2000年6月24日(日)

午後外出したものの、急に予定が一つ無くなったので、古い方の携帯の解約する為Docomoへ。しかし、某駅前の為か、混み混みで1時間かかってしまった。 しかも、いちねん割引の中途解約料やら、未払いの通話料やらで、かなり痛い出費。激安ショップで買っておいて正解。

夕方吉祥寺で予定があるので(詳しくはヒーリング日記にて)、早めに行ってちょっとティータイム。駅から井の頭公園に向かう道を「ここを去年の遠足でToshiチームが通ったんだなぁ」と思いつつ歩く。いい感じのエスニックの店が何軒かあるが、時間がそんなにないので、とりあえずスターバックスへ。あまり落ち着ける作りではないのが残念だったが、iモードをいろいろいじりつつ、軽く腹ごしらえ。あまり落ち着ける作りではないのが残念。


2000年6月21日(水)

8/31マリスミゼル武道館ライブチケットの振込に行った。

###インフォ更新(KATSUJI18:06)###

「僕の苦手な夏がまたやってきましたが・・・。」

7/9日本テレビ「知ってるつもり」hide特集で、80〜90年インディーズの紹介のところで禊のジャケットが映るらしい。


2000年6月20日(火)

最近読んでいる本

宮尾登美子「朱夏」例によって一気読みしてしまった。

ホーソン「緋文字」映画「スカーレットレター」の原作。読み辛い文章。特にイントロで何度挫折しそうになったことか。(もっと簡潔に書けよ!)でも、全部読んでみると、何度も映画化されているのに納得。

ふと読みたくなって、「緋文字」を、5/27ライブ前にブック1stで探しても見つからなかったのだが、シャーリー・マクレーンの「アウトオンアリム」を始めとする著作が文庫化されているのを発見。すごく導かれている感じ。もちろん購入。(「緋文字」もあとで購入)

「アウトオンアリム」は精神世界の入門書として特におすすめ出来る。とても読みやすく、ベストセラーになったのも大いに頷ける。キリスト教と輪廻転生は、実は相容れないものでないということが解かった。文庫化されてる続編を、これから全部読むつもり。

###インフォ更新(KENTARO18:11)###

7/8KENTAROバースデーライブの優先予約でZEROISMに電話したら、なんと本人が受付!待ってる人がいるだろうから、事務的なやりとりですぐ電話を切ってしまったが、とてもハッピーな気分。

私から連絡を受けていた友人は、心に余裕があったためか、「KENTAROさんですかぁ〜?」とビックリしてみせたものの、しっかり「頑張って下さいね」と言ったらしい。


2000年6月19日(月)

###インフォ更新(Toshi19:06)###

前半「え〜」は少なかったが、やはり20回以上は言っていた。


2000年6月18日(日)-Gargoyle「封印」発売インストアライブ)渋谷タワーレコードB1-

400人限定ということは、三日月での池袋サイバー状態かと思いきや、今は無き日清パワーステーションを小さくしたような雰囲気で、柱が邪魔なものの、客席はかなりスペース的に余裕があった。

昨日同様、コンパクトながら密度の濃いライブだった。限られた時間の中で、Gargoyle初心者には、伝えられる限りのものを伝えようと、お馴染みの6人目とは、大切にこの時を分かち合おうという心意気が感じられる。

今日の「約束の地で」は皆意表を付かれたらしい。KIBAが曲名を告げると、「ほお〜」という声があちこちで上がった。

最後は、次のBandの準備もあるので続きは7/9の侍魂で、というKIBAの言葉に従って、アンコールは無し。(こう言っておくのは、前日しつこく「もう1回」コールが続いた為だろう)

ミニライブながら、途中KIBAは「かけら」の話しをしていた。(しかも、途中で衣装が「軽装モード」に変わってるし)

「世界は自分を中心に回っている」
ここで終われば只の自己中。「自分が良いことをすれば良く回るし、悪いことをすれば悪く回る」と一言加えることによって、自己中でなくもっと深い意味を持ってくる。

