毎日の様にランチタイムが「トワイライトゾーン化」している。ネタがありすぎて、ここに書ききれないくらい。
常磐線はヘンな人の出没率が高いという話から飛び火して、千葉の上総××駅に出没するというハダカのおばあさんの話が出た。2人いて、一人は上半身ハダカ、もう一人は下半身ハダカでうろついているそうな。(まるでセットの様・・・と大笑いしてしまった)
上半身ハダカの人は、ご主人を亡くしてからおかしくなって、行動範囲は自宅近辺と限られているが、下半身ハダカの人は自転車に乗って移動するし、そのカッコで商店街で買い物するらしい。その人が入ったという銭湯は、その後客が大幅に減ったとか。「そのあたりに住んでた頃入っちゃったよー」とそのネタを話してくれた人がこぼしていた。その人が小学生のころから、ハダカのおばあちゃん・・・その頃はおばちゃん・・・はいて、今でも『現役』らしい。
昼休みの会話。CS社の人が、実は生まれつき霊感強くて・・・という話で盛り上がる。女系の、特に長女に引き継がれる体質らしく、とにかく憑かれやすく、目に見えたりもしたそうで、御祓いしてもらったり、各地の霊場巡りをして、やっと今は落ち着いているらしい。お寺を一つ巡る毎に、憑いているものが一つづつ浄化されていく感じがした・・・という表現がとってもリアルだった。
おばあちゃんの霊が憑いた時は、作ったこともない料理をいつの間にか作っていたし、どこかの金山で写真を撮ったら、彼女とお母さんの身体にびっしりと顔が写っていたそうな。帰ってからも、何かを掘ったり、ざるで砂金を集めている動作が出たそうだ。
もっとすごいことに、阪神大震災は日付までわかっていたし、地下鉄サリン事件の日、イヤな感じがして、かなり早い時間に出勤して難をのがれたそうだ。(当時同じ職場の方が被害に会い亡くなられたそうだ)
血筋ということで、ちゃんと身近に対処できる人(この方の場合お母さん)がいて良かったねー、と思った。そうでなければ、精神病扱いされていたところだ。
ただ気になるのは、ヘンというか、ちょっと低いレベルのものと波長が合いやすいみたいなところだ。折角素質とパワーがありそうなのだから、もうちょっと高いところにチャンネルを合わせられる様になったらすごいのにな、と思う。でも、自分も方法知らないし、ということで、このへんのところは黙っていた。
本当に、大変な人は大変なのだ。ちょっと背中が重いと言ってはぼやく私とは次元が違うのだ。
回りにこういう人が割といるので、自分にとってはごくフツーの会話という感じでしかない。当人達も一見ごく普通の方々ばかりなので。幸いこういう体質の持ち主で、かなりやばそう、とか、イヤな感じな人に当たったことがない。むしろ、そういった方面に鈍感な人が、「ごめん、悪いけど寄らないで」というオーラを発している(←解る人には解る、この感覚)場合が多い。
* * *
何だか背中が重い、と感じる時、塩をふるか、九字を切るか、ろくに覚えていない般若心経の断片を唱えているが、今日もう一つの方法を発見。これまで行ってパワーを感じた神社の中にいるイメージを、なるべくリアルに思い出すのだ。するとあら不思議、凄く頭がすっきりする。帰り道でも、あの鬱蒼とした緑を思い出していると、急に緑の匂いを強く感じた。ハッと目を全開にすると、いつも通り過ぎているだけの、道路ぞいのささやかな植物達が目に入った。まあ、地を通じてつながっていると言って言えないこともないだろうが、これは一体どういった現象なのだろう?ま、単に雨のせいなのだろうけど。
イメージの中で樹齢何千年もあろうかという大樹におおわれた参道を歩いていると、白い服を着たKIBAが思い浮かぶことがある。(←多分願望の現れ)やっぱり似合うなあ・・・と思いつつも、アンタ一体何者?と次の瞬間考えてしまう。
管理職待遇で迎えたという経理の社員さんが、本人の都合で土曜日に急遽退職したと、朝皆に知らされた。おいおい、まだ2週間しかたってないぞ!
