July99’−Now

German Chamomile & Blue Tansy

■German Chamomile& Blue Tansyについて■
German Chamomile
キク科、1年草
  • 和名:カミツレ
  • 学名:Chamomilla recutita
  • 花言葉:逆境におけるエネルギー
  • 原産地:地中海沿岸
  • 利用部位:花
  • 主な効能:鎮静、抗炎症、抗菌、抗真菌、殺菌作用
  • 主な用途:ハーブティー、ローション、ハーブバス
特徴・育て方
秋に蒔くと、苗で戸外で越冬し、翌春
に開花します。春巻きでも育ちますが
秋蒔きのほうが大きく育ち花も沢山
収穫できます。水はけのよい、日当たりの
よい場所で育てます。
アブラムシがつきやすいので、一個所
にまとめて植えずに混植しなんかに
分けて植えた方が被害が少なくすみます。
Blue Tansy
ムラサキ科、一年生
  • 学名:Phacelia tanacetifolia
  • 和名:葉芹草(ハゼリソウ)
  • 原産地:北アメリカ原産
特徴
秋蒔きして夏には芳香のある鮮やかな
青の花が咲く。
葉はタンジーに似ていて、草丈は
30−100cmに成長する
高温多湿を嫌う。
養蜂用植物。


■OgaのChamomileとBlueTansyたち■
German Chamomile&Blue Tansy
99/11/7
ブルータンジーとカモミールを混ぜて
植えました。今の所、ブルータンジー
が勢い的に勝っているようです。
今年、カモミールは失敗したので
こんどこそと思っています。
タンジーははじめてで、どんな花を
さかせるか楽しみです。

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