この有様。 “対向車線のガードレール”にぶつかったのに 助手席側が酷く壊れているのは、 スピンして逆向きに標識にぶつかって行ったからです。 続いてガードレールを倒しつつもう半回転して、 民家の垣根にぶつかり、側溝にまたがって止まりました。 ブレーキを踏む事すら出来ませんでした。 助手席に誰か乗せていたら、重症は免れない所でしょう。