同じ部署の人達は寝耳に水だったようだ。土曜に上のポジションの人だけの会議があったらしいので、そこでモメたか・・・というより、働いてみてこりゃヤバイと思ったのかもしれない。
先週、経理の派遣社員同士、仕事の進め方で何度も大声でやりあってるのが丸聞こえで、くだんの社員さんは上司なのだから、間に入ってちょっとは調整してもいいのでは、と思っていたのだが、そういう面倒もイヤだったのかもしれない。
その点派遣は気楽だ。働いた時間だけ給料をきちんと払ってくれさえすればいい、と割り切れるから。
RSS社改め、RS社から郵便が届いていた。男性のスタッフが増えたこともあって、女性を表す言葉を含む社名を7月1日から変更するという通知と、新しい社名のスタッフ手帳、そして記念品が入っていた。頼むから使えるものにしてくれよー、と思いつつ開封すると、コンパクトな置き時計だった。実用品ではあるが、もう時計なんて一杯持ってるから、図書券やテレカにでもしてほしかった。
TS社はエグザスと提携しているが、これから利用方式が変わって、月額6500円で個人カードが作れる様になった。以前スポーツクラブに通っていた頃、会費は月額11000円程。これに比べれば、もし時間・回数・場所の制限なく使えるならば、使用料も取られないし、随分オトクだ。ちょっと考えてみようかな。
持統天皇の一生を描いた作品。長岡良子も同じ時代を扱った作品があるので、読み比べると面白い。
マンガによるトルコの生活事情の紹介本だが、あなどることなかれ。トルコに在住、現地の方と結婚しているからこそのネタが盛りだくさん。マンガって絵で表現出来るからわかりやすいし、活字も多いので、なかなかのボリューム。
特に食べ物が美味しそうで・・・。トルコの朝ごはんってすごく自分好みだし、他のメニューも簡単なものはレシピを手に入れて是非チャレンジしてみたい。で、これ読んでて豆とお肉の煮込み料理が食べたくなったので、作ってしまった。本に出ていたのは白インゲンなのに間違えてレンズ豆買ってしまったのだが、これはこれでまあイケた。
もちろんハンバーグも作る。やっぱり自分で作るのが一番。ソースでごまかす必要もなし。(あくまで自分向けの味なので、他人にはすすめられないが)
突然、焼き肉とハンバーグと豆料理が食べたくなったので、今日から週末にかけて全部作って食べることにした。
家で一人で焼き肉の時、かならず大根おろしと包み菜を用意する。お肉と大根おろしを葉っぱにくるんで口に入れる食べ方が好きだからだ。
お昼カップヌードルを食べていた人が、関西で生活していたので、関東のはからいと言っていた。インスタントのうどんの味が違うとはよく聞いていたが、カップヌードルまでそうだとは知らなかった。何でも、境界は名古屋で、どちらの味も売っているそうだ。
やっと図書館に3巻が戻っていたので、早速借りた。あとの巻はいっぱいあるが、やはり順に読みたい。
鬼平が役職を離れて、京都方面に旅をして、いろいろ事件に巻き込まれるあたりが面白かった。岸井左馬之助、なかなか気に入っている。
4巻はいつになったら読めるのか。借りてる人、早く返してね。
以前。夏目雅子主演の映画で見たことがあるが、ついに原作を読むことができた。映画ではやや脚色が加えられているが、原作を読むことによって初めて、あのシーンはこういうことだったのだな、といろいろ思い返す。
花街や、今回は土佐の任侠界という特殊な世界を舞台にしながらも、素人の目線を忘れていない・・・つまり、作者の分身である場合もあるが、素人の感覚を持った人物が必ず登場し、語り部の役を果たしている・・・それが宮尾作品の特徴だ。もし、「極妻シリーズ」の様な作品があったとしても、きっと作者や、読者の多くはそうであろう素人の代弁者とも言える登場人物が必ず配されると思う。(京極シリーズで言えば、関口にあたる存在)
* * *
7月10日や、急遽アニメタルのチケットを買ってしまった為、今までにない程貧乏になってしまった。今、食料品は近所のスーパーで買えないので、デパ地下で、カード払いで買っている。当然お昼を買うお金もないので、せっせとお弁当作りに励んでいる。トホホ。
ZEROISMからハガキが届いていた。これからあまり予定のない時期だけに、ライブの翌日にハガキが届いているとドキリとする。
***さすらいの仕事人Vol.19***
LC社とTS社からひとりづつ、新しい派遣スタッフが入った。そのかわり、23日までで、MP社の人が一人去っていくことになっている。
HALLELUYAH
Meditation
永遠の連続
HUNTING DAYS
神風
THE WALL
やがてひかる
懊悩の獄
ときめき
CERTAIN FEEL
雨ニモ負ケズ
OPEN THE GATE
約束の地で
散美歌
凱歌
脳内自殺
Who are you?
