さまざまなメールマガジン99/1/21

投稿者 : Samantha 投稿日時: 99/02/04(木) 06:23

Samantha: まぐまぐのページより>>私は今アメリカに居ます。米国で天地金乃神様を現すお役に立ちたいと願っています。また私の師匠・合楽教会初代教会長大坪総一郎師が嘘をおっしゃっていないと言う事をこの身をもって実証していきたいと思います。

<<う〜〜ん・・・興味を引くが・・・危険な香りも。

Samantha: おなじく>>●ご一緒に! どぶろく作り

1月20日から恒例のどぶろく作りを始めます。だいたい1ヶ月もあればできあがりです。材料等公開しますから一緒にご家庭で作って見ませんか。

Samantha: これ合法じゃないじゃないの・・・だいじょぶかな・・

pare: 徳利に入れて、携帯しそう>さむ

Samantha: できちゃったってのは仕方ないから・・・ということを聞いた。

pare: ひょうたんの徳利

Samantha: 偶然できちゃうものなんだって。(うそつけ

Samantha: かっぱっぱ〜♪

Samantha: さっきの宗教、メール来ても言葉の意味が分からなそうだからやめにした。

pare: 宗教この前誘われた

pare: インターネットじゃないけど

Samantha: 入ってみた?

pare: それで、ついていった

Samantha: いいぞ〜!

pare: どっかの民家に連れて行かれた

Samantha: 拉致かよ、、いきなり・・・

pare: まじめに話を聞いたのに、連絡がない。

Samantha: 変体教に入れられちゃたまらんと思われたんじゃないの?

Samantha: 聞いたんじゃなくて、、、聞かせたんでしょ。

pare: ちがうよ(^_^;)

pare: 聞いたんだよ、質問もしたし。

Samantha: むこうが質問しなかっただけじゃ・・・

pare: トイレどこ?とか・・・

pare: トイレ綺麗だった〜

Samantha: いいな〜〜トイレ綺麗になる宗教か。水洗教、、、みな綺麗な字なのに。。

Samantha: なぜに雰囲気悪い。。

pare: う〜〜ん

pare: こ

Samantha: うん●で思い出した。。アンケート書かないと・・・といってもこんな時間

pare: どうして●なの?

Samantha: じゃ、、うん○(マイキーバージョン

pare: うんち

pare: 雲地

Samantha: うん、こ・れおもしろい。私のHPにいただいちゃっていい??

pare: おおおおおお

Samantha: のびとの話ももらってるんだ、公表まだだけど。

pare: 中学のとき歌であった・・・うん(一拍休み)このひろ〜い野原いっぱい♪

Samantha: それ、、アンケートで発表しなくちゃ・・・

Samantha: アーサーのこと変人ってほめてる場合じゃないよ。

pare: うん、も・のすごくいいとおもう!!

Samantha: よし、、いただき〜!

pare: うん

Samantha: 今、メルマガ見てるんだけど、、、ウィークリー まぐまぐ この1週間で5本くらいでてるよな。。。

Samantha: どこがウィークリーじゃ・・・

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コメント投稿者: Samantha

コメント投稿日: 99/02/05(金) 05:45

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ある宗教の小誌がポストに来ていた。中をのぞくとやはり言葉の意味が分からない。(私の頭が悪いのかな?)それでもと読んでみると、教祖らしきおかたが化粧をなさって、その夫人までポスターどりよろしくな顔してらした。私の感覚ではこれは猛烈恥ずかしい部類に入る。こっちが恥ずかしくなってしまった。きゃ〜!(*^_^*)

どこかのお国の、皇帝皇后みたいな演出。う〜ん。宗教人なのに、どうして清貧ではいられないのか、こんなところに欲望が出てくるのか不思議だ。私の感じ方の問題かしらね。

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コメント投稿者: Samantha

コメント投稿日: 99/02/11(木) 03:23

-------------------コメント記事-----------------

 

◆デート商法をようやく断った帰り道、あの頃はまだ10代の終わりだったか…3分間お祈りをというお姉さまに出会った。

血を綺麗にしてくれるという。コレステロールなどはもっと欲しいような体質だが、お付き合いすることに。

◆何やらそれらしきことが終わると、どこどこに立派なおかたがいらっしゃるので、ぜひに来るように勧められる。その先生のお話をお聞きするに¥2000(くらいだったと思う)かかるとおっしゃるので、なぜそのようなお金を取るのか、立派な先生が贅沢するためかと尋ねる。何やら終末だったか、いざというときのために神様のために建物が必要なのだそう。

「神様がそんなお金かかる物を欲しがってるなんて。もし私が神様だとしたら、人にそんな強要はしません。」と断定すると、

「あなたって個性的な人ね。よくいわれるでしょ。」

私にとっては、そうして一生懸命にお祈りしてる彼女のほうが個性的でアイデンティティーもしっかりしていて、私はふらふら〜ながらも普通の人だと思うのですが。

◆20歳になるかならないかにターゲットを絞ったデート商法はいまだあるようですね。その営業形態を詳細に質問してしまったサム。

出張費など自分持ちで気の毒でした。きっと100パーセント歩合なのでありましょう。

〜後日記す(99/12/13)

2年前に渋谷でキャッチセールスに遭いました。いろいろな体験をしたいサムは男の人に怪しいビルに連れて行かれました(初めから説明があったので、隠微な雰囲気はしなかった)。女の人が二人現れ、美容器具を試すということで、ひとりのかたが、30分くらい私の頬にその美容器具をずっとコロコロ転がしてくれていました。何年生まれか聞かれ、答えると、今もまだはやっている原始人メイクのお姉さんが、「え〜私より年下じゃ〜ん!」と、おもいっきりな嘘をついてきました。はっきり言って、私たちの世代の文化に、そのメイクはあり得ない。「これグッ●?すごいじゃん!」サムがそんなカバン持つわけないっしょ。でも、偶然その頃流行りの型だった。私はブランドにはこだわりませんが、デザインにはこだわる。●ッチと似ていることをあとで知り、すこし失望しました。普及してるとなると、急につまらない気分になってしまうのです。

時間があったせいか、そこで頗る冷静に考えた私。「ここで、向こうのついたてのところから、こわおもてのおにいさん登場だったらどうしようもないぞ。きっと借りた部屋なんだろうなあ。被害届出した頃はドロンなんだろうなあ。う〜〜ん、冒険もほどほどにしないとなあ。もう帰って、早く顔洗いたいんだけどなあ(学校へ行って来て、めちゃつかれていた)。」

「渋谷に住んでんの?」もう、どうとでもなれ。「はぁ。」

「マンション?アパート?家賃高いでしょ。大変だよね。」「まぁ」これは、私の経済状況を確認するための会話だろうか。

ことなく帰してもらえたのですが、この時間は本当に恐怖。このとき誘われたお兄さんと、1週間近く同じところで顔を合わせることになりました。キャッチする仕事も大変ですね。毎日なんとはなしに会釈してました。通学の帰路なんですもの。しかし、もう冒険はやめようと切に感じ入りました。

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