ、卵が産んである。というわけで有精卵らしい10個程度を回収して生き餌給餌器(麦わら帽子を逆さまにしたようなもの)に入れ、金魚の稚魚水槽に移しておきました。そういえばこの水槽に入れていた一番小さなタニシがお亡くなりになっていて小さな殻だけが底に沈んでいました。
02/07/20  エビの幼生を放した桶を調べてみました。
 結果は・・・全滅らしい。タイミング悪く孵化盛期に家を空けていたので坊主に移し替えさせたのですが。
ボウフラがたくさんいたので処分して、ついでに水を入れ替えておきました。
次の孵化予定時期は8月10日頃か、今度は何とか生き残らせたいものです。
 そして、クワガタ再び。上で書いたようにノコギリクワガタ・コクワガタのペアが仲間入りしました。昨年まとめ買いしてあったゼリー状の餌の出番だ。
 さらに、メダカとドジョウ。同じく、メダカがペア、ドジョウはシマドジョウの雌雄不明が二匹仲間入り。ついでにウキクサを拾ってきたりして。ドジョウは容器から飛び出す恐れがあるので晩にデメキンの水槽に入れ、メダカはとりあえずボールに入れています。新居をどうするかは未定。また玄関が飼育ケースに埋もれてしまう・・。
02/07/16  11日の晩にエビの幼生が数匹孵化しているのを発見。実は12日〜14日まで家を空けるため気になってました。翌朝のぞいてみたらまた数匹。やむを得ず大量に孵化したら外の桶に移すように言いつけて出発。その晩旅先より家に電話したら大量に孵化したとのことだったので移すように指示。
 14日晩に帰ってからチェックしたら雌が脱皮している(孵化するたびにする模様)はさみ先の欠損が再生していた。そういえば雄はしばらく脱皮していない。桶に移した幼生は外からのぞいてみた限りでは確認できず。
 さらに金魚の稚魚が5匹になっている。全く世話の仕方がなってないね。
 15日テナガエビが3腹目を抱えていた。体色がやや淡くなっているような。
02/07/07  一昨晩デメキンの水槽がなんか濁って見えたのでよくよく見ると産卵していました。一匹しかいないので当然無精卵で、水槽中にばらまかれていたので昨日掃除しました。本当は繁殖させるならこのタイプにしたいのですが、すでに手一杯の状態だし和金タイプを処分出来るだけの度胸もないので・・。
 昨日朝、エビの幼生放飼用桶に蚊の卵塊があったので隔離したら昼に無数のボウフラが孵化していたので試しに金魚の稚魚水槽に入れてみたら盛んに捕食していました。これは思わぬ生き餌の供給源になりそう。
02/06/29  金魚の稚魚は7匹になりましたがそれなりに元気。でめきんの水槽をのぞいていたら生まれてからそんなに経っていないタニシの仔貝が一匹増えていました。ここ3週間の間に入れていたどれかの親貝が生んだようです。
02/06/26  そしてその翌日・・エビの幼生は全滅、どうやら食べられる餌がなかったらしい。しかも母エビはもう2腹目の卵を抱えていました。
 これは腰を据えて・・と養殖関係の手引き書で調べてみると繁殖させるには幼生の餌になる原生動物をまず培養する必要があるとか、というわけで昨日幼生の餌をあらかじめ発生させるべく桶に用水を汲み田の泥とわら束を入れ日当たりの良い軒下に置いてみました。うまくいくかな。
02/06/22  テナガエビの幼生が孵化しました。今朝容器をのぞくとなにやら細かいものが無数に漂っています。とうとう卵を放棄したかのかと思いましたがよくよく見ると透き通っていて動いているではありませんか。ざっと見て二百匹近くいそうです。
昼頃には母エビが脱皮、普段は逃げ回っている父エビ?が母エビを追い回していました。もう第2産の仕込み??
 金魚の稚魚は八匹が生き残っていますが元気に餌を食べているのでこのまま生き残りそうかな?エビ幼生の一部を同居させました。
02/06/16  容器をひととおり軽く掃除しました。
 金魚の稚魚を数えてみたら10匹、生まれた数では30以上いたような気がしますが最終的にはどうなるやら。掃除役に仔タニシを3匹移して入れておきました。
 タニシといえば、先週玄関の水槽を掃除したときにきれいに藻もとってしまったので飢えないように?3日ごとに親タニシを外の容器と入れ替えています。お勤めが終わったタニシの殻はきれいに磨いて外に移して目印にしています。交代要員の殻についている藻は仔タニシの餌のつもりだけど、思い思いに水槽を這いまわっています。