DOGMA
<アンコール1>
人の為
あめえばらいふ
CRAZY SADISM
<アンコール2>
完全な毒を要求する
DESTROY
<アンコール3>
NO GAS
<アンコール4>
破裂願望
20分程遅刻したが、まだ始まっていなかった。会場前半分にまで及ぶアルミのオブジェ。なかなかの盛況だった。
今日はコンタクトを入れられないので、覚悟はしていたがまるで見えない。メンバーの区別はつくが、顔はのっぺらぼう状態。どうせ見えないのだからと、今日は視覚なしで(つまり目を閉じて)どれだけGargoyleを感じられるか試してみた。
一番感じるのがドラム。全身で感じているからだろう。弦楽器は耳で聴いているといった感じ。逆に、いつもいかにKIBAを視覚でとらえているか、ということが解った。視覚と声がワンセットだったのだ。だから、目に見える部分がなくなれば、Vocalのインパクトも弱くなってしまう。そういえば、いつものライブでも、KIBAが視界に入っているか否かで随分違う。
THE WALLのギターソロがとても気に入っている。今日のKENTAROの音、全体的にちょっと線が強くなった感じがした。
視覚的な情報が無いと随分KIBAの声を遠くに感じるが、『やがてひかる』『懊悩の獄』あたりから聴こえてくる様になった。『散美歌』はKIBAの踊りを見ながらでないと、ちょっと退屈に感じた。
KIBAのMCは、とても良いことを言ってるのだが、やっぱり長いと感じた。以前聞いたのと同じ内容なので、余計にそう感じたのかもしれない。
だから、アンコールでのKATSUJIのインフォメーションコーナーでかなりなごむことができた。
『人の為』での掛け合い、各地で伝説を作ったらしいKATSUJIだが、今日はステージの端から端まで何度も走って往復しながらの掛け合いもあった。ちょっと寒い発言があるたびKIBAがドラムの音を止めてしまうのはお約束だが、今日はその度に客席から「か・つ・じ!か・つ・じ!」と応援コールが!よかったね〜。
視覚的刺激が無くてどこまで楽しめるか・・・意外に楽しかった。空気の流れ方が曲によって変わるのが感じられるのも新鮮だった。
7月10日、メンバーが勝手に決めたというアンコールライブが渋谷ON AIR WESTで行われると発表があった。なんと、オリジナルアイロンプリントの入ったTシャツ付きで3000円!TシャツはS・M2サイズで、アイロンプリントやそれを貼る位置が違ったものが何種類かあるらしい。なんという太っ腹!チケットはライブ終了後発売だが、沢山の人が買い求めていた。
出待ちでKATSUJIくんに、「7月31日アニメタル行きます」と言ったものの、チケットはぴあで昨日のうちに売り切れらしく、かなり目の前真っ暗状態。折角ギャバン聴けるのに・・・。ところが、ローソンであっさり購入できてしまった。449番だった。
今日は休日出勤。時給割り増しなのでそれだけでも嬉しかったのだが、何だかやたら待遇がよかった。お昼やらコーヒーやらごちそうになってしまったのだ。
短期間で沢山派遣の人がやめていくので、気を使ってるんだな〜と思う。別に人や待遇がイヤなわけでなく、面接で聞いたのと仕事の内容が全然違う・・・つまりミスマッチが原因なんだって教えてあげればよかったのかな?
昨日から一日中入力、しかも社長直々のご指導なので、かなり疲れている。
2、3日前から目が腫れてかゆいので、仕事帰りに職場の最寄り駅近くの眼科に寄る。あっさり「ものもらい」と診断されたが、直りを早くするために針を刺して膿を取ると言われて、かなりビビった。動くと危ないので、痛くて怖いけど、必死に耐えた。
その間3分程で、あとは薬塗って眼帯掛けるだけなのだが、目を洗って点眼してからそこに行き着くまでが長かった。待ち時間が長い上、こんなの必要あるの?と思った視力や目圧等の検査が入り、トータル1時間程かかってしまった。
チューブから、うにゅっと薬を目に塗り、ガーゼで押さえて眼帯をして終わり。しかし、その上から眼鏡をかけられなかったので、家に帰りつくまでが大変だった。もの凄い近視の上、片目で遠近感がとれない。いかに普段視力に頼って生活しているか、骨身に染みてわかった。
それにしても、眼科の診察料が高いのにびっくり。何でものもらいで3000円以上とられるんだろう。(国保)しかも、薬は薬局で別に買わねばならない。
レイキとは、簡単に言ってしまえば、ヒーリング・テクニックの一種だ。
最近、疲れやすくて軟弱でパワーのない自分を、せめて人並みに・・・と思い、いろいろ方法を模索していたところ、レイキというテクニックの存在を知った。ホームページを中心に情報収集したところ、宗教がらみではないし、キケンでも怪しくもなく、自分のフィーリングにも会ったので、まず郵送で資料請求し、本格的なセミナーの前にトライアルの機会があるというので、今日試しに行ってみた。
19:00から1時間程簡単な説明。その後は実際にヒーリングやアチューメントを体験した。
20名程の参加者は老若男女バラエティーに富んでいて、結構気合いはいっていた。わりと深刻な持病をかかえていて、まさに藁にもすがる思いと感じられる方が多い様だ。
アチューメントというのはエネルギー伝授のことで、これを数回受けることによりエネルギーを自分や相手に送れる様になるらしい。今日はデモなので1回だけ。一体何されるんだろ〜とドキドキものだったが、体験してみれば、ふ〜ん、てな感じ。あまり劇的な変化はなかった。
