楽しみ工房「鳳月亭」は私が勝手につけた部屋の屋号なのです
楽しみ工房「鳳月亭」 ごく普通の平凡な「おやじ」が生きがいを求めて生きている。 6畳1部屋を「鳳月亭」と称し、そこで字を書き、絵を描き、パソコンで情報を得、マジック(手品)と闘い、また近くの菜園で、季節の野菜を作り楽しんでいる。 この鳳月亭こそ、この「おやじ」が時を忘れて楽しんでいる場所なのです。