まさとあるばむ
98/12/25
今日は、和歌山県の実家に帰りました。
実家の近くには安珍清姫伝説にまつわる沢山の遺跡があります。
清姫が水垢離をとったという「清姫淵」
その時に衣を掛けたという「衣掛松」
安珍の帰りを待った「清姫のぞき橋」
水鏡にした「鏡岩」
蛇となってその幹をねじった「捻じ木の杉」
今回は、夏に行ったときと比べて川の水量がとっても少なかったです。
そして、今年の台風の影響で山の杉が何十本も倒れてました。
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| 山の真ん中の一部色が違うのは 台風で木が倒れた跡です。 |
右の画像を拡大してみました。 | 家の近くも台風にやられて 木が何十本も倒れてました。 |
家の右側から写してみました。 |
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| 家の下の富田川です。 夏に比べて 水がかなり少なくなってました。 |
家の裏山です。 | 左側の坂を上って行くと 実家に着きます。 |
玄関を出たところを撮りました。 右下の車はウチの車です。 |
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水が澄んでいて とってもきれいでした。 でも、やっぱり冬なので 水は冷たかったです。 左のわんこは、 清姫茶屋にいました。 まさとが近づくと 走って逃げてしまいました。 撫でたかったよ〜。 |