アチューメントが終わった人から、レイキ・マラソン、つまり数人がかりのヒーリング体験。これがなかなか凄い。新陳代謝が活発になる為か、受けている人は顔が紅潮し、汗だくになっている。ただ寝そべってエネルギーを受けているだけなのに・・・。
より深刻な症状をかかえている方にレイキ・マラソン体験はお譲りし、私はマンツーマンでワンポイントのヒーリングをしてもらう。たまたま肩こりが凄かったので、まず肩や背中に手をあてて貰う。あまり私がはっきり効果を知覚出来てないのを察してか、仙骨のあたりまで範囲を広げると、結構炎症起きてると言われた。はっきりと場所を確かめなかったが、触っただけで解るらしい。5、6分必要な場所に手を当てているだけだが、驚くほど痛みが引いていた。
深刻過ぎたり、押しつけがましかったりすることなく、リラックスした自由な雰囲気がなかなかいい感じだった。主催者側も参加者も皆普通っぽくて、ぜんぜん怪しげな人いなかったし。
ネガティブなエネルギー(念)をぶつけるのは結構簡単だし、実際ぶつけた相手が損なわれた(本人が無事なら、身内で一番弱い人から倒れる)こともよくある。そんなパワーがあるなら、まずは自分の身体を丈夫にしたりとか、もっと有意義な方向に使いたい。
うまく自分のパワーを回す為の方法論としてレイキを身に付けるたいのだが、ネックは費用だ。早くてセミナーに参加出来るのは8月。それまでに、今日の体験がどの様に自分に変化をもたらすか、あるいは何もないのかはっきりするだろう。
劇的な変化はない。しかし、ちょっと両の手のひらがむずむずして温かい感じではある。
* * *
お昼はミスドの飲茶セットでゴマダレの冷麺。美味しいけど、半分食べ進んだあたりから、化学調味料の舌にピリピリする刺激的な味が気になった。最近一段と、化学調味料・添加物系の味を受け付けなくなってしまっている。スナック菓子を美味しいと感じないし、調味料、加工食品は自然食品のお店でないと買えない。
ちょっと暑い1日。
久々にインフォダイヤルを聞く。このじめ〜っとした気候にそぐわない、ノーテンキなまでに明るいKIBAの声。(人間椅子の鈴木さんの声だったらしっくりくるのに)
6月20日は¥3800くらい余分に持っていった方がいいらしい。限定グッズでも売るのか?
年内ライブの予定はないらしいが、それって活動休止ってこと?女性だったら、妊娠→出産説が浮上する所かも。Gargoyleだったら、誰か病気療養でも?というセンかな。ま、こんなのは余計な裏読みに過ぎないが。
やっぱり7月のアニメタルラストはKATSUJIくん参加の様で嬉しい。でもまだチケット買ってないから、早くGETせねば。
仕事の処理スピードに対する評価が、職場によって違うのがなかなか面白い。今日午前中で終わらせた仕事、与えた方は1日かかると思っていたそうだ。明日からデイリー業務になりそうな入力を頼まれていて、ほぼ半日かかるということだが、きっと2、3時間で終わってしまうだろう。
慣れた派遣の人ならごく普通の処理スピードだと思うが、社員だけでのんびりやってきたみたいな所では、驚かれることもよくある。
派遣先の予想以上に入力スピードが速すぎて(むろん、かなり調整したつもりだが)、毎日お茶を挽く結果になり、次の更新がなかったという笑えない経験もある。
近所に飲食店が少ない為、お昼はミーティングスペースに集まってお弁当を広げることが多い。女性のみ=全員派遣なので、当然情報交換の場ともなる。
RS社は登録に行ってもスキル不足等でお断りされる場合もあると、話に聞いていたが、肌が弱くてストッキングを着用出来ないというだけでNGだったという話にはビックリ。
日光江戸村の派遣会社というのがあって(忍者とか、アトラクション系の仕事ではなく、普通の派遣会社らしい)、募集年齢の上限が24才という話にもビックリ。コンパニオン系の事務所じゃあるまいし。
男性の派遣さんが一人いるのだが、かなりコキおろされていた。リストラ→派遣で今の所に来たらしいが、社員だった時の感覚をそのまま持ち込むのか、派遣という同じ立場であるにかかわらず、自分付きのアシスタント感覚で用事を押しつけるし、失礼な物言いも多いかららしい。接する機会がないので、私には何とも言えないが、知らないうちにこうやって女の集団を敵に回してるのってホント怖いな〜と思う。仕事中は何事も無い様に皆振る舞っているのだから。ま、自分の経験上では、本人に原因のあるケースがほとんどだから、余計な同情は無用だが。
* * *
昨日のアレはメキシコ地震だった様だ。今もまた背中が張り詰めている。
6月20日のチケット購入。ぴあで326番だから、まあよい感じではなかろうか。
LC社から新しい派遣スタッフが入る。総務・庶務で、とのことだが、私や入力で来たはずのCS社の人と同じ「チェック・ファイリング部隊」に配属された。
コンビニ弁当はどうしてこんなに不味いんだろう。いつも途中で身体が受け付けなくなる。明日から頑張ってお弁当再開だ!(ゼイタクな話だが、昔は多少不味くとも無理矢理腹に収められたが、今は不味いモノには身体が拒否する様になってしまった。)
夕方ちょっとアブナイ感じだった。単なる血糖値の低下で説明がつくのだろうが、気を抜いたら地下鉄の線路に落ち込みそうな感じ。気休めだろうが、最近持ち歩いている水晶を握っていると、意識がしゃんとしてきた。触れている部分が痛いと感じるのは、それなりにパワーがあるということなのだろうか。(塩漬けにして長いこと忘れてただけだが)
また背中がびんびん張って重い。寝る前に、念入りに読経せねば。烏って夜中にも鳴いているんだっけ?
