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ちょっと更新。。

下を向いてしまうのは仕方がない。
気持が落ち込んだ時・・
いつもの音なのに
悲しく聴こえたり、優しく聴こえたり・・
そんな時もある。とことん落ち込んでみる。

もう、いいかな。
でも、まだいいかな。
その時 の 自分 の 気持 に
従うだけなのだと思う。

楽しすぎて
沢山一緒にいればいるほど
寂しくなる
アレコレ考え過ぎたくない・・
けれど
やっぱり考えた
程よい距離を模索する

待ちくたびれて
帰ろうとすると
やってくる。
そんなコトの繰返し・・
待っていたい
のか
待って欲しい
のか
そんなコトどうでも良い・・
たまには散歩に出よう。

じっと息を潜める
潜めるかのように、待つ。
何を待つのか・・
実は自身もわかっちゃいない。
けれど、“その時”は必ずくる。
今を過ごすには、笑う為には、、
未来の私を信じるしかない。

優しい眼差し
そう、、
その眼差しは
暖かい
惑わされてしまうのは
事実である・・仕方ない・・

いつもの「ばいばい」
心は落着かない
そんなに明るく言わなくてもな
胸が痛んだ時
自分が分らなくなった
これも流れに身を任せて・・なすがままに・・

何故か何度も思い出す。
哀しい目をしたあの時・・
もっと話したい。
今迄の時間の事考えたら、短い時間。
いつもすれ違いになっちゃうんだね。

諦められない
もう、飽きられちゃったのなら仕方がないか。
私の方が先に飽きると思っていたのに、気が長かったね。
でもさ、私はどうしたらいいんだろう。
諦められないよ。
そんなに簡単に気持をおさめられないよ。
思う気持を捨てる事が恐いだけになっている。
じゃ、誰でも良いの?
・・分らない。
でも、もしかしたらそうなのかもね。

傍観者
そうなる自分にも驚いた。
気になって仕方がない けれど・・
どう足掻いても、どうする事も出来ないのだ。
その場に居合わせられなくて、タダの傍観者としてしかいられないのだ。
今迄も、これからも・・
でも、それは変えられない事実・現実。
私は何処迄傍観者として、相対する事が出来るだろうか?

寂しい人と弱い人
貴方は ものすごく 大人で ずるくて 寂しい人
私は ものすごく 子供で ずるくて 弱いだけ
私は貴方の 背中ばかりを見て 歩いてばかりいる
そして貴方は 決して 後ろ を 振り替える事無く 前を向いている
どんな 顔 しているのだろ
笑っているのか 怒っているのか 泣いているのか
・・・ただその顔は 寂しい時 だけ 振り返る
それだけ なのに その時だけ なのに
怒れない 許せてしまう
どうしようもなく ただの 寂しい人 なのだ
そして私は、ただの 弱い人

信じる
疑えばきりがなく、取り返しがつかなくなる。
信じられたらそれで良い。
信じ切られる「自信」と「勇気」
その時の感じた事は「真実」である。
そう信じ切る事が出来るのは少し「勇気」があるから?
信じる事で「楽しい」と思えたら。。
でも、切なくて、たまらなく涙が出てしまうのは
「弱気」になっているから?
私は私らしく、「私」というものを
信じる事から、進んでみます。

そこにいる
私は貴方の何ものでも無い。
貴方は私の何ものでも無い。
お互い一人の固体なのだ。
好きなように生きているだけ。
やりたい事をやりとおすだけ。
自由がきかない。
どうしたって人がくっついてくる。
どうしたって感情がくっついてくる。
めんどうなだけ。
そういいながらも避けられない。
人とのかかわり合い。
今日も笑う。
昨日も笑った。
明日も笑えるだろうか?
そこにいるのは「誰」なんだろう?
私は私である。
そこにいるのも「私」である。
それだけ。そこで笑っているだけ。

つよがり
「大丈夫だよ」
「平気、平気」
とっさに出てしまう、
つよがりな言葉
いつから、そんな言葉を
平気な顔で言えるように
なってしまったんでしょう。。
歩き出せる力
左の耳からの 現実 が聞こえてくる
右の耳からからは 何も 聞こえない
開く口は 何も 語らない
目の前を 景色 が ただ流れて行く
その景色は 現実なのか?
どこまでも果てしなく 見えていた と思っていたら
それは 勘違い だった
景色が ぼやける 涙で ぼやけている
自分の 強がりだけが 頼り で 立っている
涙に うもれながら
歩き出せる 力 を 待つ
そんなに難しい事じゃない
右足、左足、右、左、、、交互に出せばいいだけなのだ
ほら、だしてごらん

