チェルノブイリの子どもたち 絵画&写真展

平成12年3月11日に、

東京都足立区日の出に有る足立区総合ボランティアセンター

「チェルノブイリの子どもたち」の絵画&写真展が開かれました。

原発の事故を子どもたちはどのようにとらえ、

その悲劇は心にどんな傷をあたえたのでしょう。

身体の痛みと闘いながら描かれたその絵は、

私たちになにを教えてくれているのでしょう。

ベラルーシの国では、病院でサナトリウムで汚染地帯の学校で

子どもたちの生活はどのようになっているのでしょう。

日本へ保養に来た子どもたちの様子や笑顔の写真も展示されました。

子どもたちが描いた絵子どもたちの写真1子どもたちの写真2

市民ボランティアグループ「小さなごみ仲間」

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