ソウルメイトとは何か・・・まだ自分自身つかみきっていないので、うまく説明できないが、過去・現在・未来と輪廻を繰り返す中、必然的に出会う事が約束されている相手とでも言うべきか。
狭義のソウルメイト・・・1対1の濃い関係を生まれ変わる度に繰り返す・・・本の中の実例を読んでいると、なかなかドラマチックかつロマンチックで、自分も早く出会ってみたいものだと、羨ましく思ってしまう。
「ガラスの仮面」も最近は佳境に入り、よく「魂のかたわれ」という表現が出てくる。これこそまさにソウルメイトと言えよう。
大昔の里中満智子のマンガで、タイトルは忘れてしまったが、恋人と結ばれるまで、何度も輪廻を繰り返すという話があった。これもソウルメイトの物語と言える。
広義のソウルメイト・・・そんなに濃い関係ではないけれど、何らかの必然性があって、生まれ変わる度に出会う・・・ひょっとして自分とGargoyleってそうなのかな?などと考えたりする。妄想と片付けてしまうには、あまりにもシンクロニシティが多すぎるので。
過去生で、どこぞのハレムか大奥だったりするのだろうか。ちょっとイヤかも。でも状況的には似てるな・・・。でも、そうだった場合、正直「どないせいっちゅうんじゃ!」である。ソウルメイトというのは、カルマの解消や魂の成長の為に出会うものらしいけど、もし自分とGargoyleがソウルメイトというのなら、一体何の為に出会ったのだろう?
残念ながら「狭義」のソウルメイトではないらしい。個人レベルでは、結界の中に入っていけないから。もし「狭義」のソウルメイトだったとしたら、境界線も結界も存在しないはず。
もう一つ、これもソウルメイトの話かな、という映画を思い出した。邦題は「いつかどこかで」。出演はクリストファー・リーブ、ジェーン・シーモア。あまりにも美しいシーンと音楽に満ちていて・・・泣けました。
「虎の穴・芸妓バージョン」、それが子方屋(こかたや)という所だ。小学生くらいの女の子がお金で売られてきて、14・5才くらいでお座敷デビューするまで、そこで厳しい修業を積むのだ。折檻は当たり前で、まさに戸塚ヨットスクール顔負けの厳しさ。
「寒椿」は、そんな怖〜い子方屋の中でも比較的緩やかで家庭的なところで、姉妹の様に育った4人の一生を、それぞれ短編で綴ったものを4つ集めたものだ。
まさに、4人とも身体張って生きてます、って感じ。淡々と綴られているが、時代も、生きている世界も全く異なる自分にとって、結構カルチャーショックな部分もある。
貧乏って惨いなぁ・・・、無知って恐ろしいなぁ・・・とつくづく思う。不況とはいえ、今の日本ってホント恵まれていると思う。
Post Petパークの宝くじ買いそびれた!トホホ。
MP社の子が午前中病院に行くと言って午後出勤だったが、実は別の仕事の面接。スーツ着ていた。その仕事が決まったら、今のところはやめるらしい。そりゃそうだよねー、OAクラークのはずが、当日契約書もらったら「財務処理」になっていて、おまけに「財務処理」だったらもうちょっと時給いいはずなのに、安く使われてただけだとわかったんじゃねー。
何故、みんな8月末までの契約なのか、理由が判明。リストラの次は、登記上の所在地はそのままだが、この事務所をたたんで、埼玉の奥地の工場と一緒にするそうだ。だったら、面接のときにそういう事情も言ってくれれば納得するのに。
通勤時間が長いので、どんどん本が読める。
「蔵」はTVドラマや映画の方を先に見たが、原作であっさり書いている部分を結構脚色してある。主人公が好きな人を追って家を出るあたりがそうだが、TVドラマでは、継母がイジワルだったり(本当はそんなに悪いひとではない)、なかなか条件のよい婚約者が登場したりする。
主人公の誕生から、その死に至るまでの物語だが、成長期の一番感受性の強い時期に徐々に視力を失っていく過程が、なかなか残酷だったりする。しかし、そんな大変なハンデにかかわらず、女性は禁忌とされていた家業の酒造りを継ぎ、一時は主人公の代で断絶か、とされていた家を見事に盛り返していくあたり、読んでいて気のすく思いだ。
物語の舞台は新潟の亀田。JUNK BOXでおなじみの古町や新発田という地名もよく出てくる。新潟方面でも霊場巡りがあると初めて知ったが、なかなかハードそうだ。諏訪神社には是非行ってみたいと思った。
主人公のパパって、TVドラマの時にもそう思ったが、なかなかタイプだ。帝大卒のインテリでおまけにたいそうな美男子と原作にもある。インテリで育ちが良さそうな人に弱いからな〜。(でも、宮様系のぶさいくはイヤ)
