ちょっと笑える話
毎日何気なく暮らす中でチョット笑える話を集めてみました。
私を含め自分の身近な友達や会社の同僚が別にウケをね
らおうとしてやったことではないけど面白くて、笑っちまったと
いう話です。勝手にのせちゃってごめんよ。名前は伏せているか
らいいじゃないいいじゃない!ほほほ。ご協力に感謝。
チュッチュに話した事がのっているかも。
暇つぶしに読んでみてください。
武田鉄也
友人6人ぐらいで友達の家に泊まっていたときのこと。 みんな雑誌を読んだりマンガを読んだりしていた。そのう ちの一人がアン○ンを見ながら始まった会話。 友人1「好きな男NO1はやっぱり今年もキムタクで、2位 は石田一成だって。」 友人2「やっぱりキムタクは1位でしょう。」 友人3「3位はあれでしょ、ほら、、、結構最近出てきた よね。」 友人1「そうそう。出てきた。武田、武田鉄也だよね。」 友人2〜4「そうそう。武田鉄也」 私の心の中では 「え?武田鉄也!?」 と思ったのですが丁度その頃武田鉄也主演の「俺はO型。 おひつじ座」というドラマがやっていたのでそれがなかな かよかったのだろうか?と思いながら友人の会話を聞いて いた。 数秒して、、、、 友人1「え?武田鉄也じゃないでしょ?武田真治だよ!」 結局みんな頭の中では「武田真治」となっていたがついつ い言い慣れていた「武田鉄也」になってしまったそう。あ ほです。
ザーサイ
中華料理屋さんで友人5人と食事していたときのこと。 ザーサイが運ばれてきてみんなでそれを食べようと箸を のばし、それを食べようと思ったA君が 「これ足の爪の匂いがすると思わないか?」 といった。 他の友人は暫く何もいえなかったが一人が 「私、足の爪なんか匂いかいだこと無い。」 というと、他の人たちもうなずく。 A君は焦って 「ほら、足の爪切ったあとよく切れたなあ、でかいなあ、 って思ってよく見ようと指でもって目の前に近づけていく とさあ。嗅ごうとしなくても爪の匂いがさあ。」 と必死に弁解していたがみんなA君は足の爪の匂いをよく 嗅ぐんだとその日から思われてしまいA君のアダナはそれ からザーサイになった。
刷毛(ハケ)
事務として働いているときに企業の名前を簡単に検索でき るようにすべての企業の名前をカタカナに直す作業をして いた時の事。 「大○刷毛製作所」という字の「刷毛(ハケ)」という字 がよめなかった私は周りの同僚に聞いてみた。 私「この字なんて読むかな?」 同僚1「うーん。なんだろう。。。印刷の刷に毛でしょ う? サツモウ?違うよねえ。」 私「私も印刷の刷に毛だからサツモウかと思ったんだけ ど、、、、。わかんないねえ。」 といい、もう一人の同僚に助けを求めた。 私「これって読み方わかる?印刷の刷に毛なんだよね。」 同僚2「うーん。」 と暫く考えていたかと思うとちょっと顔を赤くして笑顔 をこちらに向け小さな小さな声でいった。 同僚2「 インゲ? 」 私「インゲ!!!??」 同僚1「インゲ製作所!なんかいやらしい感じです ね!!」 どうして印刷の刷(サツ)といっているのに、印(イン) になってしまったんだ!!と思って大騒ぎしていたら担当 営業が帰ってきて オオ○ ハケ セイサクジョ と教えてくれた。。。。
お帰りは?
久しぶりにいとことドライブに行ったときの事。久しぶり の運転で緊張していたいとこ。 ガソリンがなくなってきたのでガソリンスタンドに入り 給油の間トイレを借りて戻ってきて車に乗り込んだとこ ろお釣りを持ってきたスタンドのお兄さんが 「お帰りは?」といとこに聞いていた。 するといとこは 「埼玉の方から来たので多分10時ごろだと思います。」 といっている。びっくりした私は 「右にでます!!!」 というとお兄さんは出やすいように誘導してくれた。。
雨の日
高校の時毎朝電車で通学していた頃。その日は雨が降っ っていた。いつものように電車がはいってきたが自分は この次の電車に乗るのでこの電車には乗らずに見送ろう と、手元にあった参考書に目を落としたが人の大声で話 す声が聞こえたので階段に目をやると階段の上の方から 外人が4段飛ばしぐらいでものすごい剣幕で降りてくる。 「ノーーーー!ノーーーーー!!ストップストップ! ○△*+%&#*!!!!!!!(聞き取れないが乗 りたいと思われる英語を物凄い速さで話している)」 階段を降りきってドアの少し前まで走ってきて、 あ!と思ったとき外人は目の見えない人用のぼこぼこし た黄色い所で思いっきりすべってしりもちをついた!! 私はもう駄目だ!!!間に合わない!!! と思ったが外人は反動でお尻で滑りながら電車の中に吸 い込まれるように消えていった。 凄かった。
人事の近○さん
会社の人事に童顔の近○さんがいる。うちらの入社式で、 彼は 「平成10年、9年、10年」 とのっけでどもり、その後同期の「松本ひろし」を、 思いっきり 「松本人志」 と呼んだ。