昨年春から今日までにやったことを年表にまとめてみました。それを見ながら、参加者一人一人にこれまでの活動について感じたことや、今後の方向性について、自由に意見をいってもらいました。
杉浦(東大):
エコマネーに興味をもった。
塚本(商睦会):
もともと環境をやりたかった。
パソコン教室はよい。時間がかかるので、初歩的なことをじっくりやってほしい。
もっと学生の参加を。
三橋(CLC):
渡辺(商睦会):
PCお助け隊のあと、ただいま特訓中。メールを打てるようになった。
根尾(地区対):
このまちをもっと知ってもらいたい。
澤谷(都市工):
杉山・藤崎に引っ張られてやってきた。今後が課題。
柴山(建築士):
ホームページにまちの建築が一つにまとめられた。
小池(旅館業):
旅館業が一番衰退している。ITや新しい力を得て、ぜひ次のステップを。
東村(区議):
メールもいいが、もともとの人と人との連絡が重要(手紙、FAX)。「まち」とはなんなのか、を常に考える必要がある、ひとやお金や努力をどう分配するか?事務局作り、ひとづくり
前田(区議)
できるところ、やれるところから始めた。
三芳(文京区エコライフ緑の会)
学生が地域にでてくるメリットがあるように。はじめにあった環境をやりたい。
田沼(商睦会)
商店街の衰退の心配より参加した。
松尾(商睦会)
まちは儲かることを考えなければならない
事務局は必要。ないとバラバラになる
小林(森川)
小泉(東大)