同じTS社から一足先に入っていた人が、今日限りでやめることになった。その方は給与計算担当だったが、あまりのずさんさに毎日こぼしまくっていた。
実はその仕事、他の派遣会社から来た人達が、1日、3日単位で次々とやめていったいわく付きのもので、TS社の人は土曜も出勤して頑張っていたので「最長記録」なのだそうだ。
何せ、資料はない、マスターぼろぼろ、社員もわかっていない・・・傍目で見てても「手計算の方が早いんじゃない?」と思う。
私も、とある企業の経理の、あまりに杜撰な仕事ぶりにあきれて、自分に責任降りかかるのもイヤだし、そういういいかげんな方法を押しつけられるのも気持ち悪いので、契約延長を断ったことがある。だから、今日でやめた彼女の気持ちはよくわかる。
いろいろな企業で働いてみて、社風ってそれぞれだな〜と感じる。ローカルルールもいろいろある。
今のところは、来客時には、全員起立して「いらっしゃいませ」。お帰りの際も全員起立で「お疲れさまでした」「ありがとうございました」。もちろん仕事は一時中断。これまで、声だけ掛けるところはあったが、ここまでする会社は初めてで、内心「くだらないな〜、私が客だったら却って困るよ。」と思っている。
確か私って財務処理という契約だったハズなのに・・・なぜかひたすらファイリングだのチェックだのばっかりで、一人一台のパソコンに触る機会もなければ、自分がやるものだと思っていた仕事はどうやら他の人がやってるわで、完全に「話が違う」状態。
向かいの席のCS社から来てる人も、入力メインのはずが、私と似たような仕事で、全然キーボードなんて触れてないそうだ。
結構頭にくるけど、まあ、お金の為と割り切ることにする。ムダに高い時給払っておいて、雇った人間のスキルを遊ばせておくような会社って、ホント、ばかだね〜と思う。
8月末までのお仕事の初出勤日。とにかく遠い。間にJRを入れればもっと早くてラクなのだが、派遣の場合交通費は自腹なので、安く済ませる為に地下鉄のみの経路を選んだ為だ。
今回の派遣先は、リストラで社員を20人以上切ったあとを派遣で補うらしく、私ともう一人がTS社、MP社が2人、CS社が1人、LC社が1名と、複数の派遣会社を利用している。
MP社の2人と、帰りに話したのだが、いきなり「時給いくら?」と聞かれる。時給の話はしないように、とどこでも念押しされるが、私の経験上、そんなものツーカーは当たり前なので、正直に言うと、「そんなにもらってるの!」と驚かれた。自分的には、まあまあのレベルなので、彼女達の話を聞くと、始めMP社から7名程入っていたのだが、人数多いと割引になるそうで、なんと時給1250円だったそうだ。それを聞いて逆に「MP社なのに、そんなに安いの?それちょっと安すぎだよ。」と驚いてしまった。
仕事の割にこの時給じゃやってられない、ということで、2人残してまたたく間に5人やめてしまったので、彼女たちも割引きかなくなって、時給1500円に上がったそうだが、ちょっと割り切れなさそうな表情だった。
赤坂ブリッツでの表題のイベントに行って来た。
じめっとした天気がなかなか人間椅子日和だ。
ちょっとチコクしてしまったので、すでに一曲目の『黒猫』が始まっていた。和嶋さん、夏らしいといえば夏らしいが、髪を後ろでひとつにきっちり束ね、グレーの甚平姿。まあ、そういうおっさん臭いところも彼らの魅力かもしれない。
2曲目は『淫獣』。10年前隣のTBSのイカ天出演時に、もともと長かったこの曲を苦労して規定の3分間にまとめ、それ以来3分間でないとできない身体になってしまった・・・とMC。
そして、「邪悪な曲にサワヤカな歌詞」という『春の海』。続く『黒い太陽』では、イベントとはいえ、ブリッツは完全に人間椅子ワールドと化した。
1999年といえば、日本は半分くらい海に沈んで、東京も壊滅していて、みたいに昔思っていたが、いざ迎えてみれば、平和だった。しかし、犯罪は多い。だが、昔の様な風情のある犯罪がない・・・といったMCののち『天国に結ぶ恋』。
ラストはイッキに『地獄』『針の山』。ときおり「ズレ」が気になるものの、やっぱり研ちゃんの妖怪チックなさけび声を聞かないと、人間椅子のライブに来た気がしない。研ちゃんはいつもの白い着流しだが、ライトの加減でスケスケ状態。なかなか生々しかった。