 エビは相変わらず。抱卵しているほうは変化が無いように見えます。体が透き通っているので食べた餌が背中にある胃袋?に溜め込まれていく様子がありありと見て取れます。特に赤い色付きの餌だと消化が進むにつれ赤い色が薄れていく様子がわかります。
 今日は父の日とかで久々に刺身が食卓に載ってましたので、さっそくカメにおすそ分け。刺身が出た時は必ず一切れづつやっています。特に脂ののった刺身の場合はオイルが漂着した海岸のように水面が一面にギトギトになるので翌日の水換えが必須です。
02/06/08  いきなり仔金魚誕生!っていうか、一昨日金魚のフィルターを掃除した際に卵を見つけました。育てるのが大変なので、いつもだったらそのまま処分していますが今回は既に目玉が見えたり中で動いているのもいたので別容器に生きていそうなのを移しておいたら昨日から早速孵化し始めました。さてどうなることやら。
 それから、玄関の模様替えをして西日が当たる場所にあったもろもろの飼育容器を陰に移動しました。これで茹で上がりが防げます。
02/06/03  うげ、カニが一匹脱走してしまいました。浅型の容器で上の方にスリットが付いていたのでそれを足がかりにはい上がってフタの隙間から逃げたようです。
 実はボツにしようとした前段の話があって、昨日の朝同じカニがスリットに足が挟まって動けなくなっていました。エアーチューブを通すのが面倒で単にフタを被せていたのも災いしたようです。特にカミサンが餌をやったあとフタがずれていることがしばしばでしたし。
玄関の中に姿が見えなかったから無事外に出ることが出来た・・と思っておこう。
02/06/01  「近頃気になることがある♪」 なーんてCMソング知っている人いるかな。テナガエビの一匹が最近黒っぽい色になっているなと思っていましたが、一昨日腹のあたりがふっくらしていることに気が付きました。もしかして抱卵?黒っぽくなるのはメスの婚姻色なのかなぁ。でももう一匹が雄とは限らないし・・。まあ、成り行き任せってか。
02/05/20  この週末は水生生物の容器を一通り掃除しました。(といっても現在はそれだけだったりして)容器が4つになってちょっと楽になったかな。ところが、昨日下の坊主を連れて山に行ってサワガニ3匹を拉致して来て、また容器が1つ増えてしまいました。
植木鉢のカケラをいくつか入れておいたら自分で寄せ集めて隠れ場を作っていました。エビと違ってパワフル。
 今まで人工餌に見向きもしなかったクサガメが空腹だったのかやった途端に食いついてきたりして。いつも餌をやるカミサンがサボっていたのかな。
02/05/14  玄関に置いてあった金魚等を外のタライ(池?)に移しました。これで水槽2つとすっきりしました・・が、カミサンが無秩序に並べている鉢がまだいっぱい。
02/05/13 そしてザリガニが・・脱皮後に事故死?テナガエビとの同居はダメだったか・・。
 ワキンを5匹タライに入れて外においていましたが、水の汚れが気になって大型水槽用の外部濾過フィルター(タル型)を取り付けてみました、調子は良さそうだし、タライに入れて一週間過ぎて藻が付きはじめたので残りのワキン4匹とタニシ(親)3匹を近日中に引っ越しさせる予定です。
 これで室内(玄関)は、テナガエビ二匹の飼育ケースと、デメキン一匹と仔タニシ7匹+親タニシ1匹の入った水槽の2つになってすっきりする・・予定。
02/05/03  先日のカメが死んでしまいました。うちに来て(飼い始めて)30年になるイシガメだったので、悲しかったです。
 フタが無い容器に入れて屋外に置いてあったのでもしかしたら拉致・暴行を受けたのかも。この国は人間の世界でも物騒になってきましたが・・。
02/04/27  いつの間にかカメが一匹逃げ出していたらしく、農道で母が見つけて回収してきました。うーんここ2日宴会続きで様子をよく見ていませんでした。手足が擦り傷だらけだったのでとりあえず隔離しています。
 暖かくなってきたからか、テナガエビとザリガニが夜に餌を探し回るようになりました。ザリガニなど人が近づくと餌がもらえると学習してか隠れ場所から出てきます。
 