この日「封印」を購入すると、非売品CD「威嚇」の他に、サイン入りポスターが付いた。結構沢山の方が購入していた。店頭販売分には歌詞カードが入っている。1枚のペラ物だが、the wallの歌詞が貴重かも。

整理券に録音・撮影NGとあってカメラを用意してなかったし、録音も失敗なので、詳細なレポは、他の6人目に期待して欲しい。


(出待ちも、のんびりお茶していたら間に合わなかった・・・。)


2000年6月17日(土)-Gargoyle高田馬場AREAイベントゲスト出演-

19時過ぎ頃会場に入ったが、思っていた以上に混んでいて驚く。Gargoyleの前に2Band見たが、それぞれに人気があったからだ。

5/3野音でのビジュアル系BANDのイベントは「内輪受け」でつまらなかったが、2Band共、限られた時間で兎に角自分達の曲をしっかり聴いてもらおうという姿勢が感じられて、好感が持てた。

対バンもそれなりにレベル高かったけど、やはり真打ちは全然違う!
身銭切って何度もライブに通わされる実力とパワーを再確認した。

見晴らしのよい場所にいたので、今日はカメラマンモードで行こうかと思ったが、2曲めのバラバラで吹き飛んだ。激しい曲全てで暴れていたら身体がもたないので、最近は自分がヘドバンしやすい曲だけにしてるが、中でもバラバラと脳内(最近はゲノムも)は「導火線ナンバー」なので、タイミング良く出てくると、こちらも自然に身体が反応してしまう。

若手バンドのファンのノリもなかなか激しいが、6人目はそれをはるかに上回る激しさ。ちょっと高い所から見下ろしていると、よく判る。まさに「ヘドバンの海」状態。

衣装はKIBAと与太郎以外「裏」ヴァージョン。(雑誌や写真計画に載ってない方)ただし、Toshiは黒のワイドパンツ。与太郎がドクロのついた黒い服を腰に巻いているのを始めて見た。丁度、後ろの腰からおしりの上方にかけて白い大きなドクロが位置している。

アンコールは上半身ハダカの勝治以外、ガキ帝国ツアーTシャツに着替えての登場。(Toshiはピチピチパンツ(笑))


2000年6月15日(木)

ZEROISMの会報が届いたけど薄かった・・・。

5/27.28のレポで勝治くんの特攻写真が載ってたのはなかなか嬉しかった。(写真プレゼント、競争率高そう・・・。)

寝言・うわ言葉・ひとり言、Toshiくんが珍しく哲学的だなあと思った。「僕」なんて書いてるし。

KIBAは珍しく平易な文章だったけど、インターネットに対する警戒心が強いなと思った。自分達に都合の悪い情報が流れるのはイヤかもしれないが、結構守りに入ってるんじゃないの?って気がする。

雑誌や会報の情報がタテマエとすれば、インターネットの情報はいわばホンネ。タテマエだけで満足出来ないからこそ、インターネットの情報が必要とされているのでは?

知り合いの知り合いを辿れば多分1巡出来る位、狭い6人目の世界(村的でもあるかな)では、匿名といっても限度がある。HPも最早20程存在しているのだから、嘘・偽り・悪意から出た意見など、すぐ見破られてしまうだろう。

自分のやってる事に自信があって、後暗いところがないなら、神経質になったり、流れをコントロールしようと考える必要はないと思うけど。

パソコンやネットが好きで・・・じゃなくて、やむにやまれず、流れに押し切られてなら、無理してオフィシャルサイト作ることもないと思う。WNCにまかせて、その分のエネルギーや時間を会報等に使ってほしい。


2000年6月14日(水)

###インフォ更新(Toshi18:43)###

内容に変化がないので、「え〜」(「あ」に近い、オヤジ臭い「え〜」(笑))と何回言っているか、正の字を書いてカウントしてみたら、なんと軽く40回以上言っていた。


2000年6月10日(土)

今日は休日出勤。

帰りにAREAで18日の前売り券を購入。73番だった。ドリンク代500円も一緒に徴収された。


2000年6月7日(水)

###インフォ更新(Toshi18:30)###


2000年6月6日(火)

###インフォ更新(Toshi19:09)###