今あきらかにされるサムの伝説
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アンケートページでも紹介した、それぞれの伝説を作ることができるというページで捏造したものです。楽しんでいただければ幸いです。
捏造してからこのページを作るまでに、時間がかかってしまって、アンケートで皆さんにも試していただいたように、またどんな調子かと訪ねてみると、なぜか消失しておりました。どこへいってしまったのでしょう。まあ…気にせず、私の伝説の始まり〜
!(いまなら嬉しい(悲しい?)サムコメントつき)![]()
「iサマンサ」として生まれる。5色のカラーリングで話題沸騰。
(真似しないでよ〜)9
歳の冬、ミルク風呂に入り、「サマンサ・オ・レ」となる。ちなみに、ファミコンなどがバグった時にカセットと本体の結合部に息を吹きかける、という習慣はサマンサが作った。
(偉人だね)12
歳にして「しゃらくさい」の「しゃら」の謎を解いたサマンサは神童と呼ばれる。この年、ネットによる電話代が
54894366円かかったことが判明。94年間、小遣いをもらえなくなる。(これ実話じゃないの?いままで、自動切断が効かなかったりNT●の陰謀に見事引っかかったりで、結構この会社には貢献してます)サマンサを煎じた「サマンサ茶」はダイエットブームのときテレビでみのさんに紹介されて翌日売れ切れとなる。
「じゅて〜む」これの秘密の呪文。大好きなあの人のハートをげっとするの。
(注:ハート→心臓)けっこうスプラッタだったりする・・・(「じゅて〜む」のこのひらがなを見てびっくり!愛の言葉をささやき合うと言うことが一時はやりましたね。しかし、この言葉次第に愛というより、別な変な意味を持つように変化していってしまった(ToT)言葉は生きているね)24
歳、ジャイアンの心の友に任命される。毎日リサイタルに強制参加。(蛇慰安はサムだというもっぱらの噂)朝、目が覚めるとタフグリップで天上に貼り付けられていた。
33歳の秋の出来事である。48
歳。買い物しようと町まででかけたら財布を忘れて「愉快なサマンサさん」と呼ばれるようになった。(これはいまでも言われてますハイみんなで斉唱!〜ゆかい〜な〜茶饅茶さん♪)英語の辞書をひくとき歌わなくなった。
50歳。(50まではうたっても許してちょ。持ちこみ試験のとき明るく歌いたいね♪)そしてサマンサが神の声を聴いたのは、タンスの角に足の小指をぶつけた時であった。
(テーブルの足でよくやりますねえ。小指じゃないけど…このまえ、山頭火の人生についてのテレビを見ていたら、夫が、「3とうかか4とうかか知らん、早くプロ野球ニュースを見せろ」と言いました。プロ野球なんてシーズン完全オフなのに、何でそういうことやるかなあ。サムの人生に影響するであろうこの山頭火の話を侮辱されたと考えたサムは、思いきり夫をコタツの中から蹴った〜!!(勇ましいね) がしかし、次の瞬間、夫の目に映ったのは、コタツの足のかどにすねを激打してないているサムどんだったと。このときは確かに神の声を聞いたね。)53
歳のある朝、鏡を見ていると、目にバーコードがあるのに気付く。試しにレジに通すと”コーヒーガム”だった。複雑。68
歳の時、「無伴奏犬笛ソナタホ短調」を発表。しかし誰にも聞こえない。(注:このことは他言無用に願います)(なぜかこうもりだけは来たりして)102
歳でサマンサは自動販売機のつり銭のところを買ってもいないのに確認する事に夢中になり行方不明となる。その後、姿を見たものはいない。もしかしたらアナタの近所の自販機にいるかも??69
年後、サマンサは死んだ。しかし、人の心に悪の心があるかぎり、第2、第3のサマンサが現れるだろう。そのときまで語り継がねばならない。この伝説を・・・(すみからすみまでズズズイ〜〜と、オン願い申し上げ奉りまする〜m(__)mペコ)![]()