やっぱりジキルの影を追ってはいけないな〜と痛感。残念ながら音楽性が自分の好みに合わなかったのだ。ちょっとパンクかな。一曲だけスローな曲があり、「これが私の好きなTUSKなんだよな〜」と思いつつ、しみじみと聴き入る。
最近知ったのだが、TUSKって英語で「牙」という意味なのだそうだ。
ベースの人が、遠目で見るとKENTAROくんがコスプレしてるみたいだった。(KENTAROくんにあの衣装着てもらいたいな〜。)
THE SLUT BANKSが終わると、さ〜っと半分以上のお客さんが出てしまい、随分淋しい状態になった。さぞやりづらいだろうな、とは思ったが、それにしても、やる気ないし、態度悪いし、最低。完璧にライブ投げてるあたり、プロとして失格。お客さんに後味悪い思いさせて帰すなんて、トリを張る資格なし。もっと若手で気の利いたBand出して、THE SLUT BANKSをトリに持ってくればよかったのに。
数年前青年館で観た時はすごく熱くていいライブだったし、実力も知名度もあるBandなので期待していたのに、がっかり。途中怒って「帰る!」って叫んで去ったお客さんもいた。
94年だったか、川崎クラブチッタでのLIGHTNING&THUNDER、トリがGargoyleで、同じ様にお客さん随分減ったけど、ちゃんと自分達のライブを見せてくれた。始まってみて客席淋しかったりすると、ちょっと気分がめげるかもしれないけど、ベストを尽くして、来てくれたお客さんを楽しませて帰してくれる。お客さんが少なかったら、それを逆手に取るし、ノリが悪ければ、まず自分達が盛り上げる努力をしてくれる。当たり前になってきてはいるけど、Gargoyleって偉いと思う。全くOUTRAGEの連中(特にVocal)にGargoyleの爪のアカでも煎じて飲ませたいくらい。
いつだったか、熊谷でKIBAがすこぶるご機嫌ナナメなライブがあった。最後マイクを床に投げていったくらい。でも、機嫌悪いなら悪いで、ちゃんとそれをぶつけてきてくれた。ちゃんと「表現」としていた。だから、怖くはあったけど、受け手は「珍しくデストロイKIBAが観られてラッキー」ととらえた。
よりポジティブな精神状態でライブが出来れば理想だが、たとえネガティブな精神状態でも、投げ遣りなライブをされるより、そのままぶつけてくれる方がまだましだ。まあ、「ロック」だから出来ることだが。
どんどんサービス精神旺盛で、楽しいライブを提供してくれるBandが出てきている中、過去の栄光にしがみつくのも度を超すと見苦しいとしか言い様がない。あれが彼らのスタイルというのなら、これ以上言うべきことは何も無いが、少なくとも女の子ウケしないBandだと思う。悪い意味で下品だし。
ポストペットパークのスタンプラリー、朝方急に思い立って始めた。始めの2、3個は真面目に探していたが、時間もないし、面倒なので、ズル手を使って一気に全部集めた。
先日読んだ「櫂」の続編。松たかこ主演でNHKでドラマ化されたのを見て、原作を読んでみたいと思っていた。
後日談や回想を混じえているところが、「櫂」との違いだが、両作とも衣食住等に関する細やかで、地域色や季節感あふれる描写に満ちている。(両作とも「けんたろう」という登場人物が出てくるのも、Gファンとしては、それなりに他の読者と違った楽しみを享受できる)
ロッキンショットに採用されたので、投稿ありがとうの一文と共にロッキンfがオリジナル・ピックを送ってくれた。ロクfって本当に律儀だ。以前Toshiの連載の「だるまさんがころんだ」疑惑に情報提供した時も、ちゃんと記念品を送ってくれた。
対して、むか〜し、GIGSの、Toshi&屍忌蛇のギター・ベースペインティングデザインコンテストに入賞したのだが、その時の賞品は未だ送られてこない。ギター関係の小物だったので、貰っても使えなかったが。
今日と明日の仕事は、郵便物の封入作業。派遣なので、仕事の割には時給が良い。同じ内容でも、パート、アルバイトでは半分から3分の2だろう。
他に同じ派遣会社から、毎月この時期にこの仕事をしている方々が2名。私的には楽でオイシイと思っていたのだが、お昼休みに彼女らが不平たらたらなのにビックリ。どうやら、回数を重ねるたびに待遇が悪くなっていったせいらしく、まあ気持ちはわからなくはないが、この仕事でこの時給、それはゼイタクなんじゃない?と内心思った。
私よりどうやら一回り年かさみたいなので、同じ作業していても疲労度が違うのも無理からぬことと思うが、あまりフルタイムの仕事等で揉まれてないからかな?とも感じた。