安心 と 不安
私はどれだけ、思い続けられるのか?
それだけなんじゃないか?
自分に問いかける。
求める 求められる
何を求めるのか?
何を求められるのか?
求める とか 求められる とか、
必要な事 なのか?
そういう事は、関係ない。
結論だしたのに、、
でも、不安 になる。
自分の決めた事に、不安 になる。
とてつもなく、不安 になる。
堪え切れなくて、不安 を流し切る。
少し、安心 が戻る。
我慢しないで、息を抜いていこう。
思いっきり、抜いてみよう。

状態
今の 状態 が 自然 なのか?
それとも 無理 しているのか?
どっちだろう?
どっちも、私 なんだろう。
自然 を 意識 していて
かえって 不自然 な 行動 している。。
それでも 納得 いくまで 走っていく。
なにも 走らなくても いいんだ。
私 の ペース
私 らしく。。
途中 で 投げ出さない事。
自分 で ゴール は 決める。

すすめ
決めたのなら 自分を信じて進め
自分のしたいように 行動してみろ
今迄 逃げてきたんだから 今度は 逃げないで 向き合ってごらん
バカ かもしれない バカ になってみる
強い決心
これからも 沢山 の 辛い事 は ある
向き合う 力 を つけてゆく のが 必要
言いたい事 聞きたい事 は 一杯あるはずなのに
なんでかな 言えない し 聞けない
時間 を 大切 にしたい
精一杯 に その時その時を忘れないように

自分を見つめる
空想の世界から抜ける為に・・
自分が自分でいられる為に・・
走りながら、歩きながら、座ったまんま、立ったまんま・・
自分を見つめる時って、あるのかもしれない
“そんなもん考えなくたって良いじゃない!!”
“思ったように行動しなくっちゃ!!”
と、いう自分と
“私は何をやっているんだろう?”
という自分が入り交じっている
どっちも自分
迷いながら、一歩づつ踏みしめてゆく事しか出来ないのなら
そうしよう
踏んでみなくちゃ分らない
例え自分の「意」とは反していても、それも現実
現実をちゃんと受け止められる自分になろう

ねむれない
眠いのに、ねむれない。
今日も私は「うそ」をつく。
本当に心配しているの?
本当に許しているの?
本当に楽しんでいるの?
いえ、「その時」は確かに
心配しているし、許している。そして楽しんでいる。
だけれど、後からそんな自分に疑いが沸き起こる。
思ってもいないのに、「うそ」をついているのではないか?
そして、「いいこちゃん」を演じているだけではないか?
私は、そんな「演技」をしている自分に
「快感」が訪れ、酔いしれているのかもしれない。
そんなふうに考えてしまう。
そんな日はやりきれなく、後悔。。。
眠りたいのにねむれない。

みえないもの
見えないものを想像するから不安なんだ
見えないものを見ようとするから無理が出るんだ
あれこれ考えるんだ
悪い事ばかり考えるんだ
1つ1つのキーワードに左右されていく自分
自分はどうしたいのか?
それだけなのに、答えが見つからない

聞きたい事
聞きたい事聞いたら良い。
相手の事気にしないで聞いたら良い。
自分の事だけ考えて聞いたら良い。
そんな事出来た“楽”だろうか?
だとしたらいったいどれだけの人が“楽”しているのだろうか?
いや、案外それが“楽”とは限らないかもしれないね。
いったいどんなふうに話したら良いのか?
かっこ良く話そうとするから、わからなくなるんだ。
そのままの自分の言葉を、そのまま話したら良いだけなのに。
きっと聞いてくれる。最後迄。
聞かないで過ごして来て何回も後悔している。
いつも同じ事の繰り返しをして、又逃げようとしている。
恐いんだ? みっともない転び方するのが!?
平たんな道を確認しながら歩いている自分が
また、ここにいる。

一生懸命になれる姿
「一生懸命に想える人がいるだけで、楽しい。」と、人はいう。
だけれど、私は欲深い。
「目を向ける相手と目が合っただけ」で
楽しくなるだろう。
でも、次を望んでしまう。
「言葉を投げかける相手と、会話を交わせただけ」で
楽しくなるだろう。
さらに、望む。
「同じ“時”を“空間”を共有しただけ」で
楽しくなるだろう。
そして、苦しくなるんだ。
苦しくなっても、そんな姿になれる自分でありたい。
一生懸命になるのに、年令は関係するのだろうか?
「いい年をして・・・」と、ある人は言う。
確かにそう思う人もいるかもしれない。
「いい年・・・」って、具体的には何歳からなのか?
そんな言葉に負けたく無い。
何歳になっても、一生懸命になれる姿を
私もさらけだしたいのである。

