一人一人個性が違った感じがします。つまり、バラエティーに富んだ娘達です。
物になりそうな娘を寄せ集めたっというコンセプトを感じます。
ばら売り前提娘・・・といったところでしょうか。
ばら売りは結構いい線行くでしょうね。
ところで、「抱いて抱いてア〜ン」というセリフには情感がこもってません。
まだまだ若いよ〜、エッヘン。だって娘だからねぇ〜。
ところで、アサヤンに出ていた永作博美さんは感じが良い人でした。
豊川悦司のドラマ「青い鳥」というやつでは、
悦司には好きだとは思われているわけではないのに、
悦司が自分の元に帰ってくるの長年待っている女の子の役をやっていました。
それは結局待ちぼうけに終わっちゃうのです。可哀想ですね。惨めですね。
そば屋サンの跡取り娘だったんですけど、待っている間に麺が伸びたわけですわ、つまり。