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2002年2月27日(水)-映画「耳に残るは君の歌声」-
職場の人と渋谷に見に行った。
登場人物はほとんどすべて、いろいろな事情で故国を離れている。ラストは「あれ?」という感じだけど、あれはきっと、主人公が象徴的に故国に辿り着いた、ということなのだろう。何十年も荒野をさすらったのち、乳と密の流れる地に辿り着いたヘブライ人の様に。(主人公はユダヤ人)
(続く)
2002年2月23日(土)
沖縄旅行に備え、ジャケット購入。靴も探したが、ピンとくる物が無かったので、購入せず。
2002年2月22日(金)
3月下旬沖縄へ三泊四日で旅行に行くことにした。本当は屋久島に行きたかったが、費用が掛かり過ぎるので断念。往復飛行機代+ユースホステル2泊分のエンジョイ沖縄パックを今日電話予約。行きは朝一番の便が取れなかったが、それでも午前発。帰りは希望通りの便。春休み期間の割り増し料金がついて41000円。安!あと一泊分払っても、45000円以内で収まってしまう。(素泊まりでだが)
安いし、一人旅でも泊まり安いので、ライブの遠征以外の旅行ではユースホステルを使うことが多いが、まあ、はっきり言ってあまり人にはお勧めしない。安い代わりに男女別相部屋が基本だし、門限早いし、独特のクセみたいなものがあるからだ。(勝治くん系にはオススメ。彼だったら一杯友達作れそう)
2002年2月18日(月)
仕事の帰り、地下鉄の階段を上ってると、上から駆け込んで来た学生風の男が激しくぶつかってきた勢いで、転んでしまった。正確には、バランス崩れたけど、上手く座り込んだので、別にダメージは無し。後ろにいたおじさんにぶつかってしまったので、謝ると、ちゃんと私のせいじゃないとわかっててくれていて、「大丈夫?ひどいね〜」と言ってくれた。
転ばせる程ぶつかっておいて逃げた奴は、その時ぼけっとしてて追い掛ける気力もないし、面倒くさいので放置。別に怪我したわけでもないので。怒ってないわけじゃないけど、ああいう人って同じ迷惑行動を何度もくり返して、そのうち「地雷踏む」だろうから、私がわざわざ手を下してやる必要は無い。でも、交通機関って、結構無法地帯かもね。私がもしお年寄りで骨折していたら、やられ損だったろうな。
今思い出したけど、数日前に乗っていた地下鉄で、ちょっと身体がふれたくらいでいきなり、お尻でボ〜ンと押してくる女の人がいて、「何このオバチャン」と顔見たら、結構若い子だったのでちょっとびっくり。
2002年2月11日(祝月)
出勤して、しばらく仕事している途中、急にあることを思い出して青ざめる。
「ガスコンロの火消したっけ????」
いつもは、ちゃんと消したことを思い出して、実際何もなかったのだが、今日はあまりにも自信がなくて心配だったので、早退してしまった。時給もったいないけど、火事になるよりマシだし、気になって仕事にならないので。
急いで帰ってみたら、ちゃんと火は消してあった。脱力・・・。
2002年2月10日(日)-陰陽座インストアイベント・お茶の水デイスクユニオン-
整理券が500枚出たとも1000枚出たともいう噂で、数日前に配付は終わったらしい。
明大前の、よくイベントをするお店の4階に5人づつくらい入れられ、ステージ衣装&メイクのメンバーと一緒にポラロイド撮影。前列左に瞬火さん右に黒猫さんの間に座る。ポラロイド撮影が終わった人が10人程に達したところで、長いテーブルにメンバーが着席し、ポラ写真に瞬火さん→黒猫さん→斗羅さん→狩姦さん→招鬼さんの順にサインを入れてもらう。
Gargoyleみたいに話を交わすことはないけど、別にそれでいいかな、と思う。
2002年2月6日(水)-NHK教育テレビ「デジタル進化論」-
最近テレビを買ったので、デジタル進化論を見るのは今日の回が初めて。なかなかタメになるなあ、と、ぼ〜っと見てると、コンピューターウイルス役のKIBAさん登場。ステージ衣装で悪役メイクなのだが、なんだか弱っちそう。吹けば飛ぶ様で、わざわざワクチンにお出まし願わなくても、新聞紙丸めてバシッとぶったたけば退治できそうな感じ。
2002年2月3日(日)-人間椅子ライブ・渋谷ON AIR WEST-
なんてバカ!>自分
定時に仕事を終え、のんびりコンタクト入れたり化粧直ししてから、のんびり渋谷ON AIR WESTに行ったところ、ええええええ〜〜〜〜〜!!!!!19時開演じゃなかったの〜〜〜〜〜!!!????
開演時間を1時間間違えてました。着いたころにはもうとっくに演奏始まってて、つまりは大遅刻なわけです。でも、中盤の盛り上がりどころや、聴きたい曲が聴けたので、そんなに傷は深くなかったのが救い。
ただ、ふと感じてしまった。もう人間椅子はピーク(最盛期)を越えてしまったのではないか、と。もちろん、アルバムや楽曲のクオリティーは満足しているが、歌詞をすっ飛ばしたり、早いフレーズがもたっていたりという状態のライブが続くと、ちょっと寂しい気持ちになる。フロントの2人はしょっちゅうリハやライブをしてるわけではなさそうなので、多少のブランクがあっても、若いころにはすぐ取り戻せたものが、衰える一方になっている様で、それが悲しい。
since 1999/4/20