とっぷへ
しゃしんこ〜な〜
(見たい写真タイトルをクリックするとその写真が表示されます♪)
03/04/03撮影
☆果樹受粉用ミツバチ☆
 ペットという認識はありませんが・・。(しかも某写真コーナーの使いまわしだし)
 養蜂家が飼っているセイヨウミツバチですが使い捨ての「交配用」として売られています。女王蜂が入っていないタイプなので一ヶ月あまりで自然消滅する運命にある群です。

03/03/22撮影
復活の屋外タライコロニー☆
 手前の金魚はまだフィルターをセットしていません。真ん中のバケツ(昨年の臨時フィルター)には死亡が確認されていない(フタが付いている)タニシ親3仔2をとりあえず収容。奥のカメは、目隠し?の木切れを渡してあります。このあと陸用の植木鉢を入れました。翌日は日差しに誘われて大カメが日光浴していました。

02/12/31撮影
☆室内水槽コロニー☆
 右側のかさ立て前にある水槽は金魚水槽(今年買った『掬った』金魚等と、うちで今年孵化した金魚のうち大きいのが2匹入っています。)
 上段左はメダカ・ドジョウ水槽(金魚稚魚の小さなのも入っています。)、右の小さいのはテナガ?エビ水槽、下段左の2つはクワガタムシのケース。右はサワガニ水槽
 メダカを全部1つにまとめました。
☆納屋コロニー☆
 写真ではたまたま二段重ねになっていますが、冬の間は、普段外に置いているカメと金魚を納屋に置いています 。

02/12/17撮影
☆冬期間限定納屋桶コロニー☆
 うちの方では雪が降るので、冬場は屋外に置いていたカメ・金魚を納屋に移動します。 屋根雪がなだれ込んだ屋外タライコロニー跡地。(12/11撮影)
 カメはほとんど活動しないので水かさを増やした小さな桶に陸を作らずに入れています。
 金魚はろ過フィルターを外し、ゴミがまき上がりにくいように真ん中に砂利を少し入れてあります。っていうか、年々大きくなるので入れ物も毎年変えています。でも屋内コロニーに置いている金魚が大きくなるとどうすればいいか頭が痛いところです。
 カメは春先までは無給餌、金魚もほとんど餌をやりません。たまに冷え込んだりすると表面に氷が張る事がありますが元気なものです。
02/11/10撮影
☆室内水槽コロニー☆
 右側のかさ立て前にある水槽は金魚水槽(デメキンが死んでしまったので9月の写真でその他水槽に入っていた金魚等と、うちで今年孵化した金魚のうち大きいのが2匹入っています。)
 上段左はメダカ・ドジョウ水槽(大きなメダカ稚魚と金魚稚魚の小さなのも入っています。)、右はメダカ稚魚水槽(今年孵化したうちで小さな稚魚2匹と卵、ミジンコを培養中)下に敷いてある白いものは発泡スチロール板で中に小動物用のヒータープレートが入っています。
 中段左はテナガ?エビ水槽(一匹になったので小型容器に入れ替え)、右はサワガニ水槽(手抜きでエアレーションをやめました)
☆屋外タライコロニー☆
 手前はカメが入っています。奥は昨年以前に買った金魚が入っています。(アオコがおさまった)
 間にあるシートが被さっている容器には金魚タライ用ろ過装置が入っています。
☆屋外桶コロニー☆は現在「テキサスコロニー」状態。

02/09/01撮影
☆室内水槽コロニー☆
 右側の(比較的)でかい水槽は金魚(デメキン)水槽(主のデメキンとうちで孵った稚魚、子タニシが入っています。)
 上段左はメダカ・ドジョウ水槽、右はアオコ水槽(ミジンコを培養?)
 中段左はテナガ?エビ水槽(現在オスと抱卵中のメスを隔離中)、右はサワガニ水槽
 下段左はその他水槽(坊主どもが今年の夜店で買ってきた駄金魚、川で捕まえた正体不明の小魚が入っています。)右の二つはクワガタ(コクワガタ・ノコギリクワガタ)が入ってます。(撮影のためここにもってきましたが普段は別の場所においてあります)
☆屋外タライコロニー☆
 手前は写っているとおりカメが入っています。奥は過去に夜店で買ってきた金魚が入っています。(アオコプラントと化しています。)
 傍に置いてあるバケツは金魚タライの夏場の急場しのぎろ過槽、横の缶は電源の雨除け兼正式ろ過装置が入っています。
☆屋外桶コロニー☆
 緑の桶はもともとエビの幼生飼育用に用意したミニビオトープ?底に田土が入っていてほとんどミジンコ培養桶になっています。一株生えているのは田土に紛れ込んでいたもみが発芽した稲です。
 時々金魚タライからアオコ水を追加しています。
 灰色のボールは8/31に産卵されたメダカの卵が入っていましたが全滅。今は使っていません。
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