昼休み、バレエの話をしていたのだが、「バレエか芸術関係で何かやってそうな感じ。そういう雰囲気がある」と言われておおいに恥じ入ってしまう。見かけ倒しなので。
16時で終わり、17時からはII社で登録。とは言っても、今度は派遣会社ではなく、バイトの請負業者だ。スキルシートを記入し、EXCEL、テンキー、ワープロ打ちのレベルチェック。夜さっそく入力の仕事の依頼が来たが、土日希望なので残念ながら受けられなかった。
鬼平の3巻以降が貸し出し中だったので、こちらもかねてから読みたいと思っていた宮尾登美子モノを借りた。「蔵」や「春燈」等、TVドラマや映画で気に入ったものの原作がこの方によることが多いので、ずっと前から気になっていた。
ヒロインが好き、それが最大の理由。時代は大正から昭和初期で、その時代の女性にしては恵まれた環境の生まれで学もある・・・つまりお嬢様であるパターンが多いが、ひたむきで、自分の意志をちゃんと持っていて、自分で運命を切り開いていく、そんな凛とした生き方が読んでいて心地よかったりする。
生まれや育ち、環境・・・つまりスタートラインで恵まれている分、人生を自分で決められる自由に恵まれていると言えよう。それなりの苦難はもちろんあるが。いい環境で愛されてまっすぐ育ってきた人の強みって、あると思う。
作者が高知生まれなので、小説の舞台が四国方面の場合、当然登場人物は土佐弁。これも自分にとってポイント高い。
まだ「櫂」は読み始めたばかりだが、昔の貧乏ってヒサンだな〜と思った。人身売買は、女の子が花街に売られるだけでなく、生き肝を薬にする為というのもあるそうで、不況といえども現代の日本がいかに恵まれているか、ひしと感じてしまった。
***さすらいの仕事人Vol.9***
実は仕事は決まっている。5月28日にゆりかもめに乗って面談に行った企業だ。
だがしかし、競合はないはずなのに、結果の連絡がその日にない。月曜に採用の連絡があったが、6月1日スタートのはずが、先方の都合で14日スタートにしてくれとのこと。(ふざけんじゃない!)と思いつつも、「仕方がありませんね。その間単発のお仕事がございましたら是非紹介願います。」と答えておいた。
とりあえずこの仕事をキープしておいて、他にすぐ就ける仕事を探す。大手TS社のある支店で、「あるのはTKC会計という特殊なソフトの経験者の募集だけで・・・」と言われ即座に「経験あります!」と答えたら、その後話はとんとん拍子に進む。時給はキープのに比べて安いが、交通費を計算に入れると、結局変わりはない。残業出来る分稼げそうだし。
今日の夕方面談だったが、月曜からということで、即決。当初オペレーション専門と紹介されていたが、いろいろ手広く対応することになりそうだ。(勘定奉行も覚えられそう)禁煙オフィスなのがとても有り難い。一つ難を言えば、東京でもガラ悪くて有名な場所なので、残業あった場合の帰り道が不安。
CS社から明日、明後日単発の仕事を貰っている。あまり稼げないが、間近で断るのも流石に悪いので、そちらには行くことにしている。14日からのは、来週断るつもり。2週間も延ばされて、しかも契約書も送ってこない、第一こちらは生活かかっているのだから、義理立てしている場合ではない。ヒマそうな職場で、正直ちょっとイヤだったので、丁度よい。(ヒマな時、大っぴらに本読んだりできるところなら大歓迎だが、そうでない場合ヒマなのは拷問だ)
帰り道折角なので、TS社から来てくれた営業さんにいろいろ話を聞く。簿記は2級とっておいた方が有利なのか、英文会計出来た方が有利なのか等。2級はあるにこしたことはないし、実際2級のスキルを要求されることもあるらしい。英文会計はオーダーの割に出来る人が少なく、必ずしも英会話必須でないらしい。
最近特に「年齢」で不利になることが多いので、やはりあと一歩専門的なスキルを身につける必要があるのかもしれない。別に、経理関係好きってわけではないのだが、とりあえず資格でも、と思い立った時、一番てっとり早いのが簿記3級だったわけで、取得以来そちら関係の仕事に恵まれてしまっただけのことだ。
「200W/1分間なら、余裕でオペレーターの仕事紹介できますよ」と言って貰えたが、毎日HP作りでキーボード叩きまくっているのが大いに役立っているのだろう。
どこのHPでも載せるだろうし、面倒なので今年はやめようかな〜と思っていたが、「裏バージョン」で、Gargoyleのメンバーの「お誕生日おめでとう画像」を作ってみることにした。
急に思い立って、自分でザクザク前髪を切ってしまった。