隠れている私
考える時間がありすぎるのも、困ってしまう。
考えなくても良いもの迄、考えてしまうから。
余計な事考える時間だけが、私を苦しめる。
何も手につかない。
何も考えたくない。
「私」は何処に隠れているのか?
まだまだ、隠れていたいらしい。。
いい加減に出てこなくちゃね。
急いで出て来なくて良いから。
力を抜いて、深呼吸。。
ゆっくりと・・少しずつ。
前に進んでごらん。。

手
1人道を歩く。
手の温もりを思い出しながら、1人歩く。
心細い気持が起きても、
不安になる気持が起きても、
手は空をかくだけ。。
思わず上を見上げた。
待っていたのは、雲1つ見当たらない真っ青な空。
楽しかった気持が起きる。
空をかいた手が熱くなる。
その手と共に、熱い日ざしの中、1人歩いた。
手と手
手と手をつなぐ。
つないで、ゆっくり歩く。
言葉もなく、ただ歩く。
細く長い道を、辿り着くのを
恐がりながら、手をつなぐ。
手の先で身を任せる。
心細い気持ちを、手の先に込める。
不安になる気持ちを押さえるように
時々力強く、手をつなぐ。
いつまでも、手をつなぎながら
夜空の下を歩いていたい。
その時感じた気持ちを大切にしよう。
感じた通りに行動しよう。

歩く時
下を向いて歩かない。
下を向いていると、悲しくなる。
涙だって、落っこちてしまう。
上を向いていたら、流れ出る涙を止める事ができる。
前を向いて歩いていたい。
でも、、、
あまりにも、前を見過ぎてつまづいてしまう事もある。
足下を見ないから、自分自身がふわついてしまうわないか不安になる。

つっぱらないと
突っ張っていないと、気持ちが倒れてしまいそうになる。
『嘘』って分かっていても、突っ張っていないとね。
例えそれが、『自分』を隠している事になってしまってもね。
突っ張ったからって、何かうまれるのか?
そんな事、考えない。
ただその時は、「つっぱる」事しか出来ないの。
そしたら、何時もの私が前を向いて歩いているから。。

違い
人の記憶って、曖昧。
「勘違い」だってある。
人の気持ちって、不安定。
「行違い」だってある。
人の行動って、不確実。
「読み違い」だってある。
そう。。
誰だってある「まちがい」
その時、どうやってやり過ごすのか?
前を向いて歩けるか?
結局はそれだけの事。

安心と期待
将来やりたい事ありますか?
今の生活のままでも充分に楽しんでいる?
なんとなく、1日を過ごしているかもしれない。
そんな生活になれ切ってしまっている私の前に、
又1人、『自分のやりたい事』を見つけた人物があらわれる。
その人物は、いきいきと『自分のやりたい事』を話している。
聞いている私の方迄、パワーを貰っている感じがする。
ワクワク・・・ドキドキ・・・
そんな気持ちが入り交じっているのでしょう。きっと。
ふっと、自分に置き換えてみた。
興味を持ったとして、、、
やりたい事が見つかったとして、、、
その「目標」に向かってゆく「勇気」。
これがないと、進めない。
今の「安心」という生活を、「期待」という生活に
変えられないのが、やっぱり私らしい。。。

考えるだけで・・・
「あなたの事考えるだけで、幸せになれる。」
そんな言葉を、本屋の棚に並んでいた中に見つけた事がある。
その時は、そうだろうか?想像付かなかった。
誰かの為に何ができるのか?
考えていくうちに、いつのまにか
「自分の為にも・・・」って、
相手に“勝手”な要求をしていくのではないか?
不満が出ないか?
欲望が出ないか?
そんな事考えてたって、前には進めないよ。
とにかく、行動してみる事。
考え過ぎたってしょうがない。
誰かの為に・・・
じっくりと考える事忘れていた私。
リハビリしながら、少しづつ私らしく
「あなたの事を考えるだけで、幸せになれる」
自分を、探してゆく。

悲しい気持ち 〜感情の行き場〜
悲しい気持ちを口に出したら、楽になるだろうか?
悲しい気持ちを聞いてもらえたら、楽になるだろうか?
そんな人がいたら・・・
そういう人がいると、寄りかかってばかりいるようになってしまいそうで
「恐い」
自分の事を自分で解決出来なくなるような気がする。
そんな事の繰り返しで、寄りかかり方すら忘れてしまったのかもしれない。
「寄りかかりたい感情が吹き出す。でも、その感情を押さえようとする。
押さえきれなくなりそうなのを、又、新手の「理由」が出てきて、押さえ込む。
「理由」・・・いったいどんな理由があるのか?
行き場のない感情だけ、彷徨っている。
ただ消えてなくなるのを“ポツン”と、
ひたすらに待っているだけの姿が残る。。。

