チェルノブイリの子どもたちが描いた絵


「チェルノブイリが泣く」 13歳
自分が好きだったもの(森・学校・友達・家・空)すべて破壊された悲しみ

「被災地に向かう車」 13歳
「僕は誰なの?」 8歳

「雨」 10歳

「私のおばあさんが暮らしていた村」 9歳

「1986年!」 13歳

「いっしょに逃げられなかった犬」 ?歳

「私は青空を夢見ている」 11歳

「ここも危険!」

「わたしが捨てた家」 14歳

「放射能」 10歳

「ほかの星の人、私達を助けて!」 7歳

「住み慣れた家」 ?歳

「悲劇的な三角形」 10歳

「ほかの星の人、私達を助けて!」 7歳

左下・風景の絵を描いても、恐怖心が突然、黒い塊になって表れる
右上・元気なときに花の絵を・・・突然、シャワーから黒い液体
・・・後はもう斜線しか描けない
これらの絵を見て、あなたはどのように感じますか。