TOPへ☆みなさま、秘密のお部屋にようこそ☆
この部屋では、いま、考えていること、思っていることを日記にしてみようと思います☆
上手く書けるかは分かりません。でも自分の気持ちを正直に表せればと思います!☆
ナイツのひとりごとです!
2001年11月某日
皆様お久しぶりです。お休みしてから久々のUPでございます。
また、少しずつやって行こうかななんて考えています。
UP中でも懲りずに遊びに来て下さいね。・・・(笑)
更新、あまり出来てませんが、お許しください。頑張ります
2001年10月某日
どうも、こんにちは!HPリニューアルして、初日記です。
ナイツBBSに来てくれている『まうさん』。いつも有難う!
おいしいもの、いつも食べてるみたいで良いですね!
食欲の秋です!食べ過ぎに注意して思う存分食べまくって下され!
うん・そうそう。とうとう学校をリタイヤ致しました。
辞めることは、決めていた事なのに、やはりいざ辞めるとなると、
非常に寂しい・悲しい気持ちになってしまいました。
迷惑をかけた研究室の同期の皆さん(特に親友のS.U君、面倒かけてごめん
そして支えてくれて有難う!)・後輩君達!ありがとうございました
そしてこんな私を面倒みて下さったO教授、本当にお世話になりました。
あと、個人的に学部の頃から面倒みてくれたA先輩、やはりこのような
結末になってしまいました。色々教わったのにごめんなさい。
私の事を見守っていてくれた人達に感謝・感謝です。
これで何処にも属さない一匹狼でございます(笑)
あ〜あ、いい仕事探さないといけないわねぇ。
なかなか無いぃ〜〜〜!
2001年8月末日
全然日記を書いていないよ!ほぼ、一ヶ月ぶりの日記です。
う〜んとですね。私の状況がまた変化して参りました。
決まりそうだった、会社。今月の初めの方に最終面接に行って参りました。
内定を頂いたも同然で、大船に乗ったつもりで、まったく寝ないで、
最終試験&面接(キンチョ〜!チョ〜キンチョ〜)。
面接で、まぁ、ぶっちゃけた話、会社に行きながらでも、
学校出来たら続けたいって事を、人事の方々に話した所、
会社と学校じゃ、どっちつかずになってしまうんじゃないの?
なんて言われてしまいました。。最終面接前まで、会社の方と
話していたことが、人事には全然伝わっていませんでした。
面接も上手くいったな!何て思ってたんだけど、まあ、要所、要所で
私の都合を話してしまったのもあって?(これって自分の都合なのかなぁ?)
(詳しいことは書きませんけど・・・結構厳しいことも言われ。)
会社のことより、自分の都合を優先させてない?
勤労意欲が感じられない。みたいな事を言われてしまったのです。
(まったく寝てないせいもあって、目が据わっていたカナ?なんて)
プラス、勤務地(現場)も地方になることも多いらしくて(転勤も地方多し!)
まあ、色々その他、モロモロありまして、家の事情もあったので、
合否は、私がどうするか決めた上で出してくれることになりました。
悩みました。ほんと、めちゃめちゃ、悩んで、胃が痛くなっても、
また悩み。これをやめたら、このくらいの規模の会社には入れないぞっ。
ってなことも考えながら、結論を出しました。今の私の状況で、現場で地方に
行くことも、転勤で地方勤務も難しいです。会社にも迷惑掛けてしまうだろうし。
そんでもって、先日、実質でていた内定を、きっぱり断りました。
私には1番家庭が大事だし、家のことを気に掛けていたいし。
家の近くで出来る仕事でも見つけようと思います。これが一番いいかも知れない。
まあ、結局最初に聞いていた条件(会社の)と全然違うしね。。
会社に入れてくれるだけでもありがたいけど・・・。
そんなこんなで、結局、学校から退くと思います。
私の事を気にかけてくれた人、心配してくれた人。有難うございました。
2001年7月末日
久々に日記の更新です!一生懸命更新しないとって思うんですが、
なかなか時間が!毎日、ホント暑くって大変ですよね!またまた
今年も記録的な猛暑になってしまいました。
みなさんも熱中症とかには、気をつけましょうね!ほんとに。
からだだけは、気をつけないと!私もバテバテです〜!
そう、ちょっと良い兆しが見えてきたような気がします!
限りなくプ〜に近づいていた私に転機が訪れるかもしれません!
そんでもって、上手くいけば、学校を去らなくてもよくなるかも〜!
まだ、分からないですけどね!でも、良い兆しにはかわりありません!
本当にありがたいです〜!周りのみなさんに色々気遣っていただいて!
就職も決まるかもしれないし、学校も続けられるかもしれない!
言うことなしです!みなさん、アリガトウゴザイマス!!
この良い兆しが現実になるといいなぁ〜!
2001年7月某日
おそらく、大学院生として(たいした活動は出来ませんでしたが・・・)
最後の日記になると思います。このような形で、最後の言葉を書くのは、
辛いことですが、私の人生で、大学院という過程が全てではないし、
長い人生の中での、ほんの一部分であったと思います。できれば、
しっかりと自分のやりたかった研究をして、大学院の課程を修了したかった
のが本音ですが、今の私の状況をしっかり受け止め、これからの人生の
ステップにしていきたいです。短い間でしたが、大学院生活での貴重な経験は、
私の財産ですし、この経験を大切に、今後の人生に役立てていきます。
中途半端に、大学院生活を送ってしまい、先生をはじめ、研究室の皆さんには、
本当にご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。同期の皆さん、
こんな私をサポートしていただきまして、本当に有難うございました。
これからの皆さんの活躍を心より祈っております。それと、私について
くれました後輩のT君、たいした指導も出来ずに、申し訳ありませんでした。
これからの研究を陰ながら応援しています。最後に、こんな私のことを、
最後まで気遣ってくれたSさん、本当に有難うございます。これからも、
迷惑をかけると思いますが、懲りずに、面倒を見てください。(笑)
それでは、また皆さんにお会いできることを、楽しみにしております。お元気で!
2001年7月某日
私はいま、一応大学院の二年生という、肩書きがありますが、
事情によって、学校を辞めなければいけません。
人間社会では、おそらく大部分で、
自分が何処かに属しているという安心感があります。
学校を辞めることにより、自分が何処にも属さなくなるという
恐怖が襲ってくることが、正直言ってあります。(笑)
普段はそれが、あたりまえで、気付きもしないかもしれませんが、
自分の居場所があるということは、本当に有難いことです。
2001年7月某日
月日が流れるのは早いもので、今月末に私は一つ歳をとります。
自分自身は何時までも若い気がしてますが、
確実にそして着実に歳をとっていく自分がここにいます。
別に歳を重ねること自体に、不安があるわけではありません。
しかし、歳を重ねると共に失ってしまうものに対して、
その不安はないとは言えません。上手く言うことが出来ませんが、
その失ってしまうものは、自分自身の気持ちであるかも知れませんし、
自分に多大な影響を与えてくれる物や人なのかもしれません。
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