ふあん
本当は、物凄く「不安」
弾けられたら・・・
親の「呪縛」・・・言い過ぎ
でも、そんなのは「逃げ」だね。
自分自身の「勇気」がなかっただけ。
だんだんと踏出す「勇気」と「力」がなくなる。
いつだって、初めの一歩は、「勇気」と「力」が必要。
「勇気」と「力」の出し方を知らないで来た。
今頃、“つけ”が回って来た。。。
今から、「ころんで」「つまづいて」みるかな?
転ぶ事に「勇気」と「力」が必要だなんてね・・・
今頃、気が付いているんだから・・・
のんきなもんだね。
で、すすめられるだろうか?
自分だけ考え過ぎている。
迷っている。やりたいように、自分らしく進んでみようよ。
笑われたって良いじゃない。
カッコ悪いのも「人間」らしい。
そんな「人間」になれなくなって、
びくびくして、おびえている自分。

顔-「口」-
「涙は流さない」・・・はずなのに、涙が溢れ出る。
声を出して泣けない時、涙が出そうになるのを、
歯を食いしばって止めようとすると、「口」が真一文字になる。
それでも、涙は流れ出てしまうのだ。
「口」が真一文字になった時の顔って、どんな表情だろう?
何故、声を出して泣けないのか?
何時から、声を出して泣けなくなってしまったのか?
自分自身に囁いている声が聞こえる。
・・・もう、大人なんだから・・・
・・・みっともないよ・・・
そうなのかな?
目尻からこぼれた涙は、悲しい気持ちを運んでくれる大切な役目を
持っているから、あんまり考えないで、素直になりたい。

欲望
分かってもらいたいと願っている自分がいる。
優しくしてもらいたいと願っている自分がいる。
振り向いて欲しいと願っている自分がいる。
いつだって、「自分が可愛い」と考えていたんだ。
自分はどれだけ周りの人の事を分かっているのだろう?
自分はどれだけ周りの人に優しくしているのだろう?
自分はどれだけ周りの人に目を向けているのだろう?
いつだって、「望んで」ばかりいたんだ。
これからも沢山の“欲望”が産れてくるだろう。
その度に、周りが見えなくなる程暴走をするだろう。
いつだって、「息切れ」しないと、周りが見えてこない。
そう言う事の繰り返しばかりする
どうしようもない「自分」と
これからも付き合っていく。

使わない言葉
「ふつう」って、言葉は使わないようにしている。
昔から、そうだった。。。
いつぐらいの「昔」かは、覚えていないけれど。
「ふつう」って、何をさして「ふつう」何だろう?
もしかしたら、自分が考えている「ふつう」は
他の人から見たら、「異常」かもしれない。
で、代わりに「だいたいは・・・」と言う言葉を使っている。
「あれ」って、言葉も使わないようにしている。
他人が使っていると、「あれ」ッて「なに?」
と、問詰めているから、自分は使うのを「控えて」いる。
で、代わりに、、、“ぅん〜・・・”と、言いながら
言葉を探しているのである。
ちょっと、ずるい感じもするね。^o^;

十人十色
あの人は、「私」じゃない。
だから、違う考え方を持っている。
だから、違う行動をする。
私は、「あの人」じゃない。
だから、考え方が分らない。
だから、どのように接したらいいのか、分らない。
伝えようとする時、理解しようとする時、
人は「言葉を伝える力」「考える力」があるから
ややこしくなると思う。
良く「考えて」いる事なのか?
充分に「伝えらて」いるのか?
そして、心から「聞いて」いるのか?
そう、聞く方だって、相手の言葉を
ちゃんと受け止めているのか?
考え過ぎているのかなぁ?
十人一色
何でも、私を基準にしているんじゃないか?
十人十色
考え方も、伝え方も、色々あるって事
これも「経験」? それならば・・・
もっと、もっと、「考え」「伝え」
そして、「聞いて」いくのね。。。

氷
とある、ワイン&バーに入った。
店内は照明をおとしている。BGMはビートルズ。
そんな年代を聞いていただろうと思われる人が、
1人で来ていたりしている。
水を頂いた。
業務用の氷を小さいワイングラスに3〜4個入った。
ボルヴィックが注がれた。
グラスの中では、氷と水がピキピキ・・・と、弾けた音をたてている。
カウンターにあたっている、暖かみのあるスポットライトと、時間が、
最初の角張った形をした氷りから、ボルヴィックと馴染んできて、
堅い氷のイメージがなくなっている。
ちょうどカットされた面とスポットライトが「プリズム」していた。
七色がグラスの中で輝いている。
その1つの氷だけが、輝いている。
数分間チョッピリ幸せ気分。
今迄見逃していた、幸せ気分